掲載誌:住宅建築’96年2月号/建築資料研究社
鉄骨の柱と梁は頬杖によりピン接合。柱と梁と頬杖は、
30゜、60゜の直角三角形、梁のステイフナーも自己
相似形の直角三角形。 撮影:熊谷忠宏
 柱と梁の接合部ガセットプレートはピン接合のため小さくてよく、コンクリ
 ートスラブ内に埋設。雨竪樋は柱と石壁の間を鉄骨梁をかわして、キャンチ
 スラブ貫通。  
建築作品へ。
トップに戻る← 持論へ デイテールへ 家具作品へ 作品:1← 作品:2 前のページへ 次のページへ