言葉は無用、そのままいこう







KAZU: イラッシャイませ!よく来たっす!!!
Schaft: いえー(w
KAZU: しかし、ほんま1ヶ月待たせてすんません
Schaft: いえ、それはあたしが悪いと思っているので、どうかお気になさいませんよう
KAZU: あ、社交辞令ですんで(^^)
Schaft: そですか(汗)
KAZU: えへ♪
KAZU: で、どうですかインタビューを受ける気分というのは?
Schaft: んー正直に、でいいですか(w?
KAZU: どぞ♪
Schaft: 変な気分ですねえ。みんな言うみたいですが、なんであたしが記事になるような人なのだろうと思います。
KAZU: それは謙遜ですよ(^^)
Schaft: そうかねえ、、、。
KAZU: そうですねー
Schaft: 言いたいことは記事にみーんな書いてるしいまさら何を言えば言いのだ(−−; とか思うのです。
KAZU: 単純にいえば、イロイロなプレイスタイルの方にインタビューしたいのですよ
Schaft: そのプレイスタイルもあやふやでして(汗)
KAZU: PKとPKKとかになるんですが、他にも生産そしてシャフトさんのような、ジャーナリスト系ってのもスタイルじゃないですか
Schaft: 「系」……(汗)っていうかジャーナリスト、、、
KAZU: っていうのは建前で、単純に私自身がシャフトさんのHPに受けた影響がかなり大きいんですよ、ですからターゲットになっちゃったんです♪
Schaft: 光栄です。これ社交辞令ではありませんよ(w
KAZU: ええ(w
KAZU: そんでは逝きますか♪
Schaft: お願いします
KAZU: シャフトさんがUOを始めたのは何時からですか?
Schaft: えと。
Schaft: 98年の月だったと思います。きちんとPC組んで、そのパーツ購入と一緒にUO買いました。UOマシンでしたね(w
Schaft: マジでUOマシンだった、、、。
KAZU: PC組んでというと・・・自作っすか?!
Schaft: え、そですよ。
KAZU: う・・・尊敬・・・
Schaft: そんな。好きでやっていることですよw
KAZU: 昔からパソには触れてたんですか?
Schaft: んー。高校時代にはすでにもっていたけど、Wizatdry5専用機だったしー、マトモに触ったのはWindows95からですね
KAZU: ごほ・・・なんか・・ゲーム専用機が目立ちません?w
Schaft: あ、あの、いまのマシンは仕事でも使えるようなものにしてあるので、、、どのみち、高スペックかしちゃうんですよ
KAZU: では話題をブリタニアに戻しましょう
Schaft: はい
KAZU: UOを知ったキッカケとは何ですか?
Schaft: えーとねえDiaやってた友達がいて、そいつがUO始めたんですよ。で、マシン組んだらUO買えって言うもんだから、買いました。面白いとの評判だったこともあって。
KAZU: 少し質問を続ける前に、少し脱線させていただきますが
Schaft: はい?
KAZU: パソコンに触れるキッカケって何でした?
Schaft: あーえとね、プログラム書けるってかっこよさげに見えたので、やってみたかった、自分でファイナルファンタジーみたいなの作りたいなあとか。
KAZU: ほおお
Schaft: 完璧にユーザーに成り果てましたよ、直線と円を書いてあと音を鳴らして、挫折(w
KAZU: ははは、でも、根っこはゲームからってトコですか?
Schaft: そですねえ。親父と話をしていて、今後はPC使えないといかん、みたいなのも影響あったと思います。
Schaft: でも、ゲームは大きかったかな、WIZ面白いんだもん(TT
KAZU: 根っからのウィズの虜ですね(w
Schaft: ハイ(w LV1超えないとWIZフリークではないって言う信念ありましたw
KAZU: う・・・何かスゴソウですね・・・・
Schaft: サルですね。
KAZU: オナニー系統ですか?!(失礼w
Schaft: シモネタ禁止ですw
KAZU: ウチは解禁ですw
Schaft: ううう落ちます、、、(TT
KAZU: ああああああ
Schaft: (TT
KAZU: ちょっと待って〜〜〜〜
Schaft: はい(TT
KAZU: って今更シモの一つや二つ何おののいてるんですか・・・
Schaft: んーと なるべくしないように心がけるのが全国12万のファンの皆様のためなのです。
KAZU: ツッコンだ方がいいですか?
Schaft: 結構です(汗)
KAZU: そうですか・・(汗)
KAZU: まぁ・・・また話題を戻しますか・・・
Schaft: はいw
KAZU: インタビューをするとヨクというか殆どがDiaから・・という返答が来るのですがDiaと触れ会うキッカケってのは何なんですか?
Schaft: Diaは友達の家でちょこっと程度ですね。事実上、はじめてやったNETゲームはUOだって言えると思いますよ。ただ、Diaで外人さんと喋ったことは大きな財産になっています。
KAZU: 財産とは?
Schaft: 言葉が通常通じない相手とでも、こっちの努力次第で会話が可能だって言うことを知ったってことかな。
KAZU: ははは、納得です。いいもんですよね、アレって
Schaft: うん、必死で辞書みてましたねw
KAZU: 私は最近では台湾の方とですが、オモシロかったです
Schaft: 台湾人とは喋ったこと少ないけど、おもしろいかあ見っけたらしゃべってみよう。
KAZU: 漢字で適当にいきますんで、お互いの会話が変に笑えますよ(w
Schaft: あ、なるほど、、、。
KAZU: Diaからいきましょう
Schaft: あ、はい。ここUOだったのでわ(汗)
KAZU: 一応でもバーチャルネットに触れた感想というのはどうでした?
Schaft: えと、、、普通の感想ですね。物理的な距離が意味をなさなくなったんだなって言う感慨かなあみんな言いますね、これ(w
KAZU: 思いつき安いトコだと感じますが、距離が無くなった向こう側の相手が多勢いるという環境を作り出したネットに対しての感想はどうですか?
Schaft: あたしはNETに関しては、ゲームよりも先にWEBだった人なので、NETゲームやるころには普通の感覚になってはいるんですけども、なんていうかなあネットに対してのっていうことであれば出現したこと自体は偉大ですね。それに乗っかれる時代に生まれたことも幸せです。
KAZU: どこら辺に偉大というか、驚きを感じましたか?
Schaft: え、だって、それまでなら一生かけても会わない人が友達になったり敵になったり、人によっては結婚相手にもなっちゃうでしょ。驚くべきことかと。
KAZU: そうですねーいや、変な質問をしてスイマセン
Schaft: いいええw
KAZU: 私自身もネットという世界がちょっとカルチャーショックな存在だったもんで、聞いてみたかったんです。
KAZU: 向こうの人が包丁片手に味噌汁作ってる主婦の人とか、ギター片手に曲作ってる人と実際にそんな触れ合うかいアチキって?!って人たちが当り前の様会って話してる・・
Schaft: なるほどw 今の世代はそういう時代の戸惑いとかにどっぷりつかるものなんでしょうね。
KAZU: とまどいは有ったと思いますが、楽しいですよねw
Schaft: 次世代の子供たちがどうなるのか、楽しみで仕方ないのですw
KAZU: ふふ、そしてUOですが、最初に降りたブリタニアは何処ですか?
Schaft: 倭国ですよw
KAZU: ほぉ友達が和国だからですか?
Schaft:えと、、、倭国がOPENするタイミングだから、ここがベストだって言う助言もらったんですよ、友達もあわせて倭国に移住してきてました。
KAZU: なるほど、どうですか、ブリタニアに降りた最初の印象は?
Schaft: んーカクカクうごくなあっていうのがまずありました(wラグですね。
Schaft: それと、、、まあ一般的っぽいですけども、違う場所から繋いでいる多くの人が、みんな一緒の場所にいるって言うことには感動しましたね。
Schaft: 銀行前でいろんな人が喋ってるでしょ。当時は今以上に外人さんって多かった(気がする)ので、なんかすごくごちゃごちゃな世界だなあって印象ありました。そこが面白かった。
KAZU: 説明書は読みました?
Schaft: かなり読みましたよボロボロですからね(w
KAZU: そこで何か印象ってあります?
Schaft: あーなんてつまらない説明書だろう、と。出来悪いなこれって(w
KAZU: あらら・・・
Schaft: 構成がちゃんとしてなかったのw
KAZU: えっとT2Aの説明書ですよね?
Schaft: そです
KAZU: そうなると、私が持ってるのと一緒ですかな?
Schaft: あ、多分同じじゃないかな。
KAZU: コンビニ版は流石に知らないというか、パッケージ見た事あって「皆さんが楽しく冒険出来る世界を用意してます!」みたいな事書いてあって笑った事あります(^^)
Schaft: 嘘ばっかし(w
KAZU: 変な意味はないんですが、そんなに綺麗じゃねーだろ!ってのが・・・・まぁ、それが最大の魅力でしたが(w
Schaft: ですねえw
KAZU: ただ、友達から聞いていたかもしれませんが泥棒やPKの存在に説明書でも触れてませんでした?
Schaft: 触れてましたね。そこは当初の知識の範囲ではあるけども、「いいんじゃない?仕返しできるし」って思ってましたから、そう甘くは無かったけど。
KAZU: 成る程、では少し戻りますがブリタニアに降りて、まず・・そうですねー何をやろうとしたんですか?
Schaft: ほんとはね、バリバリの戦闘系、、、そういうPKとか倒しちゃうような人を目指してましたね
KAZU: ほう
Schaft: でも、なんで木こりやらなきゃいかんのだ(TT とか、ジレンマ感じてましたw
KAZU: 木こりは友達のアドバイスですか?(w
Schaft: そです、友達のアドバイス。「まずは金稼げ!」って。
KAZU: 私は弓でした(w
Schaft: ですね、木こって弓、その毎日が嫌で嫌で。
Schaft: しかも、オークを見かけたら逃げる(TTあたしは生産作業やると100%寝るのでつらいんです。
KAZU: www
KAZU: 寝るとは・・・寝落ちですか?
Schaft: それもあるし、ひたすら壁にぶつかっていたり、知らない土地を闊歩しているところで目がさめたり。起きたら死んでましたは当たり前ですけども(w
KAZU: ・・・・・あの・・・・
Schaft: はい?
KAZU: 闊歩して・・・目がさめるって・・・どんなんですか?!
Schaft: あ、途中で起きるわけですよ、つまりUOしながら寝てしまうわけです。でも、歩いているから落ちない(w
KAZU: ・・・・・・夢遊病ですか・・・?
Schaft: それに近いことは確かですねえ・・・。
KAZU: 近いんですね・・・・・(冷汗
Schaft: プレイヤーにはそういう病気ないんですけどもねぇ眠いのには勝てませんです(TT
KAZU: はははは
KAZU: そうなると、その眠い生活から脱出したのはキッカケって有ります?
Schaft: 脱出? んと、戦闘やって稼げるようになったと言うか、、、稼げてはいないな。
Schaft: 生活できる最低限の状態になれたっていうとこがキッカケと言うのでしょうかね。
KAZU: 最低限の状態というのは木こりとして?
Schaft: いえ、オークとか倒して、つまり戦闘でお金稼ぎすることで木こりから脱却したときのことです。
Schaft: プレイヤー自身は今でも寝ます。
KAZU: www
Schaft: 起きたら町の端っこにいました、なんて言うのはザラですからねえ。
KAZU: ・・・ナンと言うかスゴスギません?
Schaft:皆そうだとばかり、、、。
KAZU: ・・・・寝ててまで操作した事は流石に・・・
Schaft: 一時期は1サイクル分、なんていう木こりマクロ開発したんですけど失敗しましたね(w
KAZU: して・・・失敗したのね・・・・w
KAZU: 木こり生活はどれくらいつづいたんですか?
Schaft: どのくらいだろうなあ。その間、流石に退屈な木こりばかりなんて耐えられないので、それでも2ヶ月くらい?色んな事やりながらですけどね。
Schaft: 一月かもしれない。つまり、いかに木こりをサボりながらの毎日だったかと言うことですよ、実際お金なんてロクに貯まってませんでしたからw
KAZU: UOのやり方がそこに最初はあったんですねw
Schaft: そかもしれませんです。
KAZU: あ、木こりキャラもSchaftなんですか?
Schaft: 無論そーです(w
KAZU: えっと・・・・そうすると、最初っからネカマだったのですね・・・(汗
Schaft: 失礼な(TT
Schaft: まあ、最初のうちは「おれ」でしたけども、女キャラが「おれ」はキモイなあという事で、「あたし」に変更したんですよ。
KAZU: ・・・・・・
Schaft: で、当時のうるうるなんかで、ネカマ死ねみたいなカキコたくさんあったので、 んじゃあ、ちょっと逆説的だけど「あたしネカマですんでよろしくー」って言って回って今にいたってます。
KAZU: ナイス・・・・えっと・・・いきなりネカマ道にツッコムのもなんなんで、 戦闘がメインになった時のお話をしていただきますか
Schaft: んー。まあ英雄みたいなのになりたかったって言うのもあるんだけど、木こりから脱出した喜びは大きくて、なんか強くなったのが嬉しいんですよね。
Schaft: そのわりには死ぬんですけどw
KAZU: wwwww
KAZU: 想像ですが、私がシャフトさんのHPを見ての第一のUOジェネレーションというのにカラスさん(正確な名前かどうか・・)にPKされた事件がある気がするんですが
Schaft: ありましたねえ、めっちゃショックでしたよ。
Schaft: 鮮やかな手際で言えばAoAなんですけども、連携と言うものを目にしたのはGoVが初めてなので、「なんてこったい!」みたいなカルチャーショック・・・・服と魚以外、ぜーんぶもっていきやがって(TT みたいな。
KAZU: それまではPKに狩られてなかったんですか?
Schaft: いえ、DEKAにはさんざっぱら逮捕されてましたよ。
KAZU: 連携というのは?
Schaft: 当時の連携と言うのは、今の時代で言うような完成されたものではなかったのかもしれないけど、一人がパラ、一人がEBで、EBが当たった瞬間にパラがかかるっていう仕組みだったので数歩動く間に死んだんです。
Schaft: あとは連携じゃないけれど、あたしの死んだあと数秒するかしないかで現場から消えた鮮やかさですかね。
KAZU: その当時のシャフトさんのPKに対する印象というのはどうだったんですか?
Schaft: んー当時はまだ、今みたいなPK観にたってなかったので、敵意1%かな。
KAZU: はははは
Schaft: 絶対に殺してやるんだって思ってました、無論UO上でねw
KAZU: ええw
Schaft: AoAに至っては、チートだって信じてましたから(w PKと喋ったことが、PK観を変えたキッカケですね。
KAZU: 実際にUO上でPKK行為をした事は有りますか?
Schaft: AWCに入れてもらっていたことはあるので、有りますよ。
KAZU: それは、PK観が変わる前ですか?
Schaft: 変わる前、かな。たぶんその前後だと思うんだけどなぁ・・・あ、違うな、カラスに狩られたのも、AoAと喋った後だってことは、敵意1%じゃないなぁ
KAZU: ふむ
Schaft: まあPKと対等に戦える強さがほしいって思ったのは確かですね、泣き寝入りだけは御免だって思ってましたから。
KAZU: 結構気になるんですが、PKと話すキッカケって何だったんですか?
Schaft: あたしはSkarabraeがホームタウンなんですけども、ログアウト直前に、青いAoAと会ったんです。
KAZU: ほぉ
Schaft: たぶんリトルビーナスだろうっていう話なんですけど、誰かはハッキリしませんね。んで、PvPは慣れだよ、いっぱい死んで強くなるって言われて、あ、この人は嫌がらせでPKしてるんじゃないんだなあって観じたんですよ
KAZU: 言われて?
Schaft: うん、 AoAに言われたんです。
KAZU: えっと何故言われたんですか?
Schaft: えとね、どうやったらアナタ達に勝てるんでしょうかって聞いたんです。
KAZU: イキナリですか?
Schaft: そです、勝ちたかったから。
KAZU: ストレートですね(^^)
Schaft: そかなあ(w
KAZU: そして、その返答が前の答えだったんですね
Schaft: うん
Schaft: 潔さが心地よくて、PKにもいろいろあるって、まあ当たり前なんだけど、そのとき初めて感じましたね。
KAZU: そこでPKに対する考え方が変わったんですか?
Schaft: 変わりました、大転換と言うべきでしょうね。
KAZU: どう?
Schaft: まずは、やっぱり大勢のPKと会話する機会を持つべきだと感じました。私の知り得ない世界を生きる人たちなので私にはないUO観をもっているはずだって思ったんです。
KAZU: なるほど、その機会を持つべくAWCでしょうか?
Schaft: AWCは、、、、正直、違うかな。あっちは純粋に復讐の機会と、己の腕をみがこうっていう場所でした。あとは知り合い増やしたいっていうのもあったけど。
KAZU: 闇雲では無しにPKを理解した上で、リベンジってとこでしょうか?
Schaft: うん、嫌がらせでやってるPKばかりではないって理解するのと、殺戮しつづける存在を放置するのとは別ですからね、英雄志向は健在でしたけども(w
KAZU: その英雄志向というのは?
Schaft: 有名な賞金首を倒せば、名が売れます。実際、そうやって名を馳せるPKKがいましたから。そういうひとに憧れてましたね。
KAZU: TAR-SHIさんや、MASA.F、VerMillionさんみたいな存在でしょうか
Schaft: うんうん、当時からVerMillionは憧れでしたねえ。
Schaft: TAR-SHIさんは、カラスに狩られたときに駆けつけてくれた人で、その恩義があるんですね。無論、いい腕のPKKだと知ったのはその後の話で。
KAZU: あ、いや・・スゴイ納得というか、気になった事だったんですよ、TAR-SHIさんに興味を持ったキッカケってのが、何なのかなーって聞こうと思ったんですが、ここで氷解しました(^^)
Schaft: あ、なるほど(w AWCのチャンネルでもよくしてくれたので印象深かったんですよね。
KAZU: 先ほど話されたというか、AWCメンで話をしたのがTAR-SHIさんだけなんですよ。それも、シャフトさんのHPに「次のインタビューはTAR-SHIです」みたいなことが書いてあって、そしたらベス銀にTAR-SHIさんがいて思わず「おお!!ターシーさんだ!!」って言って話しかけたんです(w
Schaft: 気さくな人でしょ。
KAZU: ええ、最高に気さくな人でした♪
Schaft: ファン多いらしい(w
KAZU:その時シャフトさんのインタビュー受けるんですよね?って聞いたら、「了承したんですが待たされて・・本当緊張してます・・・」って答えられて(w
Schaft: なるほど。だから彼は生きた心地がしなかったなんて言ってたのか。
KAZU: それだけしか会話はないですが、気持ちいい人ですね
Schaft: 皆そう言いますね。彼を憎む人っていないと思うなあ。
KAZU: 確かに聞いた事無いですね
KAZU: さて、また少し話しを戻しますがカラスさんに会ったのはSchaft@AWCとしてですか?
Schaft: 違いますね。正確に言うとAWCチャンネルに入ってはいたんですが、AWCに積極的に関わろうとしていたわけではなかったんで、個人で、と言うほうが正しいかと思います。
KAZU: PKKに興味を持ち始めた頃って感じですね?
Schaft: ですね。あたしもPKKやれるなんていう馬鹿なことを考えていた時期です(汗)
KAZU: 成る程繋がりました、決定打がカラス氏という感じですか?
Schaft: そういうことですね。
KAZU: AWC生活は長かったのですか?
Schaft: どのくらいだろう、、、2,3ヶ月くらいはいたのかな。もっと短いかな。
KAZU: その頃ですよね、シャフトさんがHP作り始めたの
Schaft: え、もっと前です、12月頃からすでに作ってますよ、ていうかUOコンテンツがそのくらいで、HP自体はもっと昔(w
KAZU: 失礼しましたm(-。-)m
KAZU: ただ、不思議というかオモシロク思ったのがサッキの勘違いにも有るんですが
Schaft: ええ
KAZU: FOAに入隊されてますよね
Schaft: FoAは、、、戦争やれば強くなるかな、と。
KAZU: その先にはPKKだったんですか?
Schaft: そです。AWCやってました、ていうかAWC抜けると同時にFoA入隊です。当時、まあ今でも憎まれるくらい、FoAって評判悪かったギルドでえすねw
KAZU: そこって不思議なんですよー
Schaft: 不思議?
KAZU: AWCとFoAって反面な位置ではないですか?
Schaft: 正反対ですね。
KAZU: ええ
Schaft: FPK容認と言うことも知りながら入隊しましたね。自分はFPKやらんと決めてはいましたけども、各方面から色々言われたのは確かです。
KAZU: あ、そういうのも有りますが、 AWCはPKKですよね
Schaft: ですね。PKKです。
KAZU: FoAはPKとう色が強かったと思うんです
Schaft: そう思います。
KAZU: PKに対するリアクションをPKKにして、そこからPK色の強いとこに入ったのは何故なのかなーと、似てるようで非な物なので気になったんです
Schaft: ああ、自分ではPK色のあることをしたり、荷担するつもりは無くて、それはGMであったZodiacにも言ってありました。あたしは強くなるためにFoAにいきたいって言ってあったんです。
Schaft: そりゃ尊敬するTAR-SHI&VerMillionへの「すまねえっ」って感情は引きずりましたが。
KAZU: その強さはPVPですよね
Schaft: PvPです。
KAZU: AWCを辞めたのにPVPに行ったのは、何が大きかったんですか?
Schaft: WAR、DUEL、そういったものを取りこみたかったんです。単に強くなりたかったのと、PKKでは実現しにくい集団戦というファクターを習いたかったんです。
KAZU: WARですね
Schaft: そです。WARのTipsいろいろというのは、通常の冒険者生活でも役に立つんじゃないかなって。
Schaft: あとはさんざっぱら「GoV、もしくはFoAにこい」って言われたのもありますけど、考えると広報係としていれたかったのか(汗)? とも思いますがw
KAZU:
KAZU: ですが、WARに身を置きながら基本は冒険者生活だったんですか?
Schaft: ですね。なにせ貧乏と言うことでは他の追随を許しませんでしたから。
KAZU: ははははは、しかし対人戦生活はFoA以後見られませんね?
Schaft: ないですね。弱すぎて向かないと感じたのもあるんですけども。PKKで感じた「乾き」っていうものが、PvPの関連のところには必ず見られたので、それ以降、積極的にPvPってことはあまりなかったかな。
KAZU: 乾き?
Schaft: うん。戦ってばかりいて、いつも相手を殺すことでピリピリして、それって、このSchaftという子に幸せかしらみたいなことを考えてたんです。まあ、逃げの言い訳にしか聞こえないけどw
KAZU: いえ言葉では難しいんですが、 いま納得した苦笑をさせてもらってます(^^)
Schaft: 苦笑ですかw
KAZU: HPの日記を読んだ感想と似てたんですよ(^^)
Schaft: ああ、なるほどw
Schaft: 愛着のあるキャラですし、なにより死ぬのっていつまでも慣れなかったのでねえ。
KAZU: そうすると、その後海猫亭に入ったんですか?
Schaft: 海猫亭は、、、そういう諸々に関わる以前からです、FoAが夏ごろの話しですから、海猫亭に入ったのは2月かな。
KAZU: 海猫亭との出会いのキッカケは?
Schaft: UO始めた当時から一緒に遊んでいた友達が海猫亭に誘われて、んであたしも引っ張られました。
KAZU: かなり違うスタイルのギルドですよねAWC、FoAと海猫亭、海猫亭の方が肌に合いましたか?
Schaft: ええ。AWCやFoAに入るときには、迷惑かけるかもしれないからってことで抜けようとしたんですけど、「そんな災難が合ったら一緒に戦うからいいよ」って言ってくれたので、ずーっと続いてましたね。
Schaft: 拘束なしのギルドなので、居心地は良かったかな。
KAZU: いい一言ですね。
Schaft: うん。言える人はあまりいないんじゃないかな。
KAZU: 実際合いそうな状況では少ないでしょうね
Schaft: うん。周りに聞いても、やっぱりトラブルに巻き込まれたMEMは切り捨てみたいな話を聞いたこと多かったですね。なんのためのギルドだよそれ、とか思います。
KAZU: イロイロでしょうね。
KAZU: 最高なギルドが、そうそう多いわけでは無いようにってとこでしょうか
Schaft: うん。まったくその通りです。そういう意味で、あたしゃラッキーな人だったと思います。
KAZU: ラッキーというのはUOに欠かせない要素ですねー、ホント・・リアルみたいに・・w
Schaft: うん。ただ、やっぱりラッキーばかりに頼っていると、そのラッキー使い果たしますけどねw
KAZU: まぁ自分のスタイルで遊んでて、そしたら、ラッキーに当たったってのが実際ですかね♪
Schaft: ですね。実際、そういうギルドの中のことで悩んだり悔やんだりする人多いみたいですからね。
KAZU:なるほど、そこでやはり聞きたいのが、シャフトさんの交友関係の広さなんですが、いったい何がキッカケなんでしょう?
Schaft: やっぱ広いうちにはいるのね。
KAZU: つーかトップクラスでしょ?w
Schaft: そんなことはないってw
Schaft: えとね、いまの交流関係のほとんどは、AWC、FoA、PUB、あと海猫亭であそんでるときにできたものが大半ですね、ああ、あとはHPか
KAZU: 有名になる手段の一つがHPを作る事っておっしゃてましたね
Schaft: です。
KAZU: 最近作って実感させていただいてます
Schaft: ここまでいろんな人が見に来てくれるとはおもってなかったけどもね。
KAZU: あ!あと、和国ONも欠かせないんじゃないんですか?w
Schaft: あ、そだったw
Schaft: うわ殺される。
KAZU: うん・・・マジでそう思うw
Schaft: っていうか汚される(TT
KAZU: いや・・・汚れてるから・・・それは問題ないと・・・・
Schaft: それはありません。
KAZU:
Schaft: 私は倭国ONを取材しただけで、つまりPRESSですから関係ないのです。
KAZU: スイマセン・・・ニホンゴ、ムズカシクテ、ワカリマセン
Schaft: ないの!
KAZU: (゜Д゜)y-~~
Schaft: うううう落ちる(TT
KAZU: (゜Д゜)y-~~
Schaft: おやすみなさい、、、。
KAZU: NOOOOOOOOOO
KAZU: えっと・・・・(ダラダラ
Schaft: いまAWAYメッセージ作りますので、、、。
KAZU: 作らんでイイッス!!!!!!
Schaft: ううむ。
KAZU: ま・・・・・まぁですね・・・・
Schaft: んじゃ、裏倭国の変な人たちとは無縁だと言うことでひとつ。
KAZU: ・・・・・・無縁なんですか・・・
Schaft: あたしヨゴレじゃないもの。
KAZU: カラス猫氏とか・・・陰氏とか・・・
Schaft: 、、、、、。
KAZU: 無縁という事ですね・・・ええ・・・いいですよ・・・・
Schaft: 一言、いいです?
KAZU: はい
Schaft: 「許せよw>裏倭国関係者」異常ですw
Schaft: 以上だw
KAZU: 異常ですね♪
Schaft: ちゃんと編集かけるように、、、。
KAZU: まぁそう邪険にしないで下さいよw
Schaft: はい(汗)
KAZU: 「うるうる」のウラにシャフトさんのHPアドレス乗ってたから、私がシャフトさんのHP知るキッカケになったんです
Schaft: あらら。古いなあ。あれは宣伝としては非常に汚いやり口でしたねw
KAZU:時期も覚えてますよ・・・最後から二つ前ぐらいの「和国ON」だったと思います
Schaft: あー懐かしい
KAZU: 私も参加したかったんですが私・・・真面目な人間なんで
Schaft: あたし、嘘吐きですけど、嘘吐きは嫌いなんですよ。
KAZU: ・・・・えっと
Schaft: はい。
KAZU: ごめんなさい(;´Д`)
Schaft: よろしいかと。
KAZU: 裏は忘れましょう
Schaft: ハイ♪クレーム来るなこれw
KAZU: 苦情はHLSで♪
Schaft: うう
KAZU: 当店は一切関係ありません!!!
Schaft: 、、、、。
KAZU: まぁ!!「和国ON」もいい仲間に出会えるキッカケになったって事ですね!(強引に・・・
Schaft: ですね。3000人からいるシャードの中で、ここまで変な人間ばかり集まることができるのかと不思議に思いましたね。
KAZU: はははは、ですが「和国ON」でシャフトさん独自の仲間が出来たんじゃないですか?
KAZU: とう言うか、シャフトさんが集めたような・・・
Schaft: それはありますね。で、むろん彼らも自分の仲間がいるわけで、そこまで枝葉を広げていったって言う経緯はありますね
Schaft: あたしは集めてないんですよ、 これほんとに。
KAZU: え?集めたわけでは無いんですか?
Schaft: 今でも本気で、あたしゃ裏倭国の中心者だって言う自覚は無いんです。皆がフラ〜っと集まったと言うのがホントのトコでしょうね。
KAZU: ですが発起人と思うんですが?
Schaft: 発起人はRXという奴ですw
KAZU: あ、ガンダム系のギルドの方でしたよね
Schaft: そですそです。別シャードでPKギルドが同じタグだったらしいですw
KAZU: ははははは
KAZU: ですが、そうやってシャフトさんは交友関係が広くなってったんですね
Schaft: ですね。友達たくさん作りたいなあって言うのはずーっと思っていたことなので交流のチャンスだと思ったら、とにかく飛びこんでたのは確かです。
KAZU: 出会いの上で印象深い人って誰ですか?
Schaft: 、、、。
Schaft: 多いですけど、いいですか?
KAZU: どうぞw
Schaft: 少々お待ちを。あ、敬称略でいいですよね?
KAZU: どぞどぞw
Schaft: VerMillion、TAR-SHI、カラス、カラスネコ、MADMAXの面々、woodlawとかMitchとかPUBにいた人たち、VAIO、NOVA、Cassandra、Almaty、Theleb、WU-TANG、RYU-WEI、TANO、Lovin、ともえ、ピンキーちゃん、ぞねとぎんぺ、やさいいため、ミスト、
Schaft: うー名前書き終わらないんですけどw
Schaft: TRIUMPH、MetalMaster、ちゆき姐さん、すーぱーM、Dorami、てくの、graf、RAN、さばみそ、Anne、えびくん、らんぐ、ろばーと、パラディン、みあ、せんとばいあ、Burn、やすたか、橋蔵、TOMOCO、fin、あれ重複ある?
Schaft: あとは書いてなくても裏倭国とGoVとPUB、そんなもんだ!忘れた人御免!
Schaft: 以上(汗)
KAZU: ・・・・・
Schaft: あたしは人と会っているっていうことこそがUOだったので、、、、。
KAZU: しかし・・・一杯いて、それでいて皆ステキな人達ばかりですね(^^)
Schaft: たぶん、まだ書けます(汗)
Schaft: 無名の人も含まれてはいますけど、みんな大切な仲間ですよ。
KAZU: そういえば、Woodlow氏とうとう結婚されましたね!
Schaft: しましたねーどう収拾つけるんですかねえ。
KAZU:
Schaft:
KAZU: Woodlaw氏でした・・・
Schaft: あ、そですねw
KAZU: だから自分の名前間違えるんですよね・・・・(涙
Schaft: ああ、あれ面白かったw
KAZU: 面白かったですか・・・・(号泣
Schaft: あたしゃ名前とか考えるときって辞書とか片っ端から調べ上げてからつけるもんでw
KAZU: それがベストですw
KAZU: で!!!
Schaft: ハイw
KAZU: シャフトさん・・・結婚しないの?(ニヤリ♪
Schaft: しませんよ。
KAZU: ちぇ、 するなら手挙げるのに・・・w
Schaft: ごめんねえ即答で、、、。しないと決めてますw
KAZU: それは、やはりネカマ道ですか?
Schaft: それもあるけどーなんていうかな、
Schaft: これは該当する人に対して、非常に失礼な物言いになるのは承知の上だけどネカマが結婚するのは寒いかなあ、とw
KAZU: うーん、確かにギャグ風味が無ければ結構恐いですな・・・
Schaft: これは本音だけれど、もひとつの本音言いますw
KAZU: カモン!
Schaft: あたしは一人でプラプラしているので、誰かと一緒に云々というのは、まあこれはUO上での話に限ってだけど、束縛されちゃうものがあるかなあ、と。
KAZU: ははは、リアルにも繋がりそうな発言w
Schaft: リアルは別です(汗)
KAZU: ほう( ニヤ
Schaft: ああ、でも束縛は嫌だな
KAZU: ニヤニヤ
Schaft: ま、リアルはどーでもよしw
KAZU: そうしときましょ♪
Schaft: はいw
KAZU: しっかし、ネカマ道って何ですか?w
Schaft: え。
KAZU: いや、そのまんまなんですが
Schaft: ええ。
KAZU: 意外と聞きたい人多いんですよw
Schaft: コンテンツ更新してないのにw?
Schaft: なんてこった。
Schaft: えとねぇ本来の趣向は、ちとトゲのある言い方しますね
KAZU: ほぉ
Schaft: 女の子だと知るや優しく振舞っていいよってくる、バカな人いるでしょう?
KAZU: ははは、ロコツな人いますねーw
Schaft: 目に余るものがあるので、んじゃ言い寄られそうな女の子演じて、ちょっくら恥かかせようかと言う試みです。
KAZU: www
Schaft: 恥かかせるだけではもったいないので、金品も巻き上げましょう、おっこれ素晴らしいじゃん、みたいな感じです。
Schaft: 実際、一時期は以来が来てました、時効だから言ってもいいと思うんだけどw
KAZU: ナイスです
Schaft: 陰湿な感じがしなくも無いけど、オモロイですよ。
Schaft: というか、、、、依頼人が見てたりすることもあったんだけど、拍手喝采だったよとか言われましたw
KAZU: え?!
KAZU: あの・・・・一ついいですか・・・
Schaft: どぞー
KAZU: えっと・・・マジで引掛けちゃったんですか?!
Schaft: 引っ掛けましたよ。
KAZU: は・・はは・・・(うは〜〜〜アチキじゃなくてヨカッタ〜〜〜)
Schaft: 当時のHLSで記事にすると揉めそうだったので、記事にしなかったんです。
KAZU: ははははははは
Schaft: でも、そのあと、本人は幸せ気分じゃないですか、それはいかんだろうって話になって、最後に「ネカマだよアハハハ」ってばらしたら、何か向こうめっちゃダークというか、怒ってましたねえ。
KAZU: ナイス・・・なんで朝方に爆笑せなにゃらんほど・・今笑ってます・・w
Schaft: けっこう、相手を初心者だと見くびるひとって多いので、目に余ると、やったりしますね。
KAZU: 意外と話題豊富なスタイルだったんですね(^^)
Schaft: 最近は少ない、、、と言うか、皆無ですけども、ただ公開できないのがつらいけどねw
KAZU: んじゃアチキが引っ掛かりましょうw
Schaft: あたしだと分かっていれば話にならんです。
KAZU:
Schaft: ああ、悪戯心おこしてひっかけようとたくらんだ一人にカラスネコがいまして、でもあの野郎「しゃふだろ」と。
Schaft: ものの数分でばれました・・・癖が出ているみたいで、悔しかったですね。
KAZU: はははははははは、お腹痛いです・・w
Schaft: そんなわらわんでも。
KAZU: でも、変な話カラスネコさんって会った事は無いんですがHPとか見ると興味深い人です
KAZU: WARをやってて、あそこまでアッケラカンな人ってスゴイです(^^)
Schaft: バカなことをやってばかりの変人ではあるけど、頭いいし、マトモな部分もある人間ですね。
Schaft: まあ、ダメな奴であることにはいささかの変わりも無いけど。
KAZU: だからスゴイ会って見たい人ですね。
Schaft: ああ、会ってみると面白いかもね。
KAZU: さて、インタビュー路線戻っていいですか?
Schaft: どぞー
KAZU: それでは、UOをやっていて一番嬉しかった事って何ですか?
Schaft: んー嬉しかったこと、か・・・
KAZU: はい
Schaft: HPと連動させた遊びが成功したことかな。UOで歩いてると、HLS見てますって人に会ったりとか、沢山の友達が出来たこともそうですね。
KAZU: それウレシイですね
Schaft: ほんと、大事な友達が何人もできたのはこの上なく嬉しい。
KAZU: では、逆に一番腹が立った事は何ですか?
Schaft: んーとね、これはいくつかあるんだけど、いいかな。
KAZU: どおぞ
Schaft: まずはジャブだけど、DEKAに殺られたとき、まあこれはいいやw
KAZU:
Schaft: なんかシステム側の都合での引退話を聞いたときかな。仲間が引退していなくなるのは仕方ないことだけど、本来なら止めなくても良かった人がやめちゃうっていうのは、ねえ。
Schaft: あとは、、、口汚い人を見たときかなぁ、いくらでもいるけどもコミュニケーションっていうことを忘れている人を見るのは不快だし、腹が立ちますね。
KAZU: 失礼承知ですが、具体的に言っていただいて宜しいですか?
Schaft: えと、どれのことかな。順番に?
KAZU: えっと、 シャフトさんにとってどれが一番かってところで、お願いします。
Schaft: うううむ、んじゃ最後のでいこかな。
KAZU: はい
Schaft: これはTAR-SHIさんがよく言をもっていることだけれど、「カス」だの「死ね」だの言う人、いるでしょう?
KAZU: ええ
Schaft: 相手のいろんな側面を見ようともせず、勝手に烙印押して吐き捨てる、 その人にとってのダメージがどれほどの物かという事にも目が行かない。
Schaft: 自分勝手で、傲慢で、暴力的ですよね。
Schaft: あー許せねえなあもう(−−#
KAZU: 悲しくありますね
Schaft: うん、そんなふうにしか出来ないその人が悲しいね、自分の株をどんどん下げちゃうのにねえ。
Schaft: 騒いでしまいました。失礼(汗)
KAZU: いえ
Schaft: っていうか女言葉が少なくなってる。ピンチ
KAZU: えっと、これって変なのかもしれませんが
KAZU: BBSで自分が発言する時に一番守りたいのは「面と向かって言えない事」は言いたくないってのがあるんです
Schaft: そのとおりだと思いますよ。
KAZU: 暴言吐くのだってかまいませんが、 それを相手が自分の目の前にいても言えるならOK
KAZU: 言えないないけど、言うのはチョット・・・カッコつかないかなとw
Schaft: うんw
Schaft: HN使って、無責任な一言を吐くことが簡単にできる世界でしょ。だからこそ、そういう世界で自分の一言に責任を持とうとする人は尊敬します。
KAZU: そういう人達が殆どだけど、表に出ないんでしょうね
Schaft: そーねえ
Schaft: 最初ね、危惧してたことのひとつに、HPのBBS荒らされるかなあっていうのがあったのね、でも見てくださいなうちのBBS。荒れたこと無いんですよ。
KAZU: うんうん
Schaft: 荒れない場所を作ると言うことはできるんだなって思ったんですよ、あのBBSに来る人は皆自分の書くことに責任を持とうとする人たちだと思ってます。
KAZU: 作るというか、集まるのかもしれませんね
Schaft: んー。かな。そのへんはわかんないけどw
KAZU: 製作者自身の意思ではなく利用者の意思ってとこで
Schaft: うんうん
KAZU: さて、次ですが、UORについて、少し古くなりましたが感想をお聞かせ下さい
Schaft: んとね、あたし自身は戦闘云々について言を持ちませんから、どっちかというとPvP系の知り合いへの影響が気になりますね。っていうか嫌ですw
Schaft: システムは改良するものであって、改悪じゃあ話にならない。つまり否定派ですね、あたしは。
Schaft: あとは世界が二つになったでしょ
KAZU: ええ
Schaft: あれがちょっと好きにはなれないかな。事実上プレイヤーを二つの世界に分けてしまったことでネットワークの醍醐味であったはずの「タイプが異なる人との交流」が断絶されてしまった。
Schaft: あまり言うべきじゃないかもしれないけど、歓迎できることは皆無に等しいと思います。
Schaft: うわ言い過ぎかなこれ。
KAZU: そうですね
Schaft: 言い過ぎなのね(TT
KAZU:
Schaft: ううっ
KAZU: NONO
Schaft: ハイw
KAZU: そうでは無く、「タイプを分けてそれがUOなの?」ってとこが同感なんです
Schaft: うんうん
KAZU: 最初は誰だってPK嫌いですよ、ですが嫌いなとこに会うのがすんげービックリなトコだと
Schaft: そそ、そですね。
Schaft: けど、あれですみわけをしてしまったことで、会えるはずだった人たちが会えなくなった。
KAZU: 最近思うんですが
Schaft: うん
KAZU: UORが!の一言を飲みこんで、あえて楽しもうとしてる人が多い事にウレシク思います
Schaft: 多いね。でも、それは、、、気をつけないと行けないのよ。
KAZU: とは?
Schaft: 中にはね、古いプレイヤーでも、UORの中で本当に楽しんでいる人もいるのね、そういうのを混同して、「ああ、あなたもUOR不満なんだけどがんばってるんだよね!」は、ちょっとね。
KAZU: そうですね
Schaft: だから、HPで否定的なことを書くのは気が引けます。
KAZU: 簡単なのはPKとかでしょうか
Schaft: ですね。PKとDUEL。
KAZU: これまで色々なインタビューの中でUORに関して印象に残るセリフを沢山聞いてきたんですが、特にアルマティーさんには驚きました
Schaft: 女王がなにか言ったんです?
KAZU: 楽しもうというのとは逆かもしれませんが「UORだって、いったって正常の流れの中の変革だよ」、そして、これは、BCGのレイトールさんですが
Schaft: うん
KAZU: 「会話や生産だって突き詰められるんだよ」
KAZU: なんか・・・いやね・・
Schaft: 至言よねえ。
KAZU: 広いんだよね・・・UOっていうより、やってる人達が
KAZU: 例えば、今PKを見て喜んでる人いますが
Schaft: うん
KAZU: PKの人からしては、別に特別にしてるわけではなく普通に楽しんでるだけ。
Schaft: そですね。
KAZU: そういう人達がやっぱ居る方が多いような気がするんです
Schaft: うん。明らかに時代は変わったので、こんどからは違う楽しみ方をみつけるっていうのがあるんですよね。どうみたって、もとのシステムには戻らないわけだし、この辺はね、BBSでAlmatyとVerMillionが同じBBSじゃないけど、コメントしてて。あ、この人たち大丈夫だって思ったのね。継ぎの時代を見ようとしてるなあって。
KAZU: ただ・・・合えて言うなら、AWCの存在が辛すぎるのかもと・・・・
Schaft: かもねえ。PKがいなくなればPKKはねえ、、、。
KAZU: いや、PKは居ると思うんです可能な限り
Schaft: まあ、抵抗あるけどそれが時代の要請だとしたなら、しかたないのかな。
KAZU: そしてPKKも存在する事は出来るんだけでど、それを組織にした時に虚しさの方が大きいような・・・組織にする程大事じゃないスタイル・・・
Schaft: そかもねえ。でも、それは部外の人間が言うことじゃないような気もするわね。
KAZU: 確かにそうですね
Schaft: その辺は、当事者である彼らが、一番真剣に考えているはずですよ。
KAZU: うん
KAZU: ふーさて、最後に
Schaft: おお最後w
KAZU: 予定ですよw
Schaft: う。
KAZU: あ・く・ま・でw
KAZU: えっと・・・最後に当店に来てくださった方に何か一言いただけますか
Schaft: えと、いろんな人と会ってください、とにかくたくさんの人、好きでも嫌いでもいいから、会うんです。こいつは自分と違うもの持ってるなと思ったら即座にコンタクト取る準備を始めました、あたしは。その手段がBBSだったりHP見に行くことだったりOFFだったり、うちのHPの記事だったりしました。
Schaft: うちの記事なんて物は本当はオマケに過ぎないんです、その人と会ったという時間こそが財産ですよ。
Schaft: 見ていると、幾人かの仲間とだけの交流をして、そのほかの人はほとんどNPC(笑)みたいな感じで見ている人がいますけど、それじゃあつまんないと思うなあ。
Schaft: 同じゲームをやっている、と言うだけで、これは大きな共通点だと思うんです。それと出来れば、、、会った人を忘れないと言うことかな。これは自分にも言うべきことなんですけど。
Schaft: あーそそ。もひとつあったんだ。
Schaft: 最近はごくごく稀ですけど、外人さんがいるでしょ、タマに。あたしゃ話しかけて御覧なさいと言いたい。英語スキルなんて、あたしゃきっと中学生以下ですよ、でも辞書見ながらRESに時間かかりそうだと「wait」「im look dictionary now」で待ってもらってでも喋りました。
Schaft: いろーんな人がいますし、国が違えば気質も違うんです。ほんの簡単なやりとりだっていいんです。
Schaft: これなんでこんなこと言うかと言うとね。
Schaft: たとえば、カナダの人と喋ったことがあるんですが、カナダから倭国に繋いだら、PINGなんてとんでもない数字になるはずですよ。でもその人は、まあ親日家だったんでしょうね、わざわざ近くの西海岸鯖につなごうとはせず、わざわざ日本人と喋るために倭国にきていた。遠来の客、もてなさないとなぁって思うんですよね。
Schaft: 戦闘も、生産も、お金儲けもお喋りも、みんなUOの大事な要素ですから。
Schaft: ぎゃーーーーー長い(TT
Schaft: やっぱり長かった(TT;
KAZU: ・・・・・読む暇も与えてくれませんでしたねw
KAZU: さて・・・さかのぼるか・・・w
Schaft: ハイw
KAZU: いい言葉です
Schaft: そかw
KAZU: カナダ人の話が、そうなんだよねって感じました。
Schaft: うん、そう思う。
Schaft: ネットゲーって、日本人とだけ遊ぶものじゃないもの。
KAZU: うん
Schaft: 実際、海外鯖で遊んだことのある人には、きっと分かってもらえる感覚だと思う。
KAZU: そうなんでしょうね、残念ながら実感を込める事が出来ませんが和国で外国人の方を見る度に、そして、チョットだけでも話す度に、
KAZU: もっと話せるだけの語学が欲しいと思います
Schaft: UNICODEの問題は大きな壁だけど、 あたしゃICQ使ってでも喋りました。
Schaft: 無論、そこまでしなさいとは言わないw
KAZU: うん、やはりシャフトさんはスゴイですよ
Schaft: スゴクはないってば、古い人は皆それが普通だったんだもの。
KAZU: そうですねー
Schaft: そして、いい風景だったと思うんですよね。
KAZU: 私から見ると、外国人の人にはイイキャラというかネタ持ってくる人が多い!
Schaft: ww
KAZU: というか居るんだから、「絡もうぜ!!」みたいな感じでしょうか・・・w
Schaft: うんうん
Schaft: ジャパンアニメーション勉強したいとかっていう妙な熱意のあるプエルトリコ人にも会ったなぁ
KAZU: ナイス!!!
Schaft: 無論、、、、ネカマっちまったんです(TT
KAZU: wwwww
Schaft: なんてバカなことを(TT
KAZU: ははははは
KAZU: でも、そういうオモシロイ人にイイツッコミをしたいです
Schaft: 出来たらおもろいですねえ
KAZU: 英語ダメなんでイツもそこが歯痒いです
KAZU: 「何言うてんねん!!それチャウやろ!!」これを英語でどう言う事やらw
Schaft: あたしもだめだけど、それでも辞書引きながら、「あたし英語苦手なんだ」って言いながら喋ればさ、結構相手は待ってくれたりするのね。
KAZU: うん
Schaft: 無視したくないのよ詰まるとこ、「あの日本人は冷たかった」って思われたくないしね。
KAZU: 話す意思を持つ事が大事なんですかね?
Schaft: そそ。まさにそこです、もう必死ですよ。
KAZU: ふふ
Schaft: やっば、UNICODEだわって思ったら、その人の周りぐるぐるまわって、お辞儀と敬礼しまくって。「こやつはなにか言いたいらしい」ってことだけでも、伝えたいんです。
KAZU: うんうん!!
Schaft: むろん、これは日本語が通じる相手に対しても同じことよね。
KAZU:酔っ払ちまえば平気で隣の外国人さんの肩たたいちゃえるんだから、そのノリ持ってけばOKだと思うんですよね〜
Schaft: ですねえ
KAZU: そして、それを一杯実戦してるのがシャフトさんだと思いますよ
Schaft: んー
Schaft: う、うん。
KAZU: はは、だから話したかったし、HLSのHPに感動したんだと思いますよw
Schaft: 有言不実行も多いのよね(汗)
KAZU: 大袈裟かもしれませんが本当にシャフトさんのHPが結構UO観を変えてくれちゃいましたからね
Schaft: 光栄と言うか、、、、その前に罪悪感がw
KAZU: ははは
Schaft: なんてことをしちまったんだようあたくし(TT みたいなw
KAZU: そんな大変な事じゃないかもしれませんよ、 ただ意思を通わせる事が難しい人たちを普通に紹介してくれた事が大きいんだと思いますよ
Schaft: そかそか。そう受け取ってくれるとありがたいな。
KAZU: さて、どうですインタビューの感想は?
Schaft: 奇妙だわ(汗)
Schaft: なんであたしが質問したり質問セットの用意してないのよとか思うのよね(TT
KAZU: 私は予想以上なんだなと・・・本当に妙に思ってますよw
Schaft: 予想以上?
KAZU: ええ、シャフトさんだって言ってたでしょ
Schaft:
KAZU: 「言いたい事はHPで言ってるよ」って
Schaft: うん
KAZU: だから迷ってたんですよ、私もシャフトさんのページ見てたんで肝心なトコは全部知ってるんじゃねーの?!って
Schaft: ま、まあ、、、ねえ、、、、、。普段公開しないこと言ったかもねえ、、、、。
KAZU: だから、こう質問したら、こう返答が帰ってくる、最初のうちというかシャフトさんにお願いした時はそれが恐かったですよw
Schaft: ええええw?
Schaft: わかんないw
KAZU: ははは
Schaft: ああ、分かりきった質問をする、ってことなのかな、うちのHPに書いてあることを聞くというような。
KAZU: 例えば、そうですね
Schaft: なるなる。あたしの場合ね、以前聞いていたこと、HPで書いてあることも聞いたりしますよ。その記事を見る人が、それら全てを見ているわけではないから。
KAZU: でも、それ以上の答えって帰ってくるんですね
Schaft: え、そ、そーでしたw?
KAZU: ええ・・・w
Schaft: やっべ、、、。
KAZU: 今更なにいってんだか・・・・
Schaft: おっと、「あたしったら、、、」
Schaft: の間違い。
KAZU: しっかし・・・予想通りマジメなんだから・・・w
Schaft: うーん、評判に反してかもしれないけど、あたし自身はそんなに壊れるタイプではないんですよ
Schaft: と、、、思う、、、。
KAZU: とういうかベースが柔軟なんでしょうね
Schaft: だから、こういうカッターイ話しか出来なくてねえ、柔軟かどーかわからないけどもw
Schaft: あ、そだ、写真取るんです?
KAZU: ええw
Schaft: 鯖落ちますよw
KAZU:
KAZU: んじゃスグにベス銀に来てくれます?!
KAZU: それもトラメルなんですが・・・・
Schaft: Vesperねーとらめるってどっち?
KAZU: えっと・・・新人サン系の方・・・・
Schaft: う、、、石持ってないかも、、、捜してみる、、、。
KAZU: フェルッカならOKですか?
Schaft: ふぇるっかってこっち側か
KAZU: えっと今までの世界ですw
Schaft: それならすぐですw
KAZU: 了解ではフェルッカで
KAZU:印象深い所で撮りたいんでナイススポットは用意してくださいね♪w
Schaft:んじゃブリ2銀噴水
KAZU: ではベスでしばしお待ちを・・
Schaft: はいw




























Schaft氏ベス銀に登場!!!!
(さっそく寝ボケかまされてますが・・・ちなみに赤い服の人は友人のDEEです)





 意外と好みのタイプ
 なんだよな・・
 (うっヤバイっす・・)
恒例のPDを拝見すると・・・・・
(別にコメントいらんだろ)






なんての眺めてたら・・・・・










もしもし?(−−;)
(インタビューログ細工してしまおうかと思った瞬間です;;)



























まぁ何とかノリノリの女王?と御指定のブリ二銀の噴水へ
























とりあえず決めセリフを求めると・・・・・・


































期待通りのセリフが!!!!!!!
(^^)



















が・・・・・・・・・・・
















ま・・・まぁ!!とりあえず撮影終了で、って思ったら































は〜〜い4番テーブル脅迫入りまーーーす(;´Д`)

























さて、この時点で既にAM7時ってな状況
ノリノリのSchaft氏(嬢?)を撮影しながら
舞台は終焉を迎えようとしていたとって思ってた・・・・































自分の隣に


























あの人がいるとも知らず・・・・・
























さて、ちょっと場面を戻ってみよう
















































































知らなかったんだ・・・・・・



























この人が・・・・・・・・・




























あのLovin氏の結婚式の神父を勤め・・・・・

和国ヨゴレコロシアムとも噂される「PUB」でキングの名を欲しいままにしていた・・・・

あの人だったなんて・・・・・





























RYU-SUI和尚登場!!!
ハマッタ・・・この人が登場してたとは・・・・・・・
(和尚スンマセン、ネタにさせていただきます^^;)














したがって・・・・・




























=怒涛のエンドレス汚れモード突入=
















先制攻撃は和尚からでした・・・







それでも自らの路線を誇示するSchaft氏!!















容赦ねー(;´Д`)























ええ・・・・











お陰様でこの時点でSS100枚突破・・・・・


















しかも勢いは陰らず・・・















ミョーなモードに突入・・・・

>うーん、評判に反してかもしれないけど、あたし自身はそんなに壊れるタイプではないんですよ
そういえば、誰かこんな事を言ってましたね・・・・(−−;)























いつまで続くんだ?!
って思ってましたが暴走が功を奏し御二人はドコゾに走っていかれ・・・・・






















残された我々は一路帰路へ

























帰路へ・・・・・・・・



























戻ってきやがった・・・・・(;´Д`)
(あぁぁ・・・SS130枚突破・・・・)

















無敵!!!
(私の感想:「これなんのコーナーだったっけ・・・・」)





























150枚です


































本当でしょうね・・・・・(−−;)
(最早Schaft氏の記念撮影コーハーはナユタの彼方・・・・w)


























では最後にビッシッっと決めていただきやしょう!!!
(^^)ノ


























・・・・・








・・・・・・


































帰ろう・・・・・・・












お疲れさまでしたm(-。-)m
(お陰様でSS180枚・・・・)


































いや〜流石に体力つかったわ〜〜〜
でもスンゲーーーー楽しかった!!

これが私の感想でしたね(^^)


さて、今回はインタビューというより「対談」という形になっております
意識してそうしたか?というと
五分五分といったところです
実際のところは私がSchaft氏と話したくてそのままのノリで今回に至ったら
こうなってしまったという感じです
ですから今回だけ(?)は私が語りまくってる場面も極力削除せず使いました
(いらねーって?w)

「Schaftさんのココが知りたい!!」

と思っておられ楽しみにしていた方には
少々申し訳ない形になったかもしれません(^^;


今回のインタビューは上で言いました通り私としては今までとは違った形で話させてもらってます
何故ならそれは思い入れの強さなのでしょう

私はSchaft氏のHPを見付けた事によってブリタニアへの視野が非常に広くなりました
それはインタビュー中にも言った通り
「有名な人、そして、あまり触れる機会の無い人を普通に紹介している」からです

顕著な例としてはPKがありました
彼のページを見るまでは、PKは嫌いな存在であり
かつ、不満の対象

「PKの存在は認める」と言いながらも

「初心者を狙うのは間違ってる」
「鉱夫を狙うのは卑怯だ」
の様に根本的には認めてない人だったんです

そんな思いの中、Schaft氏のHPに出会い
彼のコーナーである「AKAK」等を通じて
「PKっていってのも特別というより楽しみ方なんだなー」
という感想を持てました

間違ってるかもしれませんが、私はそれ以後
「初心者とか鉱夫等の生産系を狙ったって別に特別な事でも無い」
という思いにいたってます

単純です
ようは彼らはPK、プレイヤーキラーなんです
その前提の中に区分けをするのは持ち味にはなりますが
必須事項では無いし
無いからこそ印象的なんだという事です

誰だろうが狙いを定める!
だからこそ恐く印象深いスタイルになり
選択肢になかに入れる

訳の分からん駄文かもしれませんが、これは私の感想なんで
このまま曖昧にすませますね(^^)


さて、このインタビューは約二週間ぐらい前に行ないました
そして今日やっと画像やログを本格的に整理し形にしたところです

ですから、今インタビューログ、記念撮影風景を整理して感じる所は
「振りかえって」
という気持ちになりますね


Schaft氏というのは、このUOでの基本の一つ
「3000人が同時にプレイ出来る世界」
というのを出会いの形で楽しんでおられる方だと思いました

出会いの仕方としては会話を基本としたコミニュケーション
彼のスタイルは3000人なら3000人をまず自分の中に招き入れられる
人なんだと思います


ブリタニアは、ある意味マニアックなジャンルの世界にもかかわらず
非常に広い世界を有しています
この広い世界をどう楽しむかは
本当にアナタしだいなんですよね(^^)


さて、どう遊びます?







と〜〜〜っぷペ〜〜〜ジ?!   インタビュ〜〜〜とっぷぞな!!