DUEL、それは数々あるUOの楽しみ方の一つである

DUELISTと呼ばれる彼らは鉄柵で囲まれたPITの中で

その力をぶつけ合う

相手もまたPCであり、それは昨今のAIなど当然比べ物にならない複雑な行動を示す

時にどこまでも迫り

時に疾風の如く退避を行なう・・・

一瞬を費やし下す決断・・・・

永遠と繰り返される思考錯誤・・・・

そんな複雑なプロセスをほぼ手中に収め

その名を轟かせた男がいる

彼の名はWU-TANG

最強を体現した男である・・・・・




























だから前置き長いんだよ!!!!
とっとと始めろって!!!






























こっからがいいトコなのに・・・・・(;;)























という訳で引退して棺桶のフタを閉める寸前のWU-TANGさんを捕まえてまいりました!(><)ノ

皆さんさぞ驚きでしょう?!

ええ・・・・・私も驚いてますから・・・・・

インタビューの依頼を夜中の3時半にBBSに書き込み

その10分後にはインタビューに入ってました・・・・(おいおい・・・

心の準備なんてする暇ありまへん!

まさに突撃インタビュー!

でも!!!!!!!

でも!!!!!!!

最高の出来になりました!!!!

もうムッチャおもろいです!!!!

どうぞお楽しみを!!!!!!



















Kazu:んと遅れましたが皆さん御初です〜
WU-TANG:こんつあ^^
Lydia:こんばんわ
Nuck:OHA!
WU-TANG:インタビューさっそく始めよ
Kazu:まさか、即こうなるとは思ってなくって戸惑ってます(W
WU-TANG:俺もびっくりしてる。。
Kazu:他の皆さんもヨロシイでしょうか?
WU-TANG:だまててYO!
Kazu:合いの手はコチラが御願いしたいぐらいなんですが(W
WU-TANG:ああ、んじゃNuck
Rikotty:りこも〜?
Nuck:なぜに名指しw
WU-TANG:もちろん
WU-TANG:つーか、紳士だからダイジョブかな
WU-TANG:おーいおいおい! 
WU-TANG:自分でつっこませんなよおおお
Kazu:(^^)
WU-TANG:あんまかっこ悪いとこ見せられないな
WU-TANG:ゴホン
WU-TANG:どぞ
Kazu:お約束ですがuoを始めたのはイツからですか?
WU-TANG:UOはじめたのは丁度1年4ヶ月前だよ
WU-TANG:成人式の前日だった^^
Kazu:初めてのUOの印象はどうでした?
WU-TANG:うーん、
WU-TANG:最初は何していいかわかんなくて、買って1ヶ月は毎日1時間ログインして寝る前にそのキャラ捨てるってかんじ(w
Kazu:うはw
WU-TANG:ぎゃはは
WU-TANG:だってさ、日本サーバーあるって知らないで、bajaとか行って日本人ずううっと捜してたり
WU-TANG:サーバーっていう意味が分らなくてbajaで外人に「where wakoku」
WU-TANG:とか、、、
Kazu:オモシロすぎます(^^)♪
WU-TANG:俺ちっとも面白くなかった><
Kazu:ははははは
WU-TANG:ぶぶ^^
Kazu:私もワコク捜してホクトに入りましたからw
WU-TANG:だそおお!
WU-TANG:皆やるよね
Kazu:ワコクというか・・・町がサーバーかと思って
WU-TANG:和国行くには舟つかうのかな?とか
Kazu:ワコクって町ないよ〜って友達に言ってましたw
WU-TANG:そうそう!
WU-TANG:いったいったw
Kazu:はははははは
Kazu:ここにも同朋が居られるとはw
WU-TANG:うんうん
Kazu:UOを知ったキッカケとは何だったんですか?
WU-TANG:マイコンベーシック読んでー
WU-TANG:ぎゃはは
Kazu:ほうほう
Kazu:しかし誰も知合い無しでUO始めたんですか?
Kazu:それは・・スゴイ・・・(w
WU-TANG:俺の周りでパソコンもってるのなんていなかった
Kazu:では、初めてのブリタニアは戸惑ったのでは?
WU-TANG:最初はやっぱお金稼ぎかなぁ
WU-TANG:頼れる人が1りもいなくて、毎日小動物殺してひたすら皮売って お金貯めて、装備は拾い物のオーク系
Kazu:ほうほう、それはBAJAでの話しですか?
WU-TANG:ううん、それが和国
WU-TANG:でね、笑っちゃうのがさ
WU-TANG:ひたすら貯めて最初に初めて装備を買った時、女物の皮のパンツみたいのでさ
WU-TANG:残りの金でスリッパ2こ買ったのよって!
WU-TANG:スリッパなんて無いでしょ?
Kazu:皮の頭では?(w
WU-TANG:そうそう!(w
WU-TANG:足にドラッグしたのに何で頭にかぶってんだよ!
WU-TANG:馬鹿じゃねえーこのキャラとかとか思ってた
Kazu:お腹・・・痛い・・・うう・・・許してください・・(^^)
WU-TANG:スリッパ頭にかぶるやつがいるかよ!ってね
Kazu:はははははは
WU-TANG:しかも2個もあってさ、、
WU-TANG:それにその時の大きな買い物の 皮のパンツも男性は切れなくて、、、
WU-TANG:あのトゲトゲに惚れたのに、、
Kazu:はははははは
WU-TANG:最初それで落ち込んでずっとログインしてなかった
Kazu:ぐはw
WU-TANG:毎日皮で少しづつためて買った物なのだったからさ、、
Kazu:たしかに・・・・
Kazu:前後しますが、一つお聞きしたいのが、
WU-TANG:うん
Kazu:どうやってBajaから和国に移住出来たんですか?
WU-TANG:Bajaで何日かプレイして、毎日1キャラ作っては失敗して、5日でキャラがイッパイになるでしょ?
Kazu:ええ
WU-TANG:それでつぎに選んだのが日本っぽい和国
Kazu:うは・・・・
WU-TANG:単純だよ^^
Kazu:ですが、その頃ログインしてのトップってホクトではなかったのですか?
WU-TANG:ううん
WU-TANG:できてたのかな、
WU-TANG:でもそういう事もHP見て無かったし、知らなかったから本当っ適当に和国だった
Kazu:うは・・それはウレシイ偶然です(^^)
WU-TANG:うんうん俺もそれで良かったと思ってる
Kazu:じゃあ、和国が日本と知った時は結構オドロイタのでは?
WU-TANG:驚いたサ!
WU-TANG:Npcは外人だと思ってて、その時はまだ物乞いのNPCが多くてさ、
Kazu:そうするとNPCは外国人が操ってるプレイヤーと思っていたんですか?(^^)
WU-TANG:うんうん
Kazu:イカシます!w
WU-TANG:普通の外人プレーヤーだと思ってた
Kazu:ははははは
WU-TANG:コンピューターって知った時は、あったまにきたね!
Kazu:うう(WWW
Kazu:では、そこでuo第ニ幕ですね
WU-TANG:そうだね(w
Kazu:変な話ですが、日本人と初めて交わした会話って覚えてます?
WU-TANG:覚えてるよもちろん
WU-TANG:最初ね、和国でも同じように狩りしてたんだけど、いつもいたVesから首都ブリテインに行こうとしてたのね
Kazu:ほう
WU-TANG:その時リアルで家に友達来てたんだけど、その友達と一緒にモニターとマニュアル見ながら
WU-TANG:1人がマップ係り
WU-TANG:俺がキャラ操縦って感じでやってて
WU-TANG:でもマニュアルには Vesからブリまでの道が書いてなくて
WU-TANG:そうだ!人に聞こう!ってなったの
Kazu:ほお
WU-TANG:うんで 森にいた人に聞いてみた・・・
WU-TANG:そしたらさ、「ugaaa]とか言い出して襲われてVesの浜辺ににげたのね
WU-TANG:俺がマウスで逃げてるから友達は「HELP」ってキーボードうつ係り
Kazu:はははははは
WU-TANG:そこでBWっていうギルドの人が4,5人いて俺を襲ってくるPKを倒してくれた!
WU-TANG:あとから知ったのは それはオークだったんだけどね・・・・
WU-TANG:始めて見たから これがPKかと思ってた、、
Kazu:・・・・・・・(W
WU-TANG:死ぬとキャラ消してたから、命が助かってBWの人に感謝したさあ、、
WU-TANG:そこでBWの人に鍛冶屋を教わって、ミノックまで一緒に歩いてくれた。
Kazu:そのBWの方が日本人だったのですか?
WU-TANG:そうそう初めて会話した日本人
WU-TANG:「大丈夫?」ってね^^
Kazu:なるほど(w
Kazu:その「大丈夫?」を聞いたとき感動でしたか?
WU-TANG:んもーーーーーこれがNETかああ!
WU-TANG:って 友達とはしゃいでた。(w
Kazu:ですね!
WU-TANG:うんうん
Kazu:そしてミノックからブリに移るですか?
WU-TANG:いや、ミノックが好きになっちゃって(w
Kazu:あら(w
WU-TANG:なんていうかな、ミノックって仕事人がいる町って感じでスミスの同僚とかと仲良くなっちゃってね
WU-TANG:そのなかに 今のLovinがいるんだよ
Kazu:おおおお
WU-TANG:ロビンと俺は毎日鉱山で掘っててさ、彼はRyomaってキャラだった(w
Kazu:うは、今明かされる過去w
WU-TANG:ぎゃはは
WU-TANG:ロビンね すっごいマヌケでね
Kazu:w
WU-TANG:仲良くなって一緒に家たてたんだけど、いっつもPKされて鍵とられて 俺の物がなくなるの
Kazu:(^^;
=ここでハイジャック犯捕まるの一報(リアル&生w)
Kazu:突然掘りになるんですが、何故掘りだったんですか?
WU-TANG:一番儲かるって聞いたから^^
Kazu:なるほどw
WU-TANG:なんていうか作業の過程が地味でしょ?
Kazu:ええw
WU-TANG:でも成功したらイッキに派手!アメリカンドリームじゃーーーん!
WU-TANG:って、この時はまさかDUELISTになるなんてね・・・
Kazu:ははははは
Kazu:そうするとその頃はロビンさんは鍵もって掘ってたんですか?!
WU-TANG:そそZ(w
Kazu:うは(w
WU-TANG:お互いまだリコールを知らないから、銀行まで走ってとりいったり、、
Kazu:(w
WU-TANG:でも、それでも普通だった
Kazu:しかし、初めての家は感動したのでは?
WU-TANG:したねね!
WU-TANG:それもまた、PKの隣に建てちゃってさ
Kazu:うげw
WU-TANG:その家が今のsonokoの家
Kazu:美白ですか・・・w
WU-TANG:そそw
Kazu:また、有名PKさんの隣とは・・w
WU-TANG:でもその御蔭で、ゆくゆくはDUEL強くなりたい!って気持ちにさせたんだけどね
Kazu:ほぉ
WU-TANG:いろんなとこから影響されてきたわ。。
Kazu:そうすると、sonokoさんにはよくゲットされたんですか?w
WU-TANG:その頃はsonokoはいなかったんだよ
WU-TANG:そこのろもっと怖かったのが、外人のFPK達ね
WU-TANG:ミノックに古くから住んでる人は誰もが知ってると思うよ
Kazu:ほおほお
WU-TANG:Jon,P Titan Spellcast
WU-TANG:鉱石盗んだりスティールしてきたり毎日そいつらに殺されてた
Kazu:ああ・・・・鉱石盗まれる所って悲しいですよね・・・
WU-TANG:悲しすぎ:_:
WU-TANG:毎日そいつらとニラメッコしてたなぁ、
Kazu:はははは
Kazu:そういえば、その頃としてのPKさんに沖田総司さんがでてきてますが?
Kazu:彼もその一人だったんですか?
WU-TANG:彼は全くの単独、突然現れて消えて行く、まさに悪だったね
Kazu:粋ですね悪でも
WU-TANG:うん
WU-TANG:当時は ダークナイトと外人軍団がミノックでは悪
Kazu:ダークナイト!!!!!その名前を・・・・ここで聞くとは・・・
Kazu:それ・・私をはじめてPKした人です・・・
WU-TANG:ぎゃあ
Kazu:ミノ北で・・・
WU-TANG:そうそう俺は毎日そこにいたよ(w
Kazu:う〜ん、私当時は彼を倒す事を命題としてましたw
WU-TANG:うんうん、そうだよね
WU-TANG:俺もいつか倒したいと思ってた
Kazu:奇妙すぎる縁ですね(w
WU-TANG:だねw
Kazu:昔掘り師だった私として少し興味が有るのですが
Kazu:どうやって、沖田さんと話しが出来たんですか?
WU-TANG:沖田君と話すようになったのは、ずっと後の事
Kazu:ほう
WU-TANG:俺が強くなって名前が売れてきた頃ね
Kazu:なるほど
WU-TANG:PKがでたあああ!
WU-TANG:って騒いでる人がいて、俺は北の鉱山の目の前にすんでたから急いで行ったらダークナイトだった
Kazu:うはw
WU-TANG:彼は鉱石を運んでる最中で、そこで睨み合いになって
WU-TANG:ダークナイトの事襲わないから、ここの鉱山だけは来ないでくれ!
WU-TANG:彼もロスくらって キャラのスキルが出来てなくて、それでお互い約束した
Kazu:え?!私分ってなかったんですがダークナイトさんて沖田さんだったんですか?!
WU-TANG:そうだよ
Kazu:うは・・・初めてしった・・・(w
WU-TANG:それはもう彼のHPで公開してるよ
Kazu:彼のHP知らないもので(^^;;
WU-TANG:奇妙なものでしょ
Kazu:ええ・・・すごく感じてますw
Kazu:話しの腰を折ってすいません、そこで沖田さんと協議なされたんですか?w
WU-TANG:うーん そこまで話してないけど、張り詰めた空気の中ちょろっと話しただけかな
Kazu:ほお
Kazu:家を建てた頃に戻りますが、ロビンさんとの共同生活はどうでした?
WU-TANG:彼は新聞配達が忙しくて時間帯が違ったかな、でもオモロイ奴だから会うとずっと話してたね
Kazu:日記からも伺えます(w
WU-TANG:(*v+)v
Kazu:ですが、御互いオモシロそうな方々ですよw
WU-TANG:はっはは
Kazu:では、本題に辺に移りますが、WUさんがPVPに移るキッカケは?
WU-TANG:それもさっきの話しと繋がってて、外人FPK
WU-TANG:その中のJonPってやつに1on1を挑まれたのね、
Kazu:掘り師なのにですか?
WU-TANG:いや、その時にもうWU-TANGってキャラ魔法剣士として作ってたからね
WU-TANG:外人もそれを知ってて文句があるなら1on1で来いや!って挑発されて
Kazu:ほうほう
WU-TANG:対人なんてやった事なくて、いつもFPKしてるJonPの方が対人慣れしてて、あっというまに負けちゃった
WU-TANG:それからっていうものその外人連中にバカにされ続けて・・
WU-TANG:JonPに殺されたんだって?LOLってなこと
WU-TANG:まーーーーいにち言われててさ、、
Kazu:うう・・・・
WU-TANG:凄い悔しかった
WU-TANG:その時の知り合いが「うちの旦那大和でDUELってのやってるよお」って聞いたのが最初かな
Kazu:ほおおおお
WU-TANG:すぐその旦那さんとコンタクトとって、大和のDuelPitに捨てキャラで連れてってもらって
WU-TANG:プレキャス
WU-TANG:駆け引き
WU-TANG:コンボ
WU-TANG:ルール
WU-TANG:マナー
WU-TANG:全てそこで教わった
Kazu:DUELの師匠ですね
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:んで、あとは見て自分で覚えなってね^^
Kazu:カッコイイ・・・
WU-TANG:かっこいいいいいいい!って思ったね
Kazu:ええ!!
WU-TANG:それからWAKOKUでプレイしないで、ずっとその大和の捨てキャラでPIT見学
WU-TANG:強い人が使ってるコンボは、順番とタイミングをワードパットにメモったり、
WU-TANG:相手の詠唱に対しての防ぎ方とかも色々メモッた
WU-TANG:ほんっとテレホ全部使って見てたわ、実戦はしないけどね。
Kazu:実戦しよう!と踏みきったキッカケって有ります?
WU-TANG:そのメモが山のように出来て、読んでイメージできるけど実戦でできるかなって思ってきて
WU-TANG:和国のPITに足を運んだの
Kazu:緊張しました?w
WU-TANG:したさーーー!
Kazu:(^^)
WU-TANG:心臓バクバクしてたw
WU-TANG:でも すぐには参加できなくて、またちょっぴり見学
Kazu:w
WU-TANG:見学して分かったのが、大和と和国の水準があまりにも違う事
WU-TANG:大和だったらこうするところを和国ではやってない、変なDUELに見えた
Kazu:そういえば大和はそのころ大戦時期ですか?
WU-TANG:そうだね
Kazu:なるほど
WU-TANG:DUELもムチャクチャ流行ってた、
WU-TANG:そんでやってみようってなって名前忘れちゃったけど
WU-TANG:その時PITにいた人達みんなとやって全部勝ち越し
Kazu:うはw
WU-TANG:研究の成果だね^^
Kazu:流石ですね(^^)
WU-TANG:こんなに勝てるものなのかって自分でもビックリしてた
WU-TANG:それからは、プロフィールに 「DUELに自信あり、挑戦者募集」
Kazu:おおお
WU-TANG:っていうふうに書いてPITじゃなくて
WU-TANG:今度は 噂をたよりにDUELしてる人を探して、兆戦していくって感じかな
Kazu:その頃かどうかは定かですが、シス卿も有名デュエリストでしたよね
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:それからちょっとして友達からQがきて
WU-TANG:「PITにすげえやつがいるよお!」
WU-TANG:「うーたん勝てる?!」
WU-TANG:って言われて、行って見たら居たのがシスバーガー
Kazu:おおおお
WU-TANG:シスバーガーのリングには山のように死体が転がってて、すごい威圧感があったけど
WU-TANG:こいつより絶対俺の方が強いって言い聞かせて
WU-TANG:シスVsWUの初戦かな、今でも鮮明に覚えてる
WU-TANG:シスバーガーは メテオをよく使ってて、メテオはレジしずらくて
WU-TANG:イッキに殺すタイプ>シス
WU-TANG:最後俺のHPが40、シスは30ってとこで
WU-TANG:多分シスはメテオで一発で殺そうとしたんだと思う
WU-TANG:でも、俺はメテオの詠唱みえたら相手に近づいてお互いが食らうように道連れにしようとしたのね
WU-TANG:そしたら俺は1_で生きてて、シスは死んでた
WU-TANG:俺の勝利^^
Kazu:名勝負!
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:観客も、どっと沸いて嬉しかったなぁ、、
WU-TANG:その時シスが生き返ってきていった言葉が
WU-TANG:「参りました!!!」
Kazu:!!!!
WU-TANG:彼なりのギャグっぽかったけどねw
Kazu:(^^)
Kazu:ですが、WUさににとってもシス卿の存在は大きくなったんではないですか?
WU-TANG:そうそう
WU-TANG:俺が少しDUELしてない間に、シスは次々とDUELを勝利していってシスは伝説的なDUELIST
WU-TANG:っていう風に聞くようになった。
Kazu:気が穏やかでは無いのでは?
WU-TANG:うーん(w
WU-TANG:俺は元々、外人殺す手段でDUELを学んだからショーとしてのDUELはどうでも良かった
WU-TANG:ただ自分の力が知りたかっただけね^^
Kazu:そういえばDUELの大きな波としてUOA公認がありましたね
WU-TANG:そうだねぇ、俺はどんどんそういうの取り入れて行くほうだから余裕で使ってたけどw
Kazu:シス卿は反発方面でしたねw
WU-TANG:そそw
WU-TANG:「なーにかっこつけてんだ」って思ってたけど、それからも俺はシスのほかにも強い人間いるんじゃないかと思って
WU-TANG:ここでは挙げられないけど結構有名な人間に勝ち越してきて
WU-TANG:その合間合間にシスとやって、そのうち彼のHPに俺の事が載って、その時かれは何十勝何敗
WU-TANG:負けの数が1桁
WU-TANG:このなかの2個を俺がつけたから、それでイッキに俺の名前が有名になったのかな
Kazu:そうだったんですか!
WU-TANG:うん
WU-TANG:当時はマジックとかありで、シスはVANQハルと各ポーションもってて
WU-TANG:俺は友達から貰ったパワーハルでがんばってた
WU-TANG:いい武器持ってとかお金があるのも、ある意味そのキャラのステータスだと思っていたから
WU-TANG:シスはその分努力しての装備だから、
WU-TANG:武器の差だ!とか思わなかったけど(10%思ってた
Kazu:ははは
Kazu:ふと興味深いのは、今JonPへの印象はどうですか?w
WU-TANG:そそw
WU-TANG:この頃には もうとっくに滅多殺しにしてたよw
Kazu:ははははは
Kazu:正にリベンジw
WU-TANG:ミノックを荒らしてきた悪をかたっぱしから殺していった、
WU-TANG:そんで問題になったぐらい(w
WU-TANGWU-TANG=PKERってね
Kazu:ですが、JonpさんがWUさんをDUELに引きこんだんですねw
WU-TANG:そうそうw
WU-TANG:爆笑だよ^^
WU-TANG:hey wu
WU-TANG:whatsup
WU-TANG:hehehe
WU-TANG:duel me? lol
WU-TANG:ってねw
Kazu:はははははは
WU-TANG:yeaaaahって答えたよ
WU-TANG:相手はそのとき卑怯な事に2人で襲いかかってきたんだけど、2人共そこで殺した
Kazu:うは・・・w
Kazu:変な話かもしれませんがPKKのTA-SHIさんと似てますね
WU-TANG:ああ、そうだね
WU-TANG:彼のHPも見てたけど、同じ境遇で親近感あったな
Kazu:私も思います
WU-TANG:「報復」
WU-TANG:ペイバッックィてな感じかな
Kazu:ですがそれってuoの非常に濃い魅力の一つと思いますよ
WU-TANG:うんうん俺もそう思う
WU-TANG:Almatyに何度も殺されて、今度はコイツらだ!ってPKKもやってたし
Kazu:私はダークナイトさんですね(W
WU-TANG:うんうん、当時はみんなそういう意識があったね
Kazu:フェンスのスキルが75になったぐらいで友達に「リベンジできるよな?!」って言ってミノ北で待ってました(W
WU-TANG:そうだね
Kazu:待ってる最中にエチンにシバカれましたが(w
WU-TANG:ぎゃははは
WU-TANG:なんてったって顔2つだからね
Kazu:はははは
WU-TANG:右側の顔が俺の親父そっくりだから脅威だったなぁ
Kazu:当時はGHP5個つかって倒してましたよ
Kazu:赤字です(w
WU-TANG:赤字だね(w
Kazu:そういえば、WUさんはデュエルとWAR以外のプレイがあまり知られてないんですが
Kazu:PKKもやられてたんですね
WU-TANG:いや
WU-TANG:WARの暇つぶしとしてPKKというより、俺の事殺してきたPKをやっつけたくて
WU-TANG:Almaty,Zodiacこの二人をなんとしても殺したかった
Kazu:おおお有名所(w
WU-TANG:片方は殺せたけどね
Kazu:どちらですか?
WU-TANG:右(w
Kazu:おおおおお
Kazu:あ・・・これもっと前にお聞きしたかったんですが、UOを初めた頃のブリタニアの印象を聞きたいんですが
WU-TANG:ビックリコキスギ
WU-TANG:仮想世界っていうのを、初めて体験したって感じ
WU-TANG:生活・需要と供給・苦しみ悲しみ・喜び感動
WU-TANG:全部あったからね
Kazu:では、苦しみ悲しみから聞きたいんですが、UOで一番腹が立った事は?
WU-TANG:Jonp,,
Kazu:ははは
WU-TANG:ぶぶ^^
Kazu:まだ、その印象は抜けませんか?w
WU-TANG:いや、こいつらもさ
WU-TANG:調子が良い事に俺が強いって分かったらいきなり下手にでて
WU-TANG:cool WU-TANG how a u?
WU-TANG:ohhhh :D
WU-TANG:とかさあー参っちゃうよ
Kazu:センス無いですね・・・
WU-TANG:うんうんw
Kazu:では、一番ウレシカッタ事は?
WU-TANG:そうだなぁ、引退すしてから感じたかな
Kazu:え?
WU-TANG:俺の影響でDUEL始めたって人が多くいる事知って、最後の最後にそれが実感できて 
WU-TANG:それが一番の嬉しい事かな。
Kazu:では、WUさんといえば有名なWU-TANディレイ
WU-TANG:うんうん
Kazu:これを気づいたキッカケは?
WU-TANG:夢
WU-TANG:本当なんだョw
Kazu:夢?!
WU-TANG:うん、朝までDUELやっててそのまま寝ること多くてさ
WU-TANG:夢で何とかしてレスリングのZDが出ないように出来ないかって考えてて
WU-TANG:TABで解除して 再度アタックすればいいんじゃん!
WU-TANG:って夢の中でやってたのね
WU-TANG:んでバイト前に目が覚めて、その頃のWARギルド=P=のGM Nutsを呼んで夢の通りにやってみたの
Kazu:ほうほう
WU-TANG:もう冗談っぽくね
WU-TANG:そしたら、今のように固まってないけどそれらしい事が出来て、煮詰めて行けばDUELの革命がおこるんじゃないか
WU-TANG:思ってLestat、Song、Nuts、Riz、俺を含めた5人で研究していったの
Kazu:ほうほう
WU-TANG:TABを何度も解除するから見た目はすっごいダサくて
WU-TANG:内緒でDUELで使っても、今までと全く動きが違うから思ったように戦えなくて
WU-TANG:連敗
Kazu:あら・・・
WU-TANG:でも、俺は極めたら凄いと判ってたから、ひたすらWD練習してたけどね
Kazu:大和とかに見にいったってHPに書いてましたね
WU-TANG:うんうん、同じ時期にこのWDが大和では知られた技って聞いて
WU-TANG:俺よりはやくみつけた奴がいたのかって思って見に行ってた
Kazu:馬とかにアタックする方法でしたね
WU-TANG:そうそう、少し違ったね
Kazu:WD同様、こういう方法も有るのかと驚きました
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:WDを公表した時、俺のHPのカウンターが毎日1000回ってたからね
Kazu:うはっ
WU-TANG:文字で書いてたからUOでWDしながら、俺のHP見たりしてたみたい
Kazu:ははははは(^^)
Kazu:あっそういえば第1回の天下一武道会には参加されてました?
WU-TANG:ううん(w
Kazu:ほおおお
WU-TANG:その頃俺は外人相手だったから全く興味なかったし(w
Kazu:なるほど・・それで見なかったんですね
WU-TANG:うん、そんなのが有ったのか!ってあとから知った
Kazu:ははははは
Kazu:あれは1on1ですから見たかったですね〜
WU-TANG:出たかったああ!
Kazu:ええ出てほしかったです
WU-TANG:個人のPスキルのぶつかり合いが大好きだから
Kazu:本当そうですね〜
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:それを毎日のWARでのゲリラで晴らしてたかな
Kazu:第2回天下一に移る前に
WU-TANG:うん
Kazu:WARの話しに入りたいんですが、WAR参戦のキッカケは?
WU-TANG:それもPITからかな
WU-TANG:当時=P=だったfemuto君、femutoも俺の噂を聞いてて戦ってみたいって思ってたらしい
Kazu:ほう
WU-TANG:最初はフェムトが秘薬切れ、次ぎ俺の勝利
WU-TANG:その次フェムトの勝利
WU-TANG:いい勝負だったよ
Kazu:なるほど!
WU-TANG:そのときにフェムトに口説かれて「うちでWARやれ!」ってね
WU-TANG:ほんっとfemutoには感謝してる
Kazu:WARとDUEL印象が違うと思うんですが、どうでしたWARは?
WU-TANG:よくGMのNutsさんに怒られてた
Kazu:ははははは
WU-TANG:どうしても1人で動くからね(w
WU-TANG:DUELは強いのは見とめる、けどWARでは全体の動きなんだ!
WU-TANG:って怒られた
Kazu:w
WU-TANG:HAL持って、敵集団に突っ込んでたし。
Kazu:・・・・・・
WU-TANG:その時同じ時期に入ってきたのがLestatさん
Kazu:えっと「V」のGMですよね?
WU-TANG:うんうん
Kazu:Lestatさんに何か影響されたんですか?
WU-TANG:されたよぉ
Kazu:ほお
WU-TANG:彼のDUELは俺とまったく違った、その時の俺は右脳でしか動いてなかった
Kazu:w
WU-TANG:彼は左脳フル回転、凄い正確な魔法と機械のような動き
WU-TANG:特にさ、俺とLestatを比べるとキャラそのものが違ったからね(w
WU-TANG:あのひとは凄いCoolだった
Kazu:ナンパ師としてのですか?(^^)
WU-TANG:いやああ><
Kazu:失礼^^::
WU-TANG:彼も俺の事、ライバルとして見てくれてて
WU-TANG:なんかお互い最初全く話さないで冷戦状態(w
Kazu:そんな関係があったとは(w
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:俺が勝てないのは彼だけだったからね
Kazu:え?!
Kazu:勝てない印象があったんですか?!
WU-TANG:うん、負け越してる
Kazu:これは・・・すごいスクープ!
WU-TANG:俺は素直に彼がNo1だって周りに言ってたよ
Kazu:Vが強いわけですね(w
WU-TANG:そだね(w
WU-TANG:げえええ
Nuck:WARの話だけど
WU-TANG:うん
Nuck:おれもレスタトにfumetoと同じ事いわれた
WU-TANG:はは^^
WU-TANG:上手からねぇ
Nuck:DUELじゃつよくてもな、WARじゃ雑魚なんだよ!!
Nuck:><
WU-TANG:はははは
Nuck:凹んだ(w
WU-TANG:まじかYO!
Kazu:キツイw
WU-TANG:俺そこまで言われて無いぞ!
Nuck:LESTATきびし〜〜
WU-TANG:GMだもの
Nuck:あれで、Vやめた人多い気がするぞ
Kazu:ははは
Kazu:えっと第二回天下一に移らせてもらいます
WU-TANG:あいあい
Kazu:公式な腕試しはこれが最初だと思いますが当時の意気込みは?
WU-TANG:んもーー
WU-TANG:優勝間違いなし自信あったよ、絶対勝てると思った
WU-TANG:模擬ではTMSとしかやってなかったけど、どこも圧倒的な勝利
WU-TANG:マジック武器がありになって戦士優勢となったけど
WU-TANG:それでも跳ね除けて優勝できると思ってた
Kazu:決勝でのシス卿との対決は正に名作のシナリオかと思いました
WU-TANG:そうだね
WU-TANG:優勝したSFCチームはやっぱきつかったわ(w
WU-TANG:でも誉められたよTMS2、戦士1が最適のルールなのに
WU-TANG:TMS3でよくここまできたなってね
WU-TANG:シスとなんかカッコイイ会話も交わした
Kazu:おお
WU-TANG:まだ模擬してる時にあまり話さないシスが俺に
WU-TANG:「決勝で待ってるから 上がってこいよ」
WU-TANG:「あたりめえじゃん」って答えたよw
Kazu:最高ですね!
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:そんで、決勝の控え室で
WU-TANG:「決勝まで約束どうりきたぞ」っていったら
WU-TANG:「決勝では死んでくれ」
WU-TANG:って言われたw
Kazu:キーボードを打つ手が震えそうですね・・・・
WU-TANG:ははは
WU-TANG:「まじかYOバナナ!」って答えて席をあとにした
Kazu:はははははははw
WU-TANG:cool>me
Kazu:キャラ立ってます(w
WU-TANG:立たせた(w
Kazu:勃起ってやつですね(w
WU-TANG:げえええええ
Kazu:失礼(w
WU-TANG:シモネタ免疫な〜〜い
WU-TANG:><
Kazu:よく・・・いう・・・
WU-TANG:はははは(w
WU-TANG:結局第2回天下一では準優勝だったけどLestat、俺、Rizの3人は
WU-TANG:死ぬほど練習したから納得してたなぁ
Kazu:なんというか・・ゲームという枠を超えてますよね
WU-TANG:超えたね
WU-TANG:バイトやすんで出場したし
Kazu:w
Kazu:そしてWUさんは出雲に移られてますが、これはワコクからの脱却ですか?
WU-TANG:これはね、WAKOKUの凄腕だけを集めて和国の各WARギルドから
WU-TANG:腕の立つ奴集めて、IZMで1つにならないか?って言われてね
Kazu:ほおお
WU-TANG:和国ドリームメンバー
WU-TANG:和国では敵だったシスもTeepoさんもSongさん、aya、有名どころが次々引き抜かれて
WU-TANG:皆で団結して最強を目指そう!っていうのから始まったのかな
Kazu:感触はどうでした?
WU-TANG:そうだねぇ和国のWARそのものが通用しなかったから色々苦労したかな、
Kazu:例えば?
WU-TANG:和国は構えて討つ、弱った所を襲ってくるWARギルドは「漁夫」として嫌われれたのね
WU-TANG:IZMは全く違う
Kazu:なるほど
WU-TANG:弱った所を討つ小人数でも大人数をカラスがついばむように攻撃して1GETでもだしたら即撤退
WU-TANG:再突撃、とにかく展開が早い
Kazu:よりリアルといえばリアルなんですね
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:AlmatyもIZMのメンバーでがんばてたよ
Kazu:ほおおおお
WU-TANG:俺の恨むPKなのにね(w
Kazu:禍根は断つために有るんでしょうね(w
WU-TANG:はははw
Kazu:じゃあSCVやSM!がメインだったんですか?
WU-TANG:相手?
Kazu:ええ
WU-TANG:他にもいっぱいいるよ
WU-TANG:MaX、UnV、RoR、FdE
WU-TANG:まだまだいっぱいね
Kazu:聞き所がイッパイですな
WU-TANG:うんうん
Kazu:印象深いのは?
WU-TANG:ScVかな
Kazu:ほう?
WU-TANG:正直強く学ぶ事も多かったし
Kazu:流石といった所ですか?
WU-TANG:そうだね、俺なんかより歴史のある人物で構成されてるから
WU-TANG:深みみたいの感じたなぁ
Kazu:ヤマト大戦経験者ってのがスゴイですよね
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:そのころ鉱山ほってたからねw
Kazu:そのころUO知りませんでしたw
WU-TANG:はははw
Kazu:ワコクのアビスWARには参加されました?
WU-TANG:うーん、ゲリラはよくいったなぁ
WU-TANG:Nuckとねw
Kazu:赤くもなったとか?w
WU-TANG:ああ、それはもっと前
WU-TANG:なんせ、ログイン=ゲリラ、ゲリラ終了=ログアウト
Kazu:ほんとPVP好きですね(w
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:結構UOのキャラって皆同じように見えて、それぞれファッションとか違うし個性が有るから
WU-TANG:スト2とかよりコイツに勝った!ってのが味わえるから(w
Kazu:スト2では隣でインゴット売ってる人とかいませんからね(w
WU-TANG:ははは居ないね
WU-TANG:この頃の目標は、ただ名声を上げる
WU-TANG:勝って勝って勝ちまくって名前を売って俺のHPに来てもらう
WU-TANG:勝ってる人の教えは聞いてくれるでしょ?
WU-TANG:だれも弱い人の教えなんか聞かない
Kazu:十分勝ってたきがw
WU-TANG:もおおっとだよ^^
Kazu:欲張り(w
WU-TANG:うん(w
WU-TANG:アビスでも俺と戦った事ない人は、直接俺の強さを見せつける
WU-TANG:叩きのめす!って感じかな、
Kazu:話しはWARから離れますが名前の由来はなんですか?
WU-TANG:これは好きな海外のHipHopのグループだよ
Kazu:ほうほうほう
WU-TANGWU-TANG Clan
WU-TANG:結構適当につけたんだけどね
WU-TANG:「うーちゃん」とか呼ばれるのが何か照れくさい
Kazu:ははははは
WU-TANG:ぶぶ
Kazu:さて、少し悲しい質問に入ってくるのですが
WU-TANG:UORね(w
Kazu:まずは・・UOR・・この印象・・・・はい
WU-TANG:うーん
WU-TANG:Duelの大きなプレイヤースキルの中にHALサバキがあったんだよね
WU-TANG:いかに効率よくZDを出せるか、この駆け引きが本当に楽しくて、
WU-TANG:これが上手い奴と戦って自分が勝ったとしても負けた気になるほど
WU-TANG:みんなHALさばきの重要性を知ってた、これがなくなったからね
Kazu:確かにTMSの土壌、そこが見せ所ですもんね
WU-TANG:そうそう
WU-TANG:ZDの御蔭で上手い奴ほどスピーディーな動きをして
WU-TANG:例えるなら、そうだなぁ
WU-TANG:ああ、あの言葉がすっぽりあてはまる
Kazu:?
WU-TANG:蝶のように舞い、蜂のように刺す
WU-TANG:刺すっていうのはZDね
WU-TANG:蝶の動きは、相手のZD潰し
WU-TANG:相手のZDを潰して、自分のZDをビシっと決める
WU-TANG:上手い奴の動きは、ほんとこんな感じ、これが無くなったのは、DUELからスピードを奪って
WU-TANG:瞬間的な判断が減って、刺激が無くなったと思うしね
Kazu:ZDがやはり大きすぎますか?
WU-TANG:うん、大きいね
WU-TANG:良い点としては、キャラのスキルが多彩になって
WU-TANG:色々な戦術がうまれるってことだけど、その戦術もどれも浅いようですぐにつまりそうな感じだし
Kazu:スキルという上では確かに多彩になりますね
WU-TANG:まだ分らないけどね、俺はあのHALの感触が消えたからやめた
Kazu:グーがチョキに勝つみたいな感は勘弁してほしいですね
WU-TANG:そうだね(w
WU-TANG:せめてアイコでも、あっちむいてホイぐらい付けてほしいね
Kazu:はははは
WU-TANG:ぶぶ^^
Kazu:では、引退を決断した時の印象を聞かせてください
WU-TANG:うーん、学校を転向する時みたいな感じ(w
WU-TANG:皆と別れるわけだし、でもまぁやりたい事はやってきたと思うし
WU-TANG:初めてのNETゲームでコレだけ友達ふえたし寂しくは無いね
Kazu:1年4ヶ月遊べるゲームというのもマズ無いですもんね・・・・
WU-TANG:うんうん
Kazu:さて、本当は最後にHPを見ている人に!となるんですが
Kazu:その前に
WU-TANG:うん
Kazu:まだ会われるとは思いますが
WU-TANG:うん
Kazu:これまでWAR、DUEL、チャット、色々ふれてきたUOerにまずメッセージをお願いします
WU-TANG:うーん(w
Kazu:目標の引退なんですから、その方々へって事ですかね(w
WU-TANG:むすかしいねぇぇ*^^*
WU-TANG:がんばってちょ
WU-TANG:以上!
Kazu:ふふふふ、らしいです
WU-TANG:だって〜こういうの馴れてないも〜〜ん
Kazu:いえ、十分だと思いますよ
WU-TANG:*^−^*
Snow:*^−^v*
WU-TANG:うっせええ!>ゆき
Rikotty:wow。。。
Kazu:では、最後に私の貧相なHPを見ていただける人にメッセージをお願いします
WU-TANG:あい
WU-TANG:UOはDUELだけじゃないと思うし、俺はUOの楽しみとしてPvPを選んだだけで
WU-TANG:UOには まーーーだまだ、ちょう楽しい事あるね。
knight:tanosii koto mitukaranai...
WU-TANG:有るよ!ナンパ!
knight:...
Riko:!!!
WU-TANG:おっといけね
Kazu:w
Nuck:ナンパいいなぁ俺もやろう
Kazu:編集しときますんで、イロイロ(w
WU-TANG:俺が一番嫌いだった言葉が、「PvPは態度がでかい」、「罵倒を吐く」
WU-TANG:BBSなんかでよくこの言葉を聞いててすごいショックでした
Kazu:それって現実とはスゴイギャップありますね
WU-TANG:うんうん
Kazu:実際には必要以上に礼儀正しいところだと感じました
WU-TANG:だからWUはそういうイメージを変えたくて心がけてたのは
WU-TANG:庶民的で明るく、色々な人と交流を持ち弱気を助け!悪を討つ!
Riko:お助け〜!!!
WU-TANG:ナマステ〜〜!!
Kazu:ゴミステ〜〜〜
WU-TANG:ぎゃあああああw
Kazu:って私が脱線してどうする・・・
Nuck:w
WU-TANG:やっべえええ!爆笑して奥歯ガタガタいった、。、。
Riko:damn>osi
WU-TANG:ふう
Kazu:しないで続けてw
WU-TANG:一番がやっぱ庶民的なキャラを心掛けてたかな
WU-TANG:WAR人間なんか普通の人話ずらい印象あると思うけど、俺なんかとっつきやすいから
WU-TANG:いいいっぱい色んな人と会話してきたよ
Kazu:本当そう思いました(^^)
WU-TANG:うん
WU-TANG:礼には礼でね、罵倒はいてくるような奴は吐き返したけどね
WU-TANG:だから皆もPvPは悪い人ばかりじゃないって事もっと分かって欲しいなぁ
Kazu:多分表に出て来ないだけで、殆どの方がそう思ってると思いますよ
WU-TANG:そうだといいね
Kazu:批判に脈絡があまりないですから
WU-TANG:そうだね
WU-TANG:なんか締めが無いね、じめじめしちゃった(w
WU-TANG:Netの醍醐味としてリアルタイムで人間と話せるんだから、いろおおおおんな人と知合って
WU-TANG:最初は広く浅くでもいいと思うし、色んな人と接する事がGAMEを越えて
WU-TANG:自分自身成長出来る事も有るんじゃないかと思います!
Kazu:すごく思いますねそれ
WU-TANG:うん
Nuck:おお、ええ事いうな
WU-TANG:んだそおお^^
WU-TANG:ちょっとがんばっちゃった^^
WU-TANG:(ゲヘ
WU-TANG:(テヘ
Nuck:gehehe
Kazu:ネットとは有る意味、ムキだしの世界だから遠慮無く自分を出す世界ですものねw
WU-TANG:うんうん
WU-TANG:UOはGAMEだけど、人との交流で為になることいっぱい有ったし


(この後の文はチョット修正いれた手前分かりにくいかもしれませんが、オモシロイんで採用しましたw)


WU-TANG:げえ
WU-TANG:誤字ppすぎ
WU-TANG:げええ
WU-TANG:多すぎ
Kazu:問題無しw
Snow:narenai koto yu-kara...
WU-TANG:てんめええええええ
Nuck:あは
WU-TANG:いつもいってるYO!
Snow:USSE!!
WU-TANG:んだとこら!
Kazu:Snowさん笑わせないでください・・・w
Snow:tuduki wo....
knight:まぁまぁ
knight:damn_osi
WU-TANG:damn>osi
knight:これで解決。
WU-TANG:こんなとこかな^^
knight:む、私も脱字気味
WU-TANG:はははえw
Kazu:w
knight:脱じゃなくて誤だし。。。
knight:おわってるさよなら。。
Nuck:広く狭くが面白すぎて
Nuck:はらいてえ
WU-TANG:くそおおおおw
Kazu:記念撮影と行きたいんですが、やめといた方がいいですか?w
WU-TANG:しっぱいぶっこいたわ!
kni_mesi:4次元禁止ダネ
WU-TANG:ああ
WU-TANG:いいよ
WU-TANG:どこがいい?
Kazu:おお
Kazu:やはりPITと
WU-TANG:OK
WU-TANG:RikoもNuckもおいで^^@
Riko:ぅはよ〜
Nuck:OK
Riko:うんうん






























数々のドラマを生み出したPITで最後の勇姿を
見せるWU-TANGさん!
(私の隣より→Rikoさん→WU-TANGさん→Snowさん
その後ろでアグレッシブな姿をしておられるのがNuckさんw)













お気に入りのセリフを頼むと・・・・
(ホンマ好きね♪)



















Snowさんがチョット目立っちゃった事にご立腹(w



























あっPDに何書いてるんだろう??
と思いちょっと覗くと・・・































そこにはチョットしたボヤキと・・・・・

































ゴッツイ欲望が綴られてました(ウキ♪

でもブリタニアの貴婦人方・・・知ってました?
(え?!知ってたの?!あちゃ〜・・・・)





























そんな事に気をとられていると・・・

































当たり前の如く
 乱闘モ〜ド突入!!






























コメント不要!!!!!(ごち♪





























そして宴は終わり・・・・・
















「ここで落ちます」

そう言うと最後にちょっとハニカミながら別れの挨拶共に・・・・・・・
ちょっとシンミリしてしまった僕らは・・・・・









































盛大にチニまちた〜〜〜〜〜(プケケケッケ〜〜〜〜〜♪

ちなみにアチキは唯一生き残っておられるRikoさんのメアにブチ殺しゃれまちた
初体験とは・・・・何事にも痛みを伴うのでちゅね♪(ウキ♪















ご存知の通りWU-TANGさんはブリタニアを去られました

「俺はあのHALの感触が消えたからやめた」

UORが入り、ZDが無くなった瞬間彼は引退を決意したんだと思います

皆さんはWU-TANGさんの引退をキッカケに何を感じられました?

私は正直堪えました・・・

UOR何て望んでない

これでUOもお終いかな

最近ヨク聞く声かもしれませんが、私が知った時の正直な感想です

ですがね、私が思い、その私が言うのも変なんですが

まずWU-TANGさんは


「でもまぁやりたい事はやってきたと思うし、初めてのNETゲームでコレだけ友達ふえたし寂しくは無いね

私の勝手な解釈かもしれませんが、彼は

UOがつまらなくなったヤメルのではなく

UOを遊びつくしたから

辞められるのでは無いでしょうか

私から質問です

UOを遊び尽くしましたか?

前の感想とは矛盾しますが、私の答えはNOです

WU-TANGさんはデュエルを遊び尽くし、やめられました

しかしUOは様々な遊び方があります

同じデュエルにおいてもです

どうでしょうWU-TANGさんの見つけられなかった楽しみを見つけてみるのは?

UORが入り、いろいろな規制が入っりました

それにショックを受ける方も居られるでしょう

しかし考えてみてください

UOのオモシロサはシステムが作りあげたものですか?

システムはあくまでも土台にすぎず、
その中にいる様々な人たちが作り出す世界に魅力を感じてるのでは無いでしょうか?

あまり複雑に考えずシンプルに答えをだそうとすると・・・・

私はどうも、もう少し廃人を続けるようです(w

皆さんはどうですか?



最後に、唐突なインタビューのうえ朝の10時近くまで
お付き合いして下さったWU-TANGさん

そして、シドロモドロな私のインタビュー風景をなんの文句を言わず
合いの手をいれて助けてくださった皆様

誠に多謝でございます♪

引退される方とはいえども最後に

いづれまたブリタニアで・・・・・





























かぁ〜〜〜〜〜〜ボクチンかっちょええ????!!!!!!
(ウキ♪)




と〜〜〜っぷペ〜〜〜ジ?!   インタビュ〜〜〜とっぷぞな!!