1.UOの出会い
これは「コーナー」なんていうカッコイイものじゃなく、よくある気楽にネットで発表なんて感じのお気楽な所なんで
俺も笑いを取る事にはあんま計算にいれず(普段いれてたんだろうか・・・w)ダラダラと書いてるとこなんで、そっとしておいてね♪
私がUOと最初に出会ったのはDEEからの紹介である
当時の私はネットゲームなんて存在も殆ど知らず、インターネットについては「ネット小説」や趣味の一つであるプロレス関係のHPを
会社のPCでチョコチョコとやってる時であった。
そんな折りにDEEと話していると、丁度DEEもUOに馴れてき始めた頃だったんだろう、いつものDEEとはチョット違う感じで熱くUOについて
語り始めたのを覚えている。
私には、その普段とは違う熱いDEEが一番印象的だったんだが、DEEは私にこうUOを紹介してくれた
「UOっていうのはブリタニア大陸が基盤のスッゴイ広いフィールドで、その中に街がいくつか有るんだ、皆基本的には街に集まってて
街中では武器を売ってる人や弓を売ってる人、スリなんかもいるんだ。
このスリが凄くて、銀行前なんかでイキナリ人が走り去ってったかと思えば、その後を『アイツはスリだーー』って追い掛けてる人もいる
んだよ。
後スゴイのは街の外、『PK』って呼ばれている人達がいてダンジョンとかで遊んでたら急に襲って来て、荷物を全部盗ってたりするんだぜ
もぉスンゴイオモシロイからやってみなって」
こんな説明を聞かされたが、他にもスキルとかイロイロ話してくれたと思う。
何はともあれ、話しが複雑すぎてそんなゲームとても出来無いと言うと
「親切な人が初心者講習とかしてて、丁寧に教えてくれたりるんだよ、でも逆に初心者講習って偽って初心者を圏外に連れ出して殺しちゃう人もいるんだけどねー」
初心者講習する人がいると聞いて『そっかー』と納得しようとした所に今度は、騙す奴も居るである・・・・・
しかもPKとか、それを殺すPKKとか、はたまた生産系だの普通の冒険だの、RPGといえばドラクエをイメージする私には、ますます複雑というか、なんか理解するのもバカらしくなり珍しく熱いDEEを横目に『そんなん別にやりたくない』と無下に断ったのを覚えている。
それから言葉を反してUOを購入というと、そうでは無い
最初に感じた通りUOなんてやる気も無く、その後約2ヵ月ぐらいはUOなんて気にもせず、時折話すDEEの言葉にただ相槌をうってただけだった。
そこに一つの転機が現れる
転機といっても別に降って湧いたわけでは無く、自分からなのだが、その転機というのが『パソコンの購入』である。
このパソコン購入により、ネットに対してより積極的になったのである。
元来受身ってのは苦手な方で、家で好き勝手にネットに繋げられるなら、人様の用意したHPをボケーっと眺めるよりも、チャットみたいな
自分からのリアクションが可能な世界の方が楽しいって考える方であり、ネットサーフィンなんかソコソコでチャットなんかを楽しんでいた。
そんな折りに出会ったのが『サバリ』なるソニーが提供しているビジュアルチャットである、長々説明はしないが様はネコだのタマゴだののキャラクターを演じながら、『サバリ』なる世界で会う人達と話すってヤツ
これに出会った事により、衝撃的とはいかないが『仮想空間』で遊ぶ魅力を知ったのである。
さて、少し前置きが長くなったが、こういう過程を踏まえて再び話されるDEEからのUO話しに興味を引くのである。
しかし、それでも尚、私がUOを始めたのはカナリの偶然というか、偶然出会った人による所が大きい、本当にひじょーに大きい
ある日、DEEの話すUOに少し興味を覚え、だったら少しやらせて頂戴となる
早速DEEはUOのソフトを会社に持参し、内輪話ではあるが会社内の隠れ家(wにてさっそくお験しプレイをさせてもらう
とはいえ、この時UOをやるのは俺
別にUOに出会う前はマジメな人な訳も無く、いつも通りのこの私がプレイするわけで、そんな私に普段使っているキャラや
メインサーバーにログインさせた日には自分のUOライフが危機に陥る可能性が有る。
そこでDEEはメインサーバーを避け、ご丁寧にも『ホクト』に新キャラを作り私にプレイさせた。
キャラ作成中に「スキルはどおする?」とかイロイロ有ったが、有効無効そんなのはどおでもヨク、とりあえずオモシロソウな
「釣り」を選んだのだけ覚えてる。
名前は忘れた(w
さて、どういう経緯であれホクトにログイン、場所はDEEが慣れ親しんでる街ベスパー
その街の食堂に釣り竿片手の私が現れたのである、この時感動したか?と聞かれると、別に特に感動は無かった
南外れのあの食堂である、しかも真昼間、周りはNPCだらけだから逆に詰まらないと思ったぐらいであった。
その不満を受けDEEがじゃあ人の集まる銀行に行こうといい、とりあえず銀行に向かう
そして途中でお目当てのPCに会うのであった。
DEEから「これがPCだよ」と聞かされ、「これ人が操ってるの?」と聞き返すと「そう」と明瞭な答え
フツフツと沸いてくるのは悪戯心(w
早速釣り竿をDEEに教えてもらいながら装備し初めて会ったPCに向かって一言
「釣るぞコラ!!!」
嘘臭いかもしれないが、マジである、勿論WARモード
確かその人は気味悪がって逃げたような気がする・・・・・
逃げられればヘコムか?
逆である、悪戯する人間は相手が逃げれば楽しいわけで、とりあえずはこのプレイに味を占めた私は一路銀行に
流石はホクトなのだろうか、マバラではあるが何人かのPCを見る事が出来、画面の向こうで笑いを噛み締めながらターゲットを探す
(注:いっておくがDEEもソコソコ楽しんでたと思うw)
何の気なしに、単純に目立つ戦士風の人に早速
「釣るぞコラ!!!」
長くなったがこれが私をUOに引きずりこんだ出会いであった
さて、いきなり「釣るぞコラ!!!」と釣り竿片手に言われて初めは戸惑う戦士の方、戸惑ってるのなんてお構いなしに
「釣るぞコラ!!!」を連発する私、
その内、次のネタが欲しくなりDEEに教わった攻撃の仕方で速攻相手にWクリック勿論圏内
バビューンと飛んでくるガードに瞬殺
とりあえず、ここでそのコントは終了になるはずだった
それがなんとその戦士のお方が私を蘇生してくれる行動に出たのである
当然私は灰色なので、スグとはいかず、「灰色だからチョットまってね」と言い青復活を待ってくれる次第
しばらくすると、私は青になり早速復活をしてくださる
さて、ここでまた疑問系だが「これで感動してUOを始めたの?」というならNOである
復活の開口一番は当然
「釣るぞコラ!!!」
何ともイイ根性してる・・・・そして普通はこの時点で相手も飽きれてどっかに行くのだろう
しかしながらその戦士の返答は
「こいつ面白れーーーー」
そう、私は初めてやったUOでイキナリ最高のパートナーと出会ってしまったのである・・・・・
その後何度か喧嘩を売りガードに殺されたり
自分が逃げて、追っかけてる戦士に向かって「逃げるんじゃねーぞコラ!!」とかまし、逃げまわったりと
もぉムチャクチャ楽しかった・・・・最高であった・・・・・・
パソコンの向こうでは私、DEE、そしてアヤメが大爆笑
結局最期はその戦士と圏外に行き、「勝負だコラ!!」の捨てゼリフを残しながらアタック
当然返り討ち。
幽霊になった所でログアウトをしたのであるが、こんなオモシロイ出会いに自分の気持ちはログアウト出来ず、そして決心したのである
UO購入を。
思い立ったら吉日のノリで、その日は会社を早く帰り『PCデポ』にダッシュ
オンラインゲームコーナーにあるUOを迷わず購入。
私のUOライフが本格的に始るのである
あの出会いが無くても、その内UOはやってたと思う
でもあの時の、軽い気持ちでやったのに濃厚な出来事がお出迎えしてくれたブリタニアの世界
これは私のUOに対する遊び方の基本になった出来事であり、迷わずハマッタキッカケでもあった。
あの出会いが無ければスグに辞めてたかもしれないし、また、馴れた頃でも飽きてたかもしれない
あの時に遭遇した偶然の出会いが、詰まらないと思った時でも、『アレがあるからなー』と思わせてくれたし
今のUO仲間が出来たのも、『人と絡んで出来る楽しみが一番オモシロイ』と思ってたからこそ知合えたと思う。
私がUOにハマッタのは必然そうに見えて、アノ偶然の出会いが本当に大きい
残念ながら、その戦士の名前も、格好ももう忘れてしまって、もう一回会うってのは殆ど無理だけど
もしかしたら、いつか俺みたいな変な奴がブリタニアに現れて俺と出会った時
出来ればアチキはその戦士みたいになりたいね(^^)
それでそのオバカがUOにハマッチャッタら最高な気がする。
これがアチキのUOの出会いでした。
2.こういう事やられちゃうとやっぱスゴイと思うよなー
UOの何がオモシロイか?
そう言われても、なかなか上手く答えられないのですが、「UOってのはオモシロイ?」って聞かれると
流石に「YES」というしか無い状況でして。
そりゃ1年以上やり続けてりゃー面白くないわけがないんですよねー
まぁ何でこんな事思ったかっていうと、いきなり脈絡無く舞台はテラ城でして
最近ハマッテルのがフェイム稼ぎ、何でフェイム?!な理由は置いといてだw
ノホホーンとBSを出しながら阿部様を狩ってると、少し前に会話しした新人さん(多分)の方が『助太刀ー』といって
BSを出してくださいまして。
ウレシイというか、気持ちはウレシイなーって思うんだすが、そこはそれ今はフェイム稼ぎをメインにしとりますんで
失礼の無いように
「今はフェイム稼ぎに来てますんで、お気使い無く(^^)」
「あっすいませーん」
てな感じで、なんというかホノボノとした一コマってやつですかね、あまり気にもせずに次の阿部さんを探しに旅にでました。
ですが、向こうの方としては私が思う以上にシマッタと思ったんでしょうね。
その後、次の阿部さんをご招待して、またノホホーーンとBSを出していますと先程の新人さんが現れて
「さっきはスイマセンでしたー」
といいながら、阿部さんに向かってマナドレインを連発してくださいました。
当然マナドレインも攻撃をした事になりますので先のBSとあまり変わらないわけで、その方の後学のタメにも
「マナドレインでも攻撃参加になりますんで、気をつけた方がいいですよ」なんてアドバイスをするのがいいのでしょうが、アチキとしては、その方の切り返しがスゴク楽しかったので、そんなアドバイスが何となく野暮な感じがして「多謝」の一言を打ち込みながら画面のまえで微笑んでおりました。
流石にアチキもUO歴1年半を迎え様とする身ですので、生意気にも「あぁこういう新人さんの初々しいリアクションっていいよなー」なんて思ってたしだいなんですが!
このように上級者ヨロシクな感じでチョイト偉そうな喜びに浸りながら、再度新しい阿部さんを引掛けてノホホーーンと狩をしている所に、お決まりの長時間フリ〜〜〜ズそして必殺コンボのコネロス、何とかUOを落として再度ログインを試みるも受け入れ拒否・・・・、いくら目の前の阿部さんは引掛けているとはいえ、ここは蜘蛛城・・・・近くには蜘蛛戦士さんもおられた状況なのですが復帰出来無いので仕方なく再起動・・・・(;´Д`)
再起動後はスンナリとログイン出来たのですが、どうせ待っているのは灰色の画面なんだろうなーと不貞腐れていると・・・・
ちゃーんとカラーの画面!!
そして私の隣には、先程散々アチキが上級者な視線で眺めていた新人さんが・・・・・
アチキは一言「やばかったですか?」と聞くと
「死に掛けでしたよー、瞑想してるのかと思ってました^^;」とのご返答が・・・・・・・・・
どーーーも私は新人サンの行動は初々しいなーなんて思っていながら、その方に
守っていただいてたんですねーーーーーー。
いやーーー最高に楽しかった
アチキはそれまで真剣に上級者モードで見てたのに、結果を見るとオメーが助けられてんじゃねーかよバ〜〜〜カ♪な展開!!!
変なのかもしれませんが、こんな偶然というか狙って無いというか、すっごい自然な展開で作られた「アチキはピエロ?!」な状況が楽しかった(^^)
なんかスンゴイ地味だけど、絶対本人が意図出来無い展開をPC間で作り出してく事が出来るUO
久し振りにこのゲームの奥深さに少し感動しちまいました(^^;
心からあの人に「多謝」と言いたいです。
3.今日のマイブーム
えーまずはサッカー日本代表決勝トーナメント進出オメデトウ!
他力本願だろうが何だろうが、やはり次ってのが有るのはスバラシイ事、それに勝ち点6は他力じゃないんだからね
スロバキアが勝ってくれて本当にウレシイ!でもさ、この勝利に酔いしれた日本人がスロバキアに祝電だのを入れたって記事が有ったんだけど、アレってスロバキアから見ればかなりクヤシイ事じゃないのかな?
「お前らのために勝ったんじゃない!!」な気分にならなきゃいいですねー
それとアチキはBBSで「チェコ!チェコ!」と連発してましたね・・・・・国際情勢知らなすぎな格好ですよね・・・・気づいた時には真剣に恥ずかしかった・・・・言い訳としては知らなかったわけじゃないんだ!!忘れてただけなんだ・・・(一緒だってーーl)
さて、『今日のマイブーム』何じゃそりゃ?な感じですがマサに今日の大半を費やしたブームだったんですよ
オリンピック期間限定かもしれない突発性サッカーフリークになってるアチキに知合いが「中田英寿のHPにイロイロ乗ってるよ」って言われたので早速、マジ早速仕事中に(いいんですグータラ社員ですからーー;)
検索:「中田英寿のHP」
見事に一発ヒットw
さっそくダイブ!!お目当ては当然本人からのメールコーナ
おおおおおおぉぉぉぉぉスロバキアVS日本戦のメールがあるぞ、こいつぁーなんてホットな♪
覗いてみるとそこには中田選手から見た対戦相手の印象やゲーム中の心情、ホテルでの過し方等々かなり生な情報がテンコ盛りでした。
そうそう、んで今日のマイブームってのがその「中田英寿のHP」なのよ
今ホットなオリンピックの話題も当然面白くて読んでたんだけど、一番心を揺さぶられたのは本当に赤裸々っていうかアッケラカンって感じに本人が書いてくれてる記事や、在籍しているローマ、そして以前在籍のペルージャでの試合をTOP選手中田英寿からの視線で書いてくれてるトコ、あとは凄くコミカルに書いている彼の文章・・・後は後はと魅力的なアイテムがギッシリ詰まっているのです。
まぁ存在自体は超有名なんで知ってはいましたが、改めて読んでみてこりゃ人気もでるはなと納得してしまいました。
しかも一つ一つのメールが結構な長文で適当に書いてない事を物語っております、テレビでは無愛想な印象を受け取りがちですが、中田選手は話好きなナイスなお人なんですね、本当にコレはお勧めだから騙されたと思って一度みてきんさい、後悔しないと思うゾナ♪
中田選手のオフシャルHPのアドレスは「http://nakata.net/jp/index.htm」ここよん♪
あと一歩で突発性サッカーフリークから持続性サッカー好きになりそうなカズでした
PS:UO以外の話題も載せるのよん(^^)
=久し振りにBOOWYのベストアルバムを聞きながら=
4.うーんマッタリと
さて、現在23時53分、一部の世界では『テレホ』を合言葉にカキイレ時を迎える状況だよねー
そんな時間にアンタは何やってんだって?
うーーーん、流石にさー2日連続で巻き戻られて、しかも2日とも同じ場所で始られる日にはガツンとやる気無くすよ・・・・
てな事で一応ベスに戻って誰も居ない事を確認してログオフだわ
さて、UOというかネットゲームには付き物なんだろう『巻き戻り』
この『巻き戻り』を楽しむにはどうすればいいんだろう?
ずばり!「巻き戻ってる事を知らない事」そして「始りは真暗なダンジョン」そんでもって「目の前にはモンスターさんがわんさか」
まぁー一番大事なんは『知らない』だね
例えるなら、朝普通に起きて、もっと寝て〜〜〜〜って思いながら何気にテレビをつけると「今日は○○の日で祝日ですねー」なんて言われてビックリしながらカレンダーを凝視すると、そこには赤い数字でかかれた今日を知っちゃった日にゃー
別に得したわけじゃねーのに幸せな気分になれるんだよねー、しかもその後に潜り込む布団♪
ほのかに温かみが残ってて「さぁーーーいらっしゃーーーい、ゆっくりしてってねーーー」な声が聞こえるよな・・・・・・・・・
あぁ・・・なんか考えただけでも幸せな気分になってきた〜〜〜っていくら暴走したってカレンダーを見ると当然『普通の日だよ!!ボケ!!』って現実に戻してくれちゃったりするんだけど・・・・
語ってるウチに暴走気味になってしまったんだが、話を戻すとだ・・・・
いつもは「うるうる」なんかを覗いてて巻き戻りを知ったり、実際サーバーダウンを食らって前もって知っちゃう事が多いんだけど、
タマタマ早く落ちてて、「うるうる」も覗かずにUOをログインすると・・・・・・
『真暗!!!』
そこにチョコっと見えるホソーイ水色のバーが、そしてコダマしてくる奇声
あんまりも理不尽な状況に、まずは現状を理解する事でセ〜〜〜〜イッパイ!!
やっと「あっ・・・巻き戻ってるのか?!」って気づいて平静を取り戻そうとしたときには『ガツガツ減ってく自分のHP』にまたもや大恐慌!!
情けねーーーと思いながらも、そんなん気にしてられるか!!ってなところで逃げまわって光をつけて回復して・・・・
気分はまさに
『下痢で爆発寸前な状況でトイレに飛び込みズボンを下ろした瞬間』
「はぁーーー助かった」
って心の底から思える瞬間だよねー
そぉたった一つ「巻き戻った」って知らなかっただけでコレだけスンゲーMYドラマを迎える事が出来ちゃうんだよね
リアルタイムロールプレイングゲームってのは、『本当にリアルタイム』であった時にはアクシデントすら思い出深い出来事になる空間で、そこが思わずリアリティーを増す要素になるんだろうね。
普通のゲームでこんな事があると『故障』の一言で片付けられそうな事なんだけど、今のウルティマ?それともオンラインゲーム?そういう世界でこんなアクシデントをタマに迎えるとそれは一つの物語になるんじゃないかな。
だけどだ、「日常になちゃアカンぞ!!」これは別ものだからね(^^;
まぁ夏が終わって訪れた季節の変り目、思い出したようにひいちゃった風邪みたいに、イヤ〜な事なんだけど、そこにスパイスとしてビックリが加わるとちょっと違う味付けになって何時もとは違うトラブルを感じるように、たまに体調が悪くなるサーバーってのも何かいいのかもしれないねー。
と、言いながら2レンチャンで巻き戻られた和国に見切りをつけて今日は寝ますか。
PS
「はぁー助かった」って下りの部分は当然アチキの実体験を元に書いてるんだが、アチキの実体験にはその後があってね
助かったーって思った後にアチキの視界に人が現れて
アチキが「いや〜〜巻き戻りましたねー」って言おうと思ったら
その人にEB連射されて死んじまったんだよね・・・・・
なんてーのトイレに間に合って一息ついたら紙ねーじゃん?!
って気分だったな・・・・
5.UOってやっぱりエネルギーいる奴だよなー
特に意味は・・・有りそうだし・・・
無いかもw
どっちでしょう・・・
でも、今日(何時かは調査方)BBSで書いた通り、食いすぎでパワーダウン
まぁ別に食いすぎの度に思うってわけじゃないんだけど、なんか疲れてたり、既にパワーを使いきっちゃった時に見える『UOアイコン』ってのはまさにアチキにとっては2m90cmのハードル並でちょっと腰が引けちゃうのよね
ていうのもさ、入った瞬間とは言わないけど、人の居る所にいった時には何が起こるか分からないわけだしょ
メイン銀行にリコールした瞬間にインビジの洗礼とかさw
別に害有る事ばかりでなく、何かが求められる状況になる事って結構多いだしょ
イロイロリアクション考えたりとか、そういう対人面以外にスキル上げとかも考えたりとか
そういうのって噂の『ターン制』wじゃ実際無いから本当現実と似たように自分の中で同時進行で消化して、行動ってか楽しみに繋げていくのよね、ゲームのその場面を楽しむ行動と、スキルのように今後楽しむためにとる行動
シナリオでもありゃー心構えなんて出来るんだろうけど、当然無いわけで
そうなると『UOアイコン』をWクリックする前にはある程度それを予想して、それでも遊ぶぜ!!ってな感じで行かなきゃならない時もあるw
特にスキル上げとかが別に無くって、完全受身でUOを楽しむ場合時にこれが結構くるね
そういう時って自分で言うのがっていうかオレが言うのが1番変なのはご承知でwあえてだが結構パワーいるよねー
まぁローテンションでやるUOってのはやっぱ避けたいってのかな?
やっぱローテンションでやるUOってまさに「クソゲー」ってやつ?wに感じちゃうんだよ
あんまり人に絡む気力も無いし、絡まれたいとも思え無い、そーなると相手はモンス見たいな「薄味」な相手になるから
そんなのバッカの1日って別にやってもオモシロー無いし・・・・
ってこれ愚痴ばっかか?!(><)
でもどこが愚痴になるんだろう・・・あっあれだ!寒いギャグをかましてしまった時のための言い訳ってトコかも!!w
しっかし今回は正に適当に書いてるなー、これはこれはオモロイかもw
で、一応当初の話題に戻るとー
要は始める前からイロイロ有るかもしれない!でも、無いかもしれない
有ったら有ったでそれはメッチャ楽しい体験(御世辞抜き)なんだから絶対楽しみたい!
無いと無いで気合の分だけ脱力感倍増・・・・特に人の居そうな時間帯にベス銀いったらピューって北風吹いてた時とかw
とにかく何となくパワーの使うゲームで、使うからハマッテしまえる
アチキの場合はパワー使わなかったらダメ!なゲームになってるんだろうなw
こんなゲームって本当初めてだよなー・・・・初めての○○はハマルって言うけど・・・・やっぱハマルねーw
で、結局一番辛いのは!!
ローテンションでUO入るでしょ、それでブリタニアでボーっと過ごすはずが、何時の間にやら状況がメッチャ楽しくて上がり四ハロンムチ叩きまくりな時!w
あれって元々は大してパワー無いのに欲望の赴くままに暴走wしちゃってるからログアウトした時はグッタリしてちゃったりしてw
しかもそういう時に限って平日(;´Д`)
これを何回も繰り返すとやっぱ「並のゲームじゃねーw」って思うぞな♪
これがアチキの基本スタンス見たいになってるんだけど、こんなん書いてると皆のスタンスってどんなんかな
インタビューで聞いてる時って結構有るんだけど、まぁー分かったような分からないような
やっぱそこまでは中々読ませちゃーくれない
さて、皆様、このゲーム、スタミナいりませんか?w
やっぱタンクには辛い時って有りませんでしょうかw
ボーっと書きながら今回も終了♪
6.『インタビュー』
うーん、実はここの更新が密かに1ヶ月ぶりのHP更新になるのはココを見た人のみの内緒情報かな
さて、振り返って見ると今日で当HPのHIT数は「18800HIT」を越えているしだい、1ヶ月以上更新を放置しながらも見に来てくれている人達が居るのは本当にウレシイ反面、「日記」や「インタビュー」の更新状況をチェックしに来ている人には悪いなと思っています。
もう少ししたら更新するから少し待っててね(^^;
さて、それにしてももうすぐ二万HITを向かえそうな状況、自分の事にも拘わらずスゴイなぁーと思ってしまいます。
HPっていうのはUOでの『ベンダー商売』とスゴク似てるところが有ると思うんで、私が感じてるウレシサってのもその変な気分かもしれません。
では、そのベンダーSHOPになぞる所の人気商品とは?と考えるとやはり『インタビューコーナー』ですよねぇ
こればっかりは自他共に認めるぐらい価値有るコンテンツだと思います。
ただ、価値有るっていうのは、そのゲストの方々のラインナップって所です、もし自分が他人でこのコーナーを見た時、そのゲストの面々に「マジですか?!」って言いたくなるって感じ・・・・・
うーん上手く言えて無い気がする、何って言えばいいんだろう・・・私がどうのこうのじゃなしに、シンプルにこの面々を見てスゴイと思うって感じであり、例えばゲストについてのラインナップに批判があったとしても、自信を持ってNOと言える程魅力ある人達が集まってるコーナーになってるって感じでしょうか。
まぁコーナーの価値考察はこの辺にしまして、今日は「インタビューコーナー」についてチョット書いてみましょう。
まず、何でインタビューコーナーを作る事になったか、ですが、これはシンプルに『聞きたかったから』なんです(^^)
それはHPを作ろうと思う以前、UOのHPをイロイロ見て周ってるだけの時、一番見ていたのは『日記』でしたが、一番興味深く更新された時にウレシカッタのが「インタビュー」でした。
私が見つけたインタビューコーナーには、あの「Masa.F氏」や「ブリ勇」で有名な某無謀ロード(w)の方、そしてファントムナイトのGM等々それは日本UO創世記の中で様々な魅力を体現してくださった人、そして私がインタビューさせてもらいました「Shaft氏」のコーナーに出演されているゾディアック氏、セレブ・カーナ氏、ターシー氏(アルファベットに自信が無いので皆カタカナに統一しましたーー;)等々、自分にとってはUOという物語に出演している様々な魅力的キャラクターのサイドストーリーが聞けるので非常に好きなコーナーだったのです。
しかしここで贅沢な悩みというか、問題になってくるのが「あの人にもインタビューして欲しい」って所であります。
そんな事を言っても、それは人様のコーナーですので自分が口出しするのも何んですし、また、口出ししてもスグには反映されないのはあまりにも当然ですよね、ですが「そおは言っても聞きたいのは聞きたい!w」
そんじゃーどうするか?
「自分でヤルのが一番だ!!!」ってなったわけです(^^;
ですから、丁度自分でHPを作る時、無謀なのは承知で作ったしだいであります。
インタビューのTOPページに書いている事は丸ごと本音って事になるわけですな(w
そして皆さん御承知の通り『インタビューコーナー』を作り、一回目のゲストとして『Teria氏』となるわけですが
とはいえ自分にとっての一番の難関はここからなのです。
HPは公開した!、インタビューコーナーも項目だけは作った!
「んじゃその中身は?」
こればかりは今もそうなんですが、当時はコンテンツだけで中身無しなんでマサに博打な心境でした
ただ、先にも言った通り『自分が聞きたいから作ったコーナー』だったんで『誰にするか?』とか『誰がいいか?』なんて迷いは全然有りませんでした、御承知の通り一番話しを聞きたかった人=『Teria氏』だったわけですから、それについては自分の中でシッカリと決まってたんですが、これはあくまでも自分側での問題、インタビューには当然その人からの了承を得なければならない・・・当り前ですがコレばっかりは楽観出来るような要素は皆無ですよね・・・・だって片や
OSIも認める貢献者であり更に日本を代表するHPの管理人なのに対しコッチは
HPは作りたてで、しかもただの一プレイヤー(w
もうそれは雲泥もいい所の差なわけです、この状況は今でも同じですが、この時はこのコーナーをやっていけるかどうかの状況でしたから本当にプレッシャーが有ったんですよ。
正直申しますに、「Teria氏」が上手くいかなかったら、あのコーナーは廃止するつもりでした。
「それ程思い入れがあったのか?」といわれると確かにありました、ただチョット違うのは様は自分が聞きたい人が居るから作ってみようと思ったコーナーなんです、そして、その第一人目というより、先の事は考えずこの人に今一番聞きたいから作ったコーナーみたいな感じで始めちゃったわけなんで、ここでダメになったらとりあえずは「続ける気無し」だったんです(^^;
まぁ言葉にすると妙に重く見えますが、様は「あくまで自分がしたいから作った」ゆえに「ダメだったそれで終了」ってな感じな・・・あんま人様の反応なんか考えないでやり始めたから、「ダメならシャー無い、このコーナーはアピールとかより自分メインだからダメなら次って気無いしコーナー自体潰すべかね」と言うような・・・うーん、冒頭と同じで何て言えばいいんだろう・・・生意気にいけばチョット長くなりますが
「自分自身で見たいから作ったコーナーで、今一番の理由は『Teriaさんにインタビューしてみたい』だから、これが出来なければ自分にとって作った意味が無い、この人がダメなら次みたいに他人を巻き込むような事にそれは失礼だし、自分でもそんな気持ちのインタビューしたくもなければ見たくも無い、んじゃ辞めよう」
うわっチョット恥ずかしすぎ(w)
でも、流石にこのコーナーを本当に作るって意味では本当にこんな感じでしたし、『Teria氏』へのインタビューが上手くいったから存続してるのは嘘じゃないんです(^^;
ただ今でも「コーナー廃止」なんて事は考えないけど、『おざなりに人様にお願いするのは失礼』というか、自分が聞きたいと心底思える人じゃないと、お願い出来無いってのは結構あるんですよぉ〜(いや本当信じなさいってw
ともあれ、一発目にはチョット気合いれました、そして今でも夢のようですが出演OKをいただき、実際させていただきました。
成功の要因を述べるなら、自分を誉める意味なら、変な話し『本当に聞きたい人』という思いがあったから、でもこれは成功の二割だねw
正直成功出来たのはTeriaさんが人と接する事に楽しさを持って、かつ、非常に気さくな片でと・・・・本当にステキな人だったからだと思うよ(^^)
これじゃー『Teriaファンクラブ』かよオイ(><)ってなるけど、本当にそお思える人ですよ。
とはいえナガナガーと語りましたが、こおして「インタビューコーナー」は幕を開けたしだいであります。
ここが起点となり、今にいたるわけですが、自分としてもこれほどになるとはって感じで今も楽しくこのコーナーを失敗を重ねながらもやらせてもらってるんだよね(^^)
しかし・・本当は序盤を言ってるのにこんなにナガーーーくなったはwww
こりゃまぁ文才考えりゃー目つぶってくんさいな♪
ということで独善必須なこのコーナー、次も『インタビュー第二部』でいかせてもらいます(^^;
ま、そのうちだけど、そのうち会おうぜ皆さん!
7.『インタビューU』
何と言ったらいいのかな?
最近については、私もアップアップな状況なのですよぉ(^^;
休みってーのを充実する暇を狙いながら遊び、余韻をチョイト残しながら即ワーキング・タイム!!
「貧乏暇無し」とは言いますがもうすこしあってもいいんでないか?!と温室育ちのアチキが思うところだよ・・・な!(いや・・温室はおいといてもさw
さて、前回の公約を守ってみますなら、今回は「インタビュー第二段」な内容を語ってみる所っすよねぇー
しかし!って言うつもり無しw
やっぱ語らせてくだせぇ!第二段!!
てなわけで、今回も引き続き「インタビュー」ってやつをサラットいってみましょう♪
@インタビューは難しいか?
ボクなりの意見なら、「HP上のインタビューなら取りかかりは簡単」だと思います、取りかかり、用は声をかける所という感じです。
現実の「インタビュー」ですと、それこそ相手に根回しを行ない、他にもイロイロな事を考えやっていくモノでしょう
ですが、そこはホームページな世界で許される所があるんですよ
自分に自信というか、興味が有る事なら多少の羞恥心を捨てるだけでアタックが出切るんですよね
これ、現実のインタビューじゃかなーり考えられない事だと思いますよ。
んじゃ
Aインタビューは簡単か?
てぇーいうと、ボクは
現実より難しい
って思う。
なんで難しいか、これはたった一つの事に集約されるんですけど、用は
「相手の表情が見えない」
8.『続かなぁったぜぇ〜(><)』
偉そ〜〜〜に言って何ヶ月・・・・・
続くといってた頃生まれた孫は今じゃーーー特攻隊長・・・(え?ちょい早すぎ?^^;)
まぁーねーサボリすぎたかねーーでもまーー本人UOやめちゃったし、そこんとこ考えたらこんなもんって事で見逃そう!!
・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・・・・・・
OK少なくとも10000兆万のビューティフリーな女子(オナゴ)は賛成してくれた!!
・・・うんうん・・・君達・・・本当にしばらく見たくもなかったけど・・・ツッコミ健在だね・・(−−;)
まぁええさ・・・何ヶ月かまえにもどろーぜ・・・過去ってなぁー振り返ってこそ味が有る時があんだわさ!!!(強引)
はい!現実のインタビューより難しいか?ってとこに始まって『難しい』で終ったってか逃げたんが前だわな♪
ま、あれから半年ぐらいたってもうコギャルも撲滅されっちゃった今にいたってこれをリアル〜〜〜に語るのはかなり有罪かもしれないが
他にネタ考えてねーんでまさに二日後に語ったかのようにいうならですな
最後の文にあるとおおり、『表情が見えないのがキツイ!!』この一点にかぎると思う
「何を聴いたらいい」
「向こうが好きになってくれるネタは何のか」
「ダークなネタ等どこまで許されるのか」
そんなのは普通の(いや普通のインタビューなんて経験当然ねーけどw)ヤツでは当然な所だと思うけど
やっぱネットで語らせていただくなら『相手の表情が分らない』これスゴクやばい・・・・・・
例えば現在ならブロ〜〜〜ドバンド!!なんて粋な言葉が通用しちゃう時代だから、いいのかもしれないけどさ
とりあえずアチキにとっては『沈黙』ってのが最大の強敵だったわさ!!
『沈黙は最大の・・・・』なんて言葉があったが、皆さんコノサイパスな・・・・
いや、沈黙が恐いってのはそんなタイソウなもんじゃなくだ
例えば『○○はどうですか?」って聞いた時によ
スグには返答が帰ってこない
しょうがないからカウントダウンしてみる
10・・・9・・・8・・・7・・・6・・・・5・・・・4・・・3・・・2・・・
そうすると意外に早く1・・・0なんて時がくるわさ
しっかしドラマと違って『ゼロ!!』って言ったからって何が起こる事なんてナーーーイのよね・・・・
意外に2・・・ってから急にお客様のセリフが出て来たり(w
とにかくこういう『間』っていうのは表情さえあればいくらか情報として伝わるものじゃないですか
「あっ迷ってる」
や
「あっ言葉を探してる」
んでもって庶民的に・・・・
「回線混雑してる・・・・・(;´Д`)」
なんてイロイロパターンが有るなかでなんとか適当にスムーズにいきたい!!
どんなにブローバンドになったってペンティアムがWになったって北海道のオバアチャンの顔を見ながら電話ができるようになっても
リアルタイムであらわれるゲストの表情(ゲストって打ち順で『ゲス』、『ト』になると意外にシュールね・・・超蛇足(゜Д゜)y-~~
)
が分らないと「迷っている」のか「ラグなのか」、それとも質問が上手く伝わって無いのか全然分らない!!!
これって実際には笑えるかもしれないけれど、意外に躓くっていうか答えがわからないのがコレ・・・・
実際相手の表情が見えたらどれだけよかったか!!!!
(・・・・いや・・・・見えない方が・・・いい時も・・・・)
はい!!無視!!
見えれば、インタビュー中に訪れる間だって普通に絶えられる事なのに、実際には何にも見えなくてただ緊張した時間だけが過ぎていく
それが一番しんどかったよ
だから、良い訳だけどw・・・過去をふりかえると失敗の連続
しばらく「し〜〜〜ん」としてるから、次の質問を送信した瞬間に答えがマシンガンの様に帰ってくるとかね(w
そんなのザラだよw
このゲームがオンラインで居続ける限り、有名な人、稀有な人っていうのは存在すると思う
UOの中に日本人が進出してきた時代
日本のマーケットが見とめられT2Aが出てきた時代
T2Aを基本として始めた人達の時代
ルネサンスを基本としてきた人の時代
・・・・全てにわたって
乱暴に言ってしまえば『いつもネタは抱負なんだよ♪』
でも、こんなに分かり易い事はないよ
自分が熱中している時代に丁度、自分を素敵に凌駕しちゃってる人がいる
その存在を知る事が極めて簡単
そんな状態を続けていれば例えまったく面識が無い人にも興味が湧いてくる事があるんだよね
その湧いた興味が例えばHPみたいな形に残す時にも自分のなかに残っていたなら絶対に作れるコーナーで
自分自身が言うのは興ざめなトコすっげーーーあるけどゴメン♪といって言わせてもらえば
すごい素敵なコーナーだと思う
ドキュメンタリーってやつだから、スゴイ真摯にきちゃうコンテンツだけど
内容が気楽だからスグにのめり込んでいける・・・・
そう、アチキはもう辞めちゃったから、インタビューってのを続けてはいけないけれど、このインタビューを「おもしろい」って思って
くれた人がいたなら、その人はもっとスゴイページを作れるんだよ
このページを面白いって思って見ててくれて、見ながらも「これが見たい!あれが見たい!」そう思うだけで
ここより絶対に面白いページが、インタビューが出来る
アチキのインタビューは全然二番煎じだよ
アチキがインタビューってのを作る前に当然インタビューをしてきた人達が居た
それを眺めてたアチキはそれじゃ物足りなくなってきた
だから作った
んでね、一個だけ進化系っていうならアチキは「ブリ観VSハイアット」のインタビューを作ったっすよ(天狗鼻www
こんな感じでさ
『おもしろい』って思った人は皆出来る事だよ
ちゃんと聞く人に対するモラルとか普通の事が備わってるわけじゃん
んじゃーあとは聞くだけ
いいんだよ、ちゃんと礼儀を通して聞かせてもらえませんか?
って言えば
だって後は『OK』か『NO』じゃん、こればっかりは自分ではどおしようもないしね♪
んでOKもらえればあとはドキドキしながら自分がしたい質問すればいいんじゃない
そうしつづけたら絶対スンゲーオモシロイコーナーになるよね
さ、今はアチキはこれで終了
またね