|
D社の会社説明会 日本で有数の企業の関連会社である。朝ちょっと早くついたら 何処で待っていればいいのか分からなかったので、適当に階段を 登っていったら後ろから付いてくる人アリ!! そして上まで行ったら張り紙があった。。 後ろの階段(来た階段)を下りて右へ曲がってください」 ・・・・・ 付いてきた人たちは皆がっかりしていた。 この会社、超並列UNIXマシンでは日本で一番優れていると言っていた。 それなりにその様な雰囲気もつかめたし、どのように採用するか? の質問では「出来る人、普通の人、出来ない人」をバランス良く取ります!」 と言っていた。これがなければ会社が成り立たないという。 しかし、今思えば疑問が残る。 これはある統計データによる物らしいが、出来る人なら出来る人がいる だけのグループを作る。それと、出来ない人だけのグループを作るとする。 そうすると各グループでやはり出来る人と出来ない人というのが出てくる らしいのである。と、言うことはやっぱり出来る人を取った方が良いのでは? と言うことではないのだろうか・・・?! ここで初めて適性検査、筆記テストをやった。 数学中心でほとんど分かった。結果は後日(3/2) そしてその日の午後、就職活動について教授とお話をするため 学校へ向かう。土曜なのに多忙な一日だった。 教訓3 SPI等時間が少ないテストなら分からない問題は飛ばせ! 教訓4 就職に関して不安ならゼミの教授、あるいは 就職資料室の方に話を聞いてもらおう! |