飲むと言う事

もしかしたらここに来てるかも知れないので、途中まで一緒に帰ろうかと
思い友人Iに電話した。 すると・・・
なんと 今さっきまで居たと言うことだ!もう今は下校途中らしい。
そこでどういう風になったかしらないが、とりあえず乗り換えの駅まで
一緒に帰ることにした。電車内での会話は・・・

自分「外は寒いよなぁ〜 コートくらい着ないと・・・」 
友人「これくらいなら平気だろぉ〜ブルブル
ナレ そう、彼は強がっているのである
自分「そっか、暖まるために飲みに行くか!」
ナレ ↑は飲みに行きたいだけであった

と、いうわけで駅に着いたら飲みに行くことにした。
そこで、他に友人2人(A1,A2)がこの駅のどこかに生息してるという噂を聞きつけた
ので電話してみるとやっぱりいた。就職活動用のカバンを買っているっ!
飲みに行くことを拒んでいたA1を強引に説得して飲み屋に行った。
そこは前(2/2)にも来たところだった。 ここのBセットはかなり良い!
この日も お疲れ+空腹 で飲んだのでジョッキ2杯でちょっとハイになった。
にも関わらずあまり会話がなかった、、

会計の際に、ビールが6杯(1人2杯、2人2杯)なのに4杯分のお金しか取られなかった。
2杯飲んだのに1杯分の金で済んでラッキィストラークな気分で帰った。


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