1日
なんと言うかオイラが気に入ったものは世間一般の好みとはならないの法則が
いつまでたってもなくならない気がしますな。
某マガジンでの韋駄天もあっという間に打ち切りの様だし。
雷神もオイラは気にいってたんですけどねェ。
なんでか世間様としちゃあもう片一方のどうでも良いヤツの方がよろしい様で。
もうスポ根物ははやらんのかねェ、オイラは好きなんだけど、さ。
2日
シャワーを浴びていた時に気がついたのだが、
オイラの左胸にチョット傷痕がついているのだ。
引っ掻き傷と言うか、薄い切り傷と言うか大した傷ではないのだが
しかしオイラにはそんな傷がつくような覚えがトンと無いのである。
いくらなんでも何も無いのに傷がつくなんて有り得ないとは思うのだが
いくら記憶を掘り起こそうとしても全く解らないのである。
敢えて無茶な理由をつけるとすれば、
卒業旅行の2日目に寝る前に心霊現象っぽいものに襲われて
うなされたような気がしたなぁ、と言う事ですか。
別にオカルト好きとかそう言う訳でもないし3時間半しか寝れない病の
一症状かと思った程度だったんで気にもしてなかったんだけど・・・、
まぁ、まさかねと言う事にしときますか。
でもやっぱし気になるので心当たりのある人は教えてプリーヅ。
3日
両国はノア勢が全勝と言う事で
個人的にはやっぱり行ければよかったねェと思いつつ
やっぱり社会人マネーを手に入れないとその辺のままならなさが切ないもんである。
もっとも今のうちだからこそヒマがあるんだろうけどね。
で、冒頭のニュースは主にデイリーで見たんですが
相変わらず阪神打てないねェ・・・。(ーー;)
4日
さて、明日から冬合宿である。
となるとまた日記の更新に数日の穴が空くわけで。
とりあえず有る程度長話でも書けば良いか?
とは思うものの今イチこれという話題も思いつかない始末だったりしたりしてます。
なので、とりあえず考え中と言う事で。
場合によってはリクエストを受けつけさせていただこうかと。(^^;
5日
とりあえず岡野はワールドカップの時は非常に良かったなぁ、と思ってみたり。
最近は見てないのでなんとも言えないのですが
レッズファンのK見曰くシュートが枠に入るようになってきたとか。
なんか明らかな成長と思いつつ微妙なものを感じるのですが
それはそれとしてスッカリ日本代表からお声がかからなくなってしまいましたね、岡野。
ああ言うスピードタイプがいる意味ってそんなに軽くはないとは思うのですが・・・。
ようはトルシエに早い段階でアピールできたかどうかが大きいんでしょうが
結局日本代表もほぼこのメンバーで行くようで
結構不満点が残るなぁ、等と思っていたりするのですよ。
詰まるところホーム誘致の2002年も集大成と言うよりは
あぁ、ああしとけば良かったなぁと言う反省点が大きく残る
ステップになりそうな気がしてならないのです。
別に2002年でサッカーが終わるわけでもないのでそれでも良いと言えば良いんですけどね、
それでもやっぱりナショナリズムと言うものを少しは持ち合わせている身としては
スコットランドの次には頑張って良い結果出してもらいたいなぁと
切に思ったりしてしまうのですよ。
・・・う〜ん、でもなんか愚痴っぽくなりそうなので
6日分にその愚痴吐いてこの話題は終らせておくことにしましょう。
6日
Up’sリスナーが周囲に増加傾向にある今日この頃
ネタが通じやすくなって非常に良い事である。
ん?5日の前振りはどうしたかって?
とりあえずあまり愚痴書くのは精神衛生上よくないので
気が向いた時に書く事に。
7日
今イチやる気下降中で困ったモンである。
基本的に気分屋で怠け者と言う社会の底辺な生物であるところの
オイラとしてはこう言う精神状態が続くと
底辺が二重底だったと言うようにもなりかねず何らかの手を打ちたいところである。
やっぱ卓が足らんのかねェ。
8日
なんかウソ日記がウソ日記として機能してない有様だねェ。
しかも書き出しが同じようになってきてるし
このままでは更につまらなさ当社比9分9厘とまるで訳もわからず。
とりあえずこう言う時はサッサと寝る事にでもしときますか。
9日
ニュースを見てれば微妙にネタがある、と思ってみたりしつつ
タラスコがメッツでマイナー契約してると言うことはチョットビックリ。
去年阪神にいた選手だがこう言うところで再び名前を見ようとは。
そう言えば以前阪神にいたジョンソンもメッツにいて新庄と定位置争いをしている。
なんかこう言うところでかつて知った名前が見られるというのは
なかなかに面白いと思ってみたりするもんである。
やっぱりこう、奥深さのようなものを感じられるエピソードを体感してこそ
面白みは増大するってやつなのかねェ。
10日
さてJリーグも開幕、ToToのスタートと言う事なんですが。
最初とは言え注目度の高まりはスゴイと思うと共に
やっぱり金と言うものの生み出すパワーはスゴイねェと改めて思わされてみたり。
ヤッパなんだかんだでみんな金が欲しいって言うんですか?
記事見てもそれ関係の事が踊るし
サッカーに対してギャンブル的視線が強く投げかけられるようになったのは事実。
それが良いか悪いかと言う事は置いておくとして
注目が集まると言うのは良い事なはず、
他のスポーツにもどんどん適用していって欲しいもんですな。
11日
さて夜の環七を疾走しているといろんなモノに出くわすモンである。
積載量無視全開なトラックや規定スピードブッちぎりのタクシー、
中山への馬運車にTA満載の陸自の輸送車まで
なんでもござれなスゴさっぷり。
とりあえず圧倒的に有り得ないので久し振りに乗るジムカスタムで一掃。
多分世界平和の役に立ったであろう、完。
12日
さて部屋を片付ける際に避けて通れないのが同人誌の山だったりして。
とりあえず有る程度の量は離れに持っていかないとしょうがないので選別しまくり。
大分片付ける事は出来たんだが・・・、
カンナちゃん本がまるで離れに持っていけず。
ダメです、ヤッパオイラは物片付けるのには向いてねぇや。
どうしてもこう、もって行こうと言う気がおきやしない。
う〜ん、それならヤッパしょうがないよね、と言う事にしとこう。
13日
さてそろそろゲーム関係のネタ、と言う事で今やっているゲームなのだが
サカつくと言う時点でふと思った。
別にそんな普通に面白いと言われてるゲームの事書いてなにが面白いんだろう?
とりあえずわざわざ見ている人間が楽しめるブツにしなくては、
と言う事でとりあえず明日からすーぱーぐらふぃっくあーるぴーじーに手を出すことを決意。
・・・とりあえず決意だけ。
14日
さて決意した以上はやらねば、と言う事でとりあえずスタート。
オープニングはなんだか唐突な出だしでグラフィックの綺麗さばかりが目立ち
こりゃいきなりダメかと思ったが
戦闘に関してのレクチャーは最初の村で1通り教えてもらえるのには好感触。
タイミング命と言う事で面倒なだけにこう言うのは大切である。
しかしこの戦闘で一々攻撃のたびにボタンをタイミング良く押さねばならないと言う時点で
ファイプロで技かけるんじゃあるめぇし、と思っていたんだが
この戦闘方法のレクチャーをしてくれる画面でも
主人公の師匠と言う人物のレクチャーを受けていると
スーパーファミコン版のファイプロの1作目に出てきた
小鉄道場を思い出してしまうのはオイラだけだろうか?
なんか一々タイミングが遅いとか云々言われるところまでそっくりなのだが。
もしかしてこのゲームってヒューマンから流れた人間が1枚噛んでる?
・・・いや、そんなこたぁないだろうけどね。(^^;
とりあえず受ける感触としてはソニーから出ただけあってワイルドアームズに似ているなぁ、と。
出だし1時間ほどのプレイではまだその牙を剥いてはいない様子でしたとさ。
15日
更に2時間ほどプレイした感触としては
雑魚敵が強い、と言う事が挙げられる。
このゲームは防御を選ぶとHPが10%回復すると言うシステムで
こりゃ便利だ、と思っていたのだが逆を返せばこのシステムが無いと
とてもじゃないが雑魚戦闘だけで回復アイテムがいくつあっても足りないくらいだ。
あまつさえアイテムは32個までしか持てず
複数個の同一種類のアイテムを一括で持つ事が出来ないので
(ポーション複数個を所持品1個扱いには出来ない)
ボス戦はかなりギリギリのファイトであった。
レベルアップも遅いと言うか雑魚が強い割には実入りが悪く
今後の事を考えるとかなり大変なレベルアップ作業が要りそうな気配である。
ちなみに相変わらずグラフィックは美麗。
とても2年前のブツとは思えないですな、ヒロインも魅力的に見えるし。
16日
そろそろ書くのがつらくなってきました。
と言うのも書くことといえば愚痴ばかり、と言うバランスなのですよ。
雑魚戦闘において敵の攻撃を食らうと
HPの1割は当たり前、防御力の低いキャラだとひどい時には
3分の1から半分もHPを削られるバランスで、
雑魚戦闘の手順は相手が1匹になるまで敵を必死で倒し、
1匹になったら食らった分のダメージを延々防御を繰り返して回復に努めると言う事を
一々やらねばならないという面倒さ。
何しろこのゲーム回復手段が乏しい。
アイテムは所持数制限が厳しく回復魔法は基本的に使えない。
おまけに敵のステータス異常攻撃の回復は完全にアイテム頼りとあって
アイテムを全部HP回復に回す事も出来ない。
戦闘バランスはTRPG並にキツめとなっているのだが
エンカウント(敵との遭遇)率はしっかりとコンシューマーRPGレベル。
更に相変わらず戦闘による実入りが悪く金は回復アイテムの補充に消え、
経験点はレベルアップに300点から必要にもかかわらず
雑魚1匹あたりが持っている経験点は10点、挙句にパーティー人数割りと言う有様で
ほとんどレベルアップも出来やせずボス戦である程度どかっと貰わないと話にならない。
(この辺りもTRPG的ではある。)
・・・とりあえず続きは明日の分に。
17日
さてボス戦となると更に始末に悪い事になる。
最初のボス戦から敵の圧倒的耐久力に辟易していたのだが
次のボス辺りからその攻撃力まで激烈になり
一発でパーティー全体のHPの3分の1から持っていくと言う攻撃を繰り出し出すのである。
そして当然ながら回復手段は乏しい。
更に状態異常までバンバン使ってくる始末。
それを防ぐ装備もあるにはあるが攻撃や防御修正は落ちるし
相手にあった装備をしておかねば仕方がない。
こうなると一人二人戦闘不能状態での勝利をしたりするのだが
そうなると(比較的)膨大な経験点が入らず
レベル格差が生じ出してしまい始末に追えなくなってきた。
18日
ここまで書くと1度クリアすればお腹一杯もいいところ、
そう思うだろうがしかし、
ゲーム途中の選択肢から察するにこのゲームヒロインを選べます。
って事は何か?この圧倒的ゲームを2度も3度もクリアせぇと?
・・・せめて2度目のプレイの時にはレベルが引継ぎのシステムだと良いですなぁ。
19日
さてそろそろ本格的になってきました
新庄バッシングのリバウンド現象が。
こちらからすればそら見た事か、であるがこれって野茂の時にも言われたんだろうね。
まぁ実際のところコレからでしょ、とは思うもののしかし
コレだけは確実に言えるでしょう。
新庄は新庄だから成功したんだって、と。
いや、ある意味野茂の時以上にね。
あ〜、新庄式っと。
20日
ヒロインが毒で倒れると言う割とお約束なイベントにより一時パーティーを離脱。
しかし新戦力が加入するでもなく敵は更に有り得なくなっていくばかり。
その割には経験点は相変わらず一人辺り20弱と言う有様。
そしてその実入りの分の変わり映えの無さをあざ笑うかのように敵のボスの有り得なさは
雑魚の有り得なさを凌ぐ勢いで、ついにHPがあきらかに桁違いに。
それでもなんとかボス戦を乗り切りヒロインを助ける事に成功。
・・・ここで抱いていた一抹の不安としては
この間の経験点が入っていないヒロインはどのような状態でパーティーに
再加入するのだろうか?と言う事だったのだが・・・。
不安は見事に適中してヒロインはまるで成長無し。
一応ドラグーンに変身する事は出来るようにはなったものの
経験点では倍以上の差がありレベル差が3。
通常のコンシューマーRPGならともかくこのゲームのバランスは
TRPG的なので圧倒的差である。
って事はこりゃヒロインは戦力的には見放せと言うのか?
・・・一応スタメンにして(控えだと入る経験点がスタメンの半分になるので)
必死で育ててみるけどね。
こりゃほんとに大変だすわ。
21日
さりげなく絶対敗北イベントが出る辺り良い根性です、このゲーム。
勇者トーナメントとか言うイベントでの事なのですが
良くわからんうちに参加する運びとなり決勝でイベント敗北。
・・・実はこのケースも以前ファイプロXであった気がするのだがそれはさておき
パーティーに復帰してきたヒロイン格のシェーナ嬢、
もうスタメンにいれとくのがキツイくらいに戦力差が出てしまっています。
強い雑魚のパンチをマトモに貰うと1発でHPの6割以上のダメージが。
救済策は無いのか?ヒロインは見捨てるのが基本なのか?
救いの無さが臨界点を突破するのはいつの日か!?
そしてこのゲーム、敵の持っている経験点は先のエリアに行く毎に
2点くらいずつ増えていく事をほぼ確信。
ってこたぁある程度戻って経験値稼ぎをすれば
楽勝でかつほとんど差が無い経験点をゲット可能と言う
レベル上げまくり野郎にはやさしい設定なのか?
・・・もっとも入る経験点は10前後の人数割りと言う地獄モードだが。
22日
密かにレジェンドオブドラグーンを1日やらなかったと言うだけで
なんか得したような気がしてしまう始末。
こうなったらなんとしてもこのゲームを多くの人に体験してもらわねば。
こんなゲームを誰もやらずに済ますなんて有り得ない!
言わばBFTみたいなモンですわ、多分。
さぁ、レッツプレイレジェンドオブドラグーン!
と言い張ってみるというのはどうだろう?
23日
ついにディスク1をクリア。
トバさんや少年兵をついに越えたのである。
吐くほど強かった悪の皇帝を倒し物語は新展開へ。
そしてレベル差がついていたヒロインもボス戦で倒す寸前に味方を一人戦闘不能にさせ
ボス戦の大きな経験点を3分の1ではなく2分の1でゲットさせる作戦を
2度敢行した為に完全に追いついた。
なんかここまでやるともうどうでも良くなってくると言うか
どうとでもなりそうな気がするから不思議である。
さぁ、サッサとクリアを目指しますか。
24日
さてディスク2と進んだものの敵の有り得なさは相変わらず。
一々戦闘のたびに防御を繰り返しながら
戦いつづけているのだが・・・、
なんか少しずつこれに慣れて来ているのではないか自分?
と言う感情が芽生えてきて若干恐怖してみたり。
まぁ人間の適応力はスゴイなぁ、と思いつつ
ストーリーもかなり無理やりな感が漂い始めと言うかなんと言うか
あまりTRPGっぽくないな、と。
なんかそう言う意味で中途半端感がします、コンシューマーRPGとしたいのか
TRPGとしたいのかハッキリして欲しいなぁ。
いや、そりゃコンシューマーではあるんだけどね。
25日
そして慣れた等と言う感覚を木っ端微塵に吹き飛ばすこのゲームの破壊力。
今までのボス戦が熾烈ならもはや激烈と言うしかないレベルに来始めた。
一定ターン毎に回避不能な即死攻撃を繰り出すボス、
(装備アイテムでのみ回避可能、ただしその装備品が3人パーティーに1個しかない体たらく)
こちらが行動するまでに4回連続での全体攻撃をしてパーティーを全滅寸前に追いこむボス。
もはや回復メインのシェーナ嬢無しでは話にならない状態なのであるが
普通にやっていたらこのシェーナ嬢、前記の通りパーティーを離脱している間に
レベル差をつけられてて戦力としてはお話にならないのである。
つまりオイラのムリヤリなボス戦で一人を犠牲にしてレベル上げは
結果的に大正解であった。
・・・舐めとんのかこのゲームのバランスは。Ψ(`▽´)Ψ
26日
遂にディスク2もクリア。
もはや忍耐力の限界比べとなりつつあるがどうにかストーリーは進行している。
しかしこの段階になっても実入りの悪さは相変わらず。
っつうかこの後に及んで敵一体につき落とす金が10Gってどうよ?
普通ならそろそろ金余り現象が起きたって不思議じゃないにもかかわらず
このパーティー常に財布の中がピーピーで
回復アイテムの補充が精一杯で装備品は必死にやりくりしつつ
必要度が高い部分だけ買っていくという有様である。
もはや国際的英雄とまで呼ばれつつあるパーティーの素晴らしい内情である。
・・・と言うか感謝してるなら王様、必要経費を恵んでくださいって状態です。
まぁ一応ポケットステーションのミニゲームを使えば
金や強力装備が手に入るのですが、それは出来るだけ使わないでバランスを調べようかな、と。
要らんトコでサービス精神を使っておりますです、ハイ。(T^T)
27日
さて結局これが書かれたのがもう4月5日。
ようやくながらの復旧とは言え随分と間があいちまったモンです。
こうなると月も変わってるしここなんて誰も見てない感が強いので
好き勝手に野球話でもすっかね。
28日
ホテルにJ−SKYが入っていたので西武対オリックス戦を観戦。
延長までもつれた上にメチャクチャな大乱戦で
端から見る分には面白い展開で、研修に来た甲斐があったってモンである。
中でも目立ってたのがオリックス新外人の具。
ストレートがマヂに良くて大注目。
ああ言うボール半個の出し入れはどっかのリリーフに見せてやりたいですな。
29日
ちぃとネタが古くなったんだけど参ったね、フランス戦。
オイラも散々っぱら日本の守備に関してはぶーたれてたし
2,3点はしゃあねぇかと思ってたら5点だもん。
悔しい通り越してイタイの範囲だね。
しかしこれでフラット3は世界相手じゃダメだというのがわかったのが
せめてもの救いでしょう。
やっぱアレは身体能力が圧倒的なアフリカ人向け、と言う事で。
日本には日本向きのスイーパー戦術の復活をしてくんないかねぇ、マヂで。
5日にも書いたけど一応スコットランドの次には応援してんだからさ。
頼むよ、日本。
30日
開幕戦、エライ事になってしまいましたな。
途中から調整登板がてらわざと打たせた感もありましたが
しかしあの打線は犯罪でしょ。
リリーフが相変わらずなのが救いだけどコリャ本気で包囲網でも引かないと
ペナントは独走か?
31日
今岡さん、今年は違いますか?ここ2年の大低調がウソの様です。
なんかウソ日記で書くとウソっぽくなってヤだけどさ。
しかし去年の新庄さんじゃないがお前がやるのを待っていた、
な選手だけに大期待です。頼むから裏切らないでほしいなァ・・・。
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