1日
少年マガジンで最近連載が始まった「エリアの騎士」。
最初はなんとなく読んでいたんですが
兄弟の愛憎劇とかが良い感じで個人的に面白いかなと思っていたところで
今週号のラストシーン、
ここで兄が再起不能になって主人公が立ち上がるという展開と思いきや
なんか主人公の方が再起不能というか
生命の危機っぽいんですが!?
この連載はアタリかもしれないと思いつつ
俺が面白いと言う事は世間的には不評で来週主人公死亡とかで
打ち切りエンドとかだったら
どうしようというのが心配になってきました。(^^;
2日
職場で別の課に異動を申し付けられました。
提示された条件が他に茨城送りか会社辞めっかってな感じだったので
まぁとりあえずこの選択肢に。
上手くいってなかったしねぇ、仕事。一部上司との人間関係含め。
今日上司に呼び出された時には斬首の申し付けかなー、
転職用にしてる資格試験の勉強まだ全然途中だなーと思ってたくらいなんで
ある意味気分スッキリというところであります。
こっからどうなるかは分かりませんが
そもそも会社自体の未来が暗そうなのは変わらんので
ちっとずつでも勉強は続けたりしていこうかと。
3日
さて数日書いてなかったもののカルチョビットは少しずつ進んでおり
5年目のシーズンは後半に入ってある程度巻き返したものの
結局3位で終了。
しのはらが最終戦で荒稼ぎして得点王になったものの
今シーズンはサイドに流れてアシストに回るシーンが多く
チームの攻撃が変質しつつあるシーズンでした。
その分得点王争いに3人が絡むようになったんで
層の厚い攻撃が出来てると言えるんですが
中央で勝負するタイプが不在な状態なので点が入らない時には
どうしても入らないという状態が起きてたので
シーズン後の練習ではしのはらにはシュート絡みの練習を多用。
こういう時にスペシャルメニューを手探りで探してると
中々思うようにいかないのが難しいけど面白いところであります。
オフ期間に結構な数のスペシャルメニューを発見し
全体の底上げをして6年目のシーズン開幕。
そろそろN1昇格を目標としたいなぁというところです。
4日
少年兵どんの下宿へ行ってダラダラと。
もうアホ全開の話とかして楽しんだんですが
その中でショッキングな話として最近日記のネタにしっぱなしの
カルチョビットが初回9000本しか売れてないという話を聞きまして。
90000本の間違いじゃないのか、と。
個人的には10点満点中8点は確実につけられる良作なんですが。
というかコレが売れてくれないと続編が出なくなってしまうわけで
それは大いなる損失だと断言できますよ。
これがもうチョイとパワーアップしてチャンピオンシップマネージャーと
足して2で割ったゲームが出たら
それが動くマシン買うために2、30万出してPC買っても良いかもってくらい
ゲームサッカーとして素晴らしい出来なだけに
パリティビットの方々にはくじけずに
この素晴らしいマッチエンジンを活かしたサッカーゲームを
また出して欲しいものであります。
というか今からでもみんな買おうよカルチョビット、と。
サッカー全然興味ない陰どんでも楽しめるくらいだし
こんなゲームが売れないなんて
ライブアライブが売れなかったのとかプリズムコートが売れなかったってくらい
おかしい話なのにぃ。
その後玲音どんの振ったネタを完全スルーという事故が起きたりして
その後全員で爆笑などテンションの浮き沈みが良くも悪くも
激しい1日でありました。
5日
正確には4日夜の話題になりますが反町監督が
サンデースポーツでブラジル戦に秘策有り、という企画で出演されまして
またいくらNHKで解説の立場とはいえ大変な仕事だなぁと思ってたところ
ブラジルのDFが釣り出しやすいという弱点を
先に行われたスイスのクラブ選抜戦(8−0でブラジル圧勝)の
試合ビデオから解説をしてくれまして。
しかも短い放映の中で2シーンも明らかにブラジルの守備が
釣り出されたシーンを抜き出して
そこにいたる前段階の部分含めて解説してくれ
本当に感心しました。
いや、圧倒的な力量差が有って実際に点差も8−0なんてゲームの
試合ビデオから素人のオイラが見ても明らかに納得できる
弱点を洗い出すってのはやっぱスゲーわ、反さん。
是非とも日本代表にはブラジルDFを釣りまくってもらいたいところです。
まぁブラジル代表も日本と試合する頃には
守備の組織がもちっと整備されてるのかもしれないですし
代表がその弱点に気付いてな(以下略)。
6日
アルビレオ6年目のシーズンはオフ期間の特訓の成果により
昨年サイドに流れてアシストの多かったしのはらが
クロスボールだけではなくサイドから無理な角度でシュートも放つようになり
得点力が昨年より減少傾向になるという事態に陥ってしまいました。
そろそろスペシャルメニューを上手く駆使しつつ
選手タイプや隠しパラメータを調整していかないと
苦しいという事でしょうか。
単純に能力が上がっていけば良しという訳じゃないのには
感心させられます。
それでも以前獲得した選手2人が戦力になるようになってきて
全体の層がやや厚くなってきた事と
もう1人のスタメンFWはなまきが得点ランキング首位の活躍を見せ
勝ったり負けたりしながら2位で昇格争いを繰り広げております。
当然昇格争いを優位(2位まで昇格)に進めているのですから
サポーターからも支持されている・・・と思いたいのですが
試合に勝つと支持率が3、4%ほど上がり負けると7、8%ほど下がり
引き分けても1、2%下がるという状態なので
シーズン半ばを過ぎて支持率が40%台をウロチョロする始末。
なんかセレッソの時の小林監督みたいな状態になってきてしまいました。(--;)
7日目
6年目のシーズンもいよいよ佳境を向かえ選手を
ローテーションさせながら2位をキープ。
この選手のローテーションももう少し
上手くやって行けば良いのかなぁというのが今後の課題かな、と。
スタメン級はも少し無理させて使っていった方が良いのかもしれないですし
ローテーションする時もDFラインを総取替え、というような
結構乱暴な入れ替え方をしてるので
連携と言う意味では同じメンバーでDFライン構築してるからアリなのか
それともどの試合でもなるべく戦力を均衡にさせるべきか
試していきたいところです。
考えさせられる事が多いのは楽しいですが
このゲームの面白さって万人に伝わるかは微妙なのかなぁとも思いつつ
シーズンは最後まで2位で逃げ切りいよいよN1へ昇格。
低迷してた支持率も残留決定と昇格決定のボーナスで
96%まで回復。
昇格して100%いかねぇのかという事を感じつつ
オフを迎える事になりました。
恐らく来期は相手の戦力が上がってくるだろうと思われるので
クラブ規模が拡大したら補強しないといけないでしょうねぇ・・・。
8日
個人的に面白いと思ってきていた「エリアの騎士」。
今週号読了後に俺内でマガジン連載陣で次週の続きが気になるランキング
トップに躍り出ました。
ヘタしたらヴィンランド・サガと同じくらい続きが気になるかも。
まだほとんどサッカーしてないにもかかわらず
兄弟の愛憎劇だけでここまで引き込ませてくれるのは
力量が高いって事だと思うのですよ。
連載開始直後に主要キャラを失ったわけで今後の人間ドラマが
構築できるのか、という事や
本筋であるサッカー部分をどれだけ魅力的に
描けるかというトコはありますが
ソコがクリアされたら相当高レベルな漫画になりそうです。
問題はオイラがそこまで好きになったら
W杯のほとぼりが冷める頃に
打ち切られるだろうという事くらいですかねぇ。
9日
アルビレオ7年目のシーズンはいよいよ
N1リーグ(12チーム2回戦総当り)に舞台を移し
日本一を目指すわけなのですがチョイと他チームの戦力を見ると
何というかお話にならない状態で
残留を果たすのも相当厳しい情勢が窺え、
中堅クラブにランクアップして増えた予算枠6000万での補強について
大いに頭を悩ませた結果
補強はしないでシーズンに臨む事に。
コレだ、という選手が市場に現れなかったのと
実際に戦って何処を補強すべきかを見た上で
チーム再編成をしようと考えたんですが開幕から苦戦の連続で
メンバーを落したシュバルツ六本木戦では0−12という
チケット代返還が必要そうなほどの虐殺ショーを展開させられる始末に。
これはいよいよこのゲームも本番になったという事なんでしょうが
果たしてN1残留を果たす事は出来るのでしょうか・・・。
10日
夜にやすさん達と飲み会に。
大仏さんやカルロスさんと飲んだりしまして
色々話をしたりして過ごしました。
そしてアルビには鹿島から内田選手、ガンバ大阪から松下選手が新加入。
主力として期待していた永田選手の再度の大怪我や
海本幸治郎選手の移籍に伴っての補強という事でしょう。
2人とも昨年は所属チームで出番があったものの
今季に入って出番が減少中という事で
新潟で何かを掴んで再びバリバリやって欲しいものであります。
W杯中断中の更なるチーム内競争の激化も予想されるので
チーム力の底上げにも期待したいところですな。
11日
やすさんと三ツ沢へ横浜FC−ザスパ草津戦を見に行きました。
三ツ沢に行くのは3年振りですし
そもそもアルビ以外の試合を生観戦するなんて
ガキの頃以来という事で新鮮な気分でのサッカー観戦となりました。
この日の見所はここまで18戦してわずか5失点と
2002年の大分ばりの鉄壁振りを見せているFC守備陣と
攻撃サッカーを続けるザスパの激突と思っていたんですが
この2年半横浜FCの守備の中心だったトゥイード選手が
家族の健康上の理由で6月一杯でスコットランドに帰国という事で
予想を大幅に軌道修正する必要が出てしまいました。
ちなみにこの日のスタジアムにはサポーターが自作したと思われる
「軍曹」Tシャツを着たサポーターがあちこちで見られました。
個人的にはド直球なラブを感じさせるシャツで好印象でしたんで
売店で売ってたら購入して
平気なツラして新宿とかを闊歩したいなーと思ってしまいましたよ。
んでトゥイード選手は負傷中という事でこの日は欠場。
果たして守備はどうなるかと思いながら見ていたところ
これが非常によろしくなく。
小野選手、小林選手の両サイドバックは裏のスペースを使われてしまい
早川選手、鄭選手のセンターバックは
パスを回しながらのビルドアップの段階で
やってはいけないミスを連発してしまい
その中でも前半途中での早川選手がペナルティエリア付近で
ザスパFW吉本選手に横パスをしてしまったのは
致命的とも言って良いミスでした。
思ってもみていなかったところから
どうぞゴールしてくださいという
パスを受けてしまった吉本選手が驚いて
シュートを打ち損ねてしまったために事なきを得ましたが
これで先制されてたらこの試合はザスパの圧勝だったかもしれません。
逆にこの決定機を活かせなかった吉本選手はこの日は
その後4回は有った決定機でいずれもホームランを
かっとばしてしまうなど受難の1日でした。
ザスパはこの日は出場停止だった太田選手のポストプレーが無いと
攻撃の組み立てに困るのかなーという印象でしたね。
後半28分から佐藤選手を投入してからのパワープレーは
得点の匂いがしただけに
もう少し早く佐藤選手を入れたほうが良かったのかもしれません。
ザスパの攻撃パターンはポスト中心みたいでしたんで。
さてその他新潟の時同様ビルドアップの際に頼られまくる
山口選手の姿や
なんだかんだ言って俺達の世代からすれば憧れである
「キング」カズの勇姿を堪能しつつ
試合は1−0で横浜FCの勝利。
正直内容は良くなかったもののこういう試合で勝ち点3を獲れるのは
昇格する時ならでは、という事なのかもしれません。
「軍曹」の穴は大きいようですが
乗り切る事が出来ればJ1昇格が
現実味を帯びてきたのかなという試合でした。
さてそれはそれとして久し振りの三ツ沢だったんですが
やはり相変わらずサイコーの臨場感でしたね。
コーナーフラッグ付近の最前列で観戦してたんですが
フラッグが視界を遮るような近さでしたんで
ボールを蹴る音が聞こえるほどでありました。
やっぱアレです、俺はフットボール好きだなーと再確認。
そしてスタジアム生観戦は良いですね、ホント。
こういう素晴らしいスタジアムで生観戦してこそのフットボールですよ。
この臨場感に海外サッカーだのJリーグだのなんて関係ナイですわ。
それこそJ1だろうがJ2だろうがJFLだろうが
地域リーグでも全然構いやしねぇんですよ。
なんかフットボールやりたくなってきちゃいますモン。
早く全国何処でも手軽にサッカーできる芝生のグラウンドが
山ほど出来るJリーグ100年構想が完成する
世の中にならないかなー、と。
そんな事を感じた1日でした。
12日
ばあ様の見舞いに行ってきまして、前日に具合が思わしくない状態との
話を聞いていたのでどうなっているのかと思っていたのですが
今日は少し持ち直したようで一安心という状態でありました。
さて一方アルビレオ7年目のシーズンは試合の前半後半問わず
終了間際に失点するシーンが目立ち
勝てそうな試合を引き分け、引き分けられそうな試合を落とし、と
勝点を伸ばせない試合を続ける事に。
どこが弱いか、という話になるとほぼ全部という
身も蓋もない話になりそうなところなのですが
その中でも大きい問題はエースだったはずのしのはらが
スッカリとサイドに流れるばかりで点を取ってくれなくなっている事と
DF陣が3、4人エリア内にいるにもかかわらず
相手FWに競り負けるのかシュートを打たれて
失点してしまうという事でしょうか。
こうなると少しずつ軸となる選手を補強しつつ底上げするしかない状況で
結局11位でシーズンを終え1年でN2へ逆戻りという事に。
支持率は負けてもあまり下がらないでいたんで
どうやら勝敗による支持率の変動は戦力による期待値から
導き出されているんだろうなと理解。
初の降格でクラブも中堅クラブから新興クラブへ逆戻りしてしまったので
8年目のシーズンは再度のN1昇格を目標とする事になりました。
12日
8年目のシーズンはN1昇格と同時に昇格後の戦いに備えて
しのはらをストライカーとして再生させるという命題を抱えてスタート。
とりあえず今まで選手タイプがオールラウンドだったので
そのものズバリのストライカータイプにして
ゴールゲッターに戻ってもらおうと考えたのだが・・・
内部パラメーターをどう調整すればいいのか分からないので
今まで発見した特訓のメニューで
ストライカーになりそうなものを片っ端からこなす事に。
試合と特訓を両方こなしていたら身が持たないので
思い切って試合には一切出さずリーグ戦は
しのはら抜きで戦う事に。
仮にもチーム発足以来5,6年は連続してリーグ得点王だった
エースを欠いて勝ち抜けるか不安だったものの
選手全体が底上げされてたからか
10節終わって無敗で首位独走と昇格への道筋は
ハッキリと見える状態になったものの
しのはらは毎週のように特訓しても一向にオールラウンド以外の
選手タイプになりゃしない。
うぅ、難しいわこのゲーム。考えながら取り組むと
頭悩ますことが一杯だしそもそもサカつくとかでは無縁だった
降格の屈辱を味あわされたりしちゃってるし・・・。
なんとかしてN1優勝及びN1上位2チームが参加できる
チャレンジカップを優勝してこのゲームをクリアしないと
気が済まなくなってまいりました。
13日
移動した部署での歓送迎会という事で仕事後に飲み会に。
前の部署では歓迎された覚えも送られた覚えもないという話でしたが
今度の部署ではこういう機会も増えてきそうで
慣れていかないとなぁと感じられた1日でした。
14日
久し振りにパチンコになぞ行き、スーパースタジアムだったか
あからさまにW杯関連ネタでの新台を打ちまして
まぁ途中経過を端折ると2万ほど使ったところで確率変動で大当たりを引き
どれくらい連荘するかしらんと思って打ち続けたところ
次の大当たりが一向に来ず。
普通確率変動したら50〜100回程度のデジタル回転で
次の大当たりが来るものですし
場合によっては1回転目で大当たりする事すらあるんですが
300,400と回転させても大当たりが来ず
確率が変動して悪化してんじゃねぇのか?と思っていたところ
775回転目でようやく大当たり。
残念、後2回でフィーバーだったヨ。
その後も大当たりまで500回転以上を要したりと
確変中にもかかわらずもう帰りたいという感覚を抱きながら
そういう時に限って連荘しまくり
気付いてみれば自己新の9連荘で終了。
普通ならば笑顔を隠せず帰宅となるんですが
この日ばっかりはグッタリしてしまいました。(--;)
なんか夜にバイトでもしたような感じでしたね。
15日
「エリアの騎士」が個人的に希望する方向性でストーリーが展開中で
まだしばらくはサッカーしないでくれて全然OKですといった趣です。
これでストーリーがずっと進んだ後
唐突に兄の心臓を移植した事実を主人公が知ったりするかと思うと
今からドキドキでありますよ。
ストーリーがずっと進む事はないんじゃないかという意味も含めて。
しかしここのところは他の連載陣も含めて
少年マガジンの漫画の質が上がってきているように思います。
一頃は本当に流し読み扱いの作品が多かったんですが
講談社もテコ入れに躍起という事なのでしょうか。
そしてそういった事とは全く関係なく帰宅すると
親戚の子のノートPCがブッ壊れたので今度の土曜日に
新しく買いたいという話になったと言われまして
まぁそれは自然な流れだと思っていたら
PCに詳しい人間がいないから
オイラが見繕ってくれないかという話を振られてみまして
不自然極まりない展開になってしまったのであります。
いや、オイラのPCが1から10まで面倒見てもらった
自作PCというか他作PCと知っての狼藉か、と。
なんか希望に関しても中古でいいから3万くらいで
やるのもゲームくらいとかいう大雑把なものだし・・・
オイラが他作してもらった時は
予算7万くらいで新しいチャンピオンシップマネージャーが動けば
とりあえずOKで出来るだけ良いのを、と希望を出したのに。
・・・オイラもよっぽどな要望だったな。(--;)
週末はチョイと無謀な買い物に出掛ける事になりそうです。
んでカルチョビットの方は気がつくと控えの中に
スタメンを上回る能力の持ち主を発見。
選手は特訓をしなくても自動的に成長するというのは理解してましたが
試合に出ているよりも出ていない選手の方が
より成長するようです。
試合経験を考えると試合に出た方が良いかと思っていたのですが
試合に出た選手は自動での練習は(疲労の関係により)
あまり出来ないという事になっているのでしょう。
まぁ内部パラメータは試合に出る事で上昇してるのかもしれないので
一概にベンチで温めておけば良いというわけではないのでしょうけど
リーグ戦が独走気配になっていた事も手伝って
メンバーを控えばかりにしてスタメンを成長させようとしたところ
快進撃が途端に急停止という体たらくに。
来季N1昇格を考えると控えでもN2で勝てないようじゃ
しょうがないなと思いながら試合を見ていると
FWで起用したMFおいわけがシュートを外す外す。
GKと目の前で1対1になっても
スペースシャトルのようなシュートをぶっ放してゴールを拒否。
なんじゃこりゃあと思いつつ冷静に考えると
これはFWのキックが低い為にGKのセービングとの判定勝負に
負けてばかりという事なのかな、と。
思い返してみるとN2昇格後はキックC以下の選手のゴールは
キーパーが弾いたこぼれ球を押し込んだり
サイドアタックでGKを釣り出してからクロスを上げて
がら空きのゴールにシュートを決めたというものがほとんどで
シュートとGKのセービングの判定勝負が
起こっていないと考えられる時ばかり。
コレは逆に考えると今まで曖昧に把握していたGKの能力について
推論が立てられるようになりました。
取説にはスピードやジャンプ、テクニックが必要と書いてありましたが
これはスピードがボールに追いついてセービング判定を
発生させるのに必要な能力で、
ジャンプが空中戦で競り合いを含めてセービング判定を
発生させるのに必要な能力で
テクニックで相手のキック等とのセービング判定を
しているのではないでしょうか。
今までを振り返るとGKじゅうもんじはスピードやジャンプを
優先的に鍛えていましたが
その結果ボールに対して飛びつきながら届かずにゴールを決められたり
ロングシュートを弾いてCKに逃れるのが精一杯という事が
特にN1昇格後に結構見られていました。
そう考えるととりあえずボールに追いつかないと話にならないと
スピードやジャンプを優先的に鍛えたのはある意味正解なものの
テクニックを鍛える優先度を3番手にしてしまったのは
失敗だったかもしれません。
もう成長曲線がスゴイ緩やかになってから気付いても
かなり手遅れなのですが。(--;)
ま、全部オレの想像だけど!
・・・おお振りネタでシメてもなぁ、我ながら。(--;)
16日
仕事の残業でほぼ午前様に。
この部署だと今後はほぼ定時か午前様近くの
どっちかになっていきそうとの事で慣れが必要になりそうであります。
その内土曜出勤平日代休ってのも出てくるみたいだし
スケジュールをちゃんと調整しないとってなトコですな。
17日
親戚の子のPCを捜すという事で新宿で叔母さん、従兄弟の子と合流。
とても不思議な事だったんですが王と一緒に待ち合わせに向かったら
遅刻しなかったんですよ奥さん!
こいつぁビックリってなモンですわ。
・・・あまりアレな事いうのもなんなのでとりあえず
ソフマップにどすぱら、じゃんぱらと覗いてとりあえず本日は結論保留。
必要なスペックとかがチト曖昧みたいだったんで
その辺りをハッキリさせてからという事になりました。
まぁ予算限られてるだけに買ったけど今イチってんじゃあしょうがないからねぇ。
しかしメモリが1Gくらい欲しいとなるとノートPCだと
結構高い買い物になってしまいそうなんですよね。
デスクトップだと置き場所の確保が厳しいみたいだし・・・
やっぱオイラが詳しくないってのが致命的な感はするんだけど
どうしたもんですかねぇ。
さてカルチョビットの方は控えメンバーを出し続けていたら
2004年のフロンターレ並の独走振りから
2005年のパープルサンガ並の独走と少し危うくなってきたので
メンバーを戻して昇格を確保。
キング杯もN1チームに1回勝ってベスト8と
来季に向けてわずかながら希望を感じられる形で
シーズンを終える事が出来ました。
一方しのはらはというとなかなかオールラウンドから変化がなかったので
今までストライカータイプになった選手は
どんなメニューをしていたかを思い出すと
なぜかDFの選手がなりたくもないのにストライカータイプに
なってしまったのが数回あったのを思い出し
その中でオーバーラップのスペシャルメニューを
発見した瞬間にストライカータイプになったのがあったなぁと思ったので
オーバーラップをひたすらこなしていたら遂にタイプが変化。
・・・ダイナモに。
ボランチ向けでありますます目的から遠ざかってしまうワナ。(--;)
そこで今度はダイビングヘッドをこなしまくったところ
マンマーカーになる始末。DF向けじゃんよ。(--;)
途方にくれながら他の選手もオフなので特訓をしまくってたところ
フィジカル系の練習をしていたDFの選手が
唐突にストライカータイプに変化。
なって欲しくないヤツほどなるってのはどうしたものかと思いつつ
藁にもすがる思いでフィジカル系のメニューをこなしまくったところ
9年目の1月にやっとストライカータイプに変化。
足掛け1年以上かけてやっとこ目標達成が出来ました。
・・・日向小次郎だってこんなに離脱しないだろうに。
とにもかくにも再びN1で戦うための最低限の準備は出来、
クラブは中堅クラブに返り咲いて予算アップと
キング杯の賞金が若干ながら入ったので今度こそ
N1残留を果たすべくやっていこうというところであります。
18日
9年目のシーズンを前にアルビレオは大型補強として
6500万でGKくろだを獲得。
じゅうもんじは確かにチームで能力が高い方とはいえ
N1クラスを相手にスタメンGK張り続けるのは難しいと判断。
基本的に交代が無くシーズンフル出場が可能な
唯一のポジションであるという事と
このゲームは結構GKの重要性がデカイと判断したので
増えた予算枠のほとんど、というかチーム予算の20%程を
注ぎ込む形で勝負に出てみました。
その他やっとながらFWの補強として1900万でよもぎだを獲得。
FW陣の中では最高額の選手なので鍛えれば使えるようになるだろうけど
場合によっては予算枠が増えたら替えるかも。
獲得選手は共に能力が初期状態なのでシーズン序盤は
敢えてベンチからも外し特訓漬けで能力UPに勤しむ事に。
そうして向かえた開幕戦は10分で2点を先行され
20分で追いつき30分に勝ち越され33分で追いつき
35分で突き放され40分で追いすがりと
前半終了時点で4−4と野球みたいな有様に。
後半になると試合は大分落ち着き結局5−6で黒星スタート。
・・・いや、後半だけでも1−2かよという話ですが。
攻撃はしのはらの復帰で昨年より迫力が出てきたけど
ここまで失点するとは計算外でした。
しばらく様子を見ていかんともし難かったら
手を打たないといけなさそうです。
19日
その後も得点、失点共に大漁モードで18節を終了して47得点52失点、
6勝9敗3分で8位とどうにか残留圏内はキープ。
サイドバックどころかセンターバックまで
ゴール前に突っ込んでくるという特攻精神溢れるサッカーは
当初考えていた守備重視のチーム育成の答としては
どこでどうしたらこんな子に育っちゃったのか、という話なのですが
細かいチーム戦術いじれるわけじゃない事を考えると
このまま突き進んでいくしかないかな、という次第。
中途半端にディフェンスライン下げて守備的に、というのは
単純に押し込まれるようになるだけと思われますので
軸になりそうな選手をDFへ補強する事を計画しようかと。
てな事考えてる内にMFのスタメンが2人怪我させられたり
DF陣にも削られて負傷者が出たりと厳しいやりくりになりながら
目標を残留に設定して時には思い切った捨てゲームを作って
どうにか対処。
開幕前に獲得したくろだは我慢してベンチ外に置き特訓漬けで
それなりに能力が上昇。
来季の開幕には期待の新戦力として
上位躍進への切り札になってもらいたいものです。
20日
シーズン終盤になってしのはらが日本代表に召集。
特訓漬けの間にキックが最高ランクのSにまで成長してた事もあり
今までよりも一回り強力になったストライカーとして
今シーズンはN1得点王になっただけに感慨ひとしおです。
リーグ戦も9位で無事残留決定。
キングカップは昨年同様ベスト8で翌年に1000万の予算枠を確保。
秘かにもっと早く負けてたら
誰かを解雇しないと予算枠足りなくなってたという
自転車操業状態だっただけに助かりました。
一方特訓漬けのくろだはスピードとテクニックとジャンプを
全部Aにしようと画策したもののテクニックを大幅に上げる
メニューが見つからずに苦戦。
他の能力は適当にカード組み合わせても1回の練習で10点くらい
経験点が入ったりするんですが
テクニックは一番上げ辛い能力のような気がしてきました。
成長曲線が2段階下がってスピードAテクニックBジャンプAなのは
もしかすると失敗なのかなぁという予感です。
21日
ここのところどうも眠気が強まってきております。
朝起きるのが辛いのと起きても
気温がそのまま眠ってしまえそうなくらい暖かいので
電車の中でうかつに目を閉じたらリアルスリーパー喰らいそうなザマでヤンス。
これでW杯を無理して見てるから、という理由なら
普通にありがちなところなんですが、別にそういう訳でもなく。
コレはアレか、今成長期って事でヤンスかね?
22日
川崎フロンターレがマルクスとの契約解除を発表とのニュースが。
え゛!?
ここまでスタメンとして活躍していたのに何でかと記事を見ると
解雇と言う形ではなくマルクスの移籍希望を受けての措置の模様。
しっかし何でまた移籍希望なのか、と。
仮にも現在リーグ首位のフロンターレだし年俸もそうは悪くないだろうし
マルクス、我那覇、ジュニーニョの3人の前線による
攻撃力が看板という状況なのに。
やはり川崎に来てからFWではなくトップ下として扱われ続けたのが不満だったのか
それともどこかから魅力的なオファーがきたのか・・・。
いずれにせよかつてオイラを含めてアルビサポを魅了した彼の姿を
日本で見られなくなるかもしれないというと寂しい限りです。
まぁ何処に行ったとしても愛すべきマルクスの事は
決して忘れる事はないでしょう。
・・・なんて言ってて新潟に移籍とか言ったら爆笑ですが。(^^;
23日
日本代表の次期監督がオシム監督になるのが濃厚との事。
コレは非常に良い人事なのではないかと思います。
オシム監督なら現在の日本サッカーを肌で感じているし
監督としての手腕も疑う余地は無く
1からの出直しをする必要がある現状を考えると
Jリーグの若手を視察するまでも無く熟知しているのも大いにプラス材料です。
思い起こすと反町監督が五輪監督を引き受けた際にA代表の監督が
五輪代表監督を兼任するつもりならコーチで構わないと言っていたのも
オシム監督の下だったら、という事だったんでしょう。
現在の日本代表を取り巻く環境は大きく変わろうとしていて
スポンサー契約などでは吹っ掛け過ぎとも思えるような
長期巨額契約を締結して日本オリンピック協会の2倍もの
予算を抱える巨大組織となったわけで
取れる内に取っとこうという事なんでしょうけど
その反面今までのように甘い対応はしてもらえなくなったと言えるでしょう。
W杯は出場できて当たり前、
更に世界の強豪とも対等に戦えなくてはならないという期待。
モチロンそういう状態になるために頑張ってるのは今までもそうでしょうが
失敗に対する許されなさ度合いは圧倒的に跳ね上がった訳で
心配も大きくなってきてしまうなぁと思う次第です。
更に心配はというと巨額の資金を手に入れ
世間では代表人気のフィーバー振りとなった事で
協会が増長して誤った方向へ
向かってしまうのではないかという危惧がありまして。
まぁJリーグ開幕当時のフィーバーからの失敗を経験していますし
巨額資金、巨大組織で踏ん反り返って歪みが噴出した先達である
プロ野球という反面教師がいるだけに大丈夫と思いたいところですが・・・。
とりあえず他スポーツとの共存共栄を図ろうというプロジェクトに関しては
今後も今まで以上に力を入れて欲しいものであります。
24日
ばあ様の見舞いに行ってまいりました。
容態が今までより悪化してきているという話を聞いてたんで
結構覚悟しての対面だったんですが
思ったよりは顔の血色なども良く若干ながら安心を。
ただ各種数値が悪化してきているのはやはり気懸かり。
こればっかはどうしようもないんだけどね。
見舞い後には先週途中で終わった親戚の子のPC購入付き添いに。
別件で出掛けてた王と現地合流だったら10分遅刻する俺。
や、さすがにちょっと気まずかった。
いや、病院だと携帯OFFにしてたしね?顔を良く見ときたかったのよ?
それはともかく秋葉原へ案内して結局ツクモで購入決定。
ハッキリ言って大した事してねーんだけど感謝されると
逆に恐縮ってなモンであります。
まさかオイラが案内する側で秋葉原に来てあまつさえPC購入の
アドバイスをする日がこようとはねぇ。
・・・知識は全然向上してないケド。
んで一方アルビレオ10年目のシーズンはくろだを戦線に投入し
今までスタメンGKだったじゅうもんじを
フィールドプレイヤーの控えに回した事で層は厚くなったものの
くろだがGKとしてじゅうもんじを大幅に上回ってる感じでもないので
戦績としては昨年と似たり寄ったりな状態に。
ただ1枚層が厚くなった影響か怪我人が昨季より減り
シーズン通じてそれなりに安定した戦いが出来るようになりました。
そんな中シーズン終盤で迎えた六本木戦、
どうせまた陵辱されるんならとシャレでDFラインを
設定できる限界(ハーフウェーライン)まで上げてみたら
どういう訳かそれなりに機能。
あれ?と思ってハーフタイムで常識的な範囲内で
かなりリスキーな高さにDFライン設定をしたら
後半だけなら1−1と互角の展開に。
ウチのチームはハイリスクな守備の方が向いてるのか?と
次の試合でも同じようなDFライン設定をしたら
0−7とスタメンが出てるとは思えない虐殺ショーに。(--;)
う〜ん、六本木戦の成功はマグレだったのか
それとも相手に合わせたDFライン設定によって
守備に大きな影響が出るのか・・・。
少なくとも失敗の方に関しては明らかな影響が出てたんで
DFライン設定は研究の余地が多いに有りそうです。
結局10年目のシーズンは降格の不安をさほど感じる事無く
7位でシーズン終了。
しのはらが得点王&アシスト王とN1屈指の低コスト高破壊力の攻撃が
チームの看板になっている状態です。
しかしキング杯でベスト8を逃したので賞金1000万を得られず
自転車操業破綻の危機に陥ってしまいました。
11年目のシーズンはFWよもぎだとのお別れからスタートしそうです。
25日
マルクスは結局ヴェルディへ移籍が決定。
わざわざJ2移籍って事はやはりFWとして
点取り屋でいたかったんだろうなぁ・・・。
コレでヴェルディには1年程度ながら新潟にいた萩村や海本弟に加え
マルクス加入とアルビサポとしては見所の多いチームとなりました。
その内マルクス見に行こうかなぁ。
そんなニュースを見てから新宿へ買い物に。
紀伊国屋でアフタヌーンを購入して店内を物色してると
サッカーJ+を発見。早速アルビレックス版を購入。
やはり新宿紀伊国屋は個人的に欲しい本を置いてるので頼りになります。
毎回ココで購入して少なくともアルビレックス版は
キッチリ入荷してもらうようにしたいトコです。
その後レッスルエンジェルスの予約をしにゲーム屋へ行くと
高円寺女子サッカー部が置いてあるのを発見。
2000円以下になってたら買おうかと思って値段を見ると
6000円以上する始末。
いや・・・コレじゃ売れねぇだろ。下手すりゃ永遠に。
苦笑いで棚に戻そうとしたところで
ココで俺が買わなかったらこのゲームは
プレイされることはないだろうなぁと思ったら
なんかウッカリ購入してしまっていましたよ。
同様の理由でプリメ4と虹色ドッジボールまで。
こないだのパチンコの勝ち分さよ〜なら〜。
カルチョビットに話題を移すと
アルビレオ11年目のシーズンを迎える際に
中堅クラブから有名クラブへ昇格して予算枠が増加。
これでよもぎだを売っ飛ばす必要がなくなりました。
5000万ほど予算が増えたので補強について考えた結果
GKくろだを斬って新しいGKを補強する事に。
1年特訓漬けにしただけにもったいなくはあるんですが
N1優勝へ向けて得点力は既にそれなりにあるだけに
守備の向上を図る上でそれこそ必要な能力が
全てSのGKを確保しようと考え
年俸1億円でリーグ2強の一角六本木シュバルツのGKモラーを獲得。
現在のチーム予算が年間3億2000万である事を考えると
1点豪華主義にも程があるのですが
さすがに素晴らしい能力で初期状態でも
1年間鍛えたくろだを上回るほどなのでチームの守護神として
活躍してくれる事を大いに期待したいところです。
26日
新戦力のモラーは特訓漬け期間は敢えて設けず開幕からスタメン起用。
明らかに今までよりシュートのセーブが増え
守備力に向上の兆しが見られました。
DFライン設定については試行錯誤をしているうちに
今まで散々やられ続けてきたリーグ2強の京都ブロス相手に初の引き分け。
上位進出への大きな一歩を踏み出したのですが
その一方でお話にならない大惨敗も出たりして
10節終了時点で6位と中々上位への道程は険しそうです。
とりあえず縦パスを多用しそうなチーム相手にはラインを上げて
クロスが多そうなチームにはラインを下げた方が良さそうな感じであります。
27日
仕事の方は1日おきくらいに6時くらいで帰る日と
11時くらいに帰る日を繰り返すような感じで推移。
残業する日は帰ったら何も出来なくはあるんですが
余裕を作れる日もあるわけでハッキリしてる分良いかなぁというところです。
まぁ会社いる時間中に掛かるストレスははるかに減ったので
どっちかっつうとそっちのが改善点では有ります。
っつうても会社がレッドなのは変わらんけど・・・。
28日
アルビレオ11年目のシーズンも佳境を迎えて残留はアッサリと確定。
試合前のトトのパーセンテージも良くなってきて
リーグの下位チームにはそうそう負けなくなってきました。
理由は・・・何でしょう?(^^;
DFラインはやや高めに設定するような傾向にはなってきていますが
それだけで勝てるようになるって訳でもないでしょうし・・・。
しかし理由はどうあれリーグ2強相手でも
それなりに良い試合が出来るようになりリーグ戦を4位で終了。
キング杯はベスト8で賞金1000万が入り
12年目のスタートと共に強豪クラブへランクアップして予算増加。
12年目は補強を行っていよいよ本格的に
優勝を目標に据えはじめるシーズンになりそうです。
29日
小橋健太が腎腫瘍摘出手術の為無期限欠場との発表が。
こいつは一大事ですよ、ハッキリ言って今日の日記ネタ予定だった
ここにきていよいよ
スクールランブルが面白くないと感じるようになってきたとか
全然どーでも良いって話でありますよ。
ここまで幾多の怪我をも乗り越えてきた「鉄人」ですが・・・
正直言って仮にもう二度とリングに上がる事が出来なくなるとしても
かつての鶴田の様に命に別状が、という事がない事を祈るばかりです。
しかしなんつーか・・・良い人ほど
悪い事態が降りかかってきますね、この世の中は・・・。
30日
今週は帰宅が遅い日が続いたのでカルチョビットはあまり進行せず。
ま、そんな日もあるって事でそれはいいとして・・・
今週は激動と言えるようなニュースが続いた週でした。
何より小橋の腎腫瘍に関してはただただ絶句と言うか
快復を祈るばかりです。
そして日本代表次期監督へ
オシム監督にオファーと失言してしまった件に関しては・・・
まぁ冷静に考えればジェフサポが怒るのも当然ですな。
確かにオシム監督なら代表監督として申し分ないですが
仮に去年の同時期に反町監督に同じような事が起きてたとしたら
そりゃキレるよなあ、自分って思いますし。
果たして次期代表監督はオシムで落ち着くんでしょうか?
そして監督云々はさておきマスコミの論調である
若手が全然育ってないというのはJリーグをちゃんと見てるんでしょうか?
見ていて今の若手に全く満足できていないとするなら
W杯前には、勝てるというような論調をどうして取れたんでしょう?
今の日本のレベルというものをどう考えてるのかなーと思うところであります。
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