よねさんのWordとExcelの小部屋

第1回Excelの起動と名前を付けてファイルを保存する:Excel入門編


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第1回 Excelの起動と名前を付けてファイルを保存する

(練習1) Excelを起動する     Topへ
(練習2) 保存するフォルダを新規作成する/ファイルの名前を付けて保存する    Topへ

【操作手順】

  1. Excelを起動します。
    スタート画面が表示されたら、[空白のブック]をクリックします。
  2. 『Book1』が開いた状態になります。
  3. Excelのリボンの[ファイル]タブをクリックします。
  4. 「名前を付けて保存」を選択します。
  5. 「名前を付けて保存」が表示されます。
    その他の場所で「このPC」を選択します。
    開くフォルダーの場所が 「Documents」になっているのを確認します。
    [新しいフォルダー]をクリックします。
  6. 「新しいフォルダ」ダイアログが表示されますので、インプットボックスにフォルダー名「練習」と入力します。
    [OK]ボタンをクリックします。
  7. 「練習」フォルダーが作成されました。この「練習」をクリックして練習ホルダーを開きます。
  8. 「名前を付けて保存」に戻ります。
  9. これから使用する「成績処理表」という名前のExcelファイルが「Documents」の中の「練習」という名前のフォルダーに作成されました。
  10. タイトルバーの右にある【×】(閉じる)ボタンをクリックし、一旦、Excelを終了します。
(練習3) 新規に作成したファイル「成績処理表」を開く   Topへ

【操作手順】

  1. Excelを起動します。
  2. [開く]をクリックして、「このPC」を選択します。
  3. 「練習」フォルダーを選択します。
  4. 「練習」フォルダー内にあるファイルが表示されます。
    「成績処理表」をクリックします。
  5. 成績処理表が開かれました。
  6. 今回はここまでなので、タイトルバーの右にある【×】(閉じる)ボタンをクリックし、一旦、Excelを終了します。

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