よねさんのWordとExcelの小部屋|Word(ワード))の用語一覧表|Word(ワード)の用語解説(ま行)
- 文書にアウトラインレベルを設定しておくと、見出しマップを表示できる。
- [表示]→[見出しマップ]で表示される。
- 見出しマップ中をクリックすると、その見出しの場所を表示できる。
- 【表示例】
- 見出しマップで『セルの挿入』を選択した場面。
- なお、『セルの挿入』にはスタイル「見出し2」が設定されている。(右にはスタイルを表示している)
- 「見出し2」にはアウトラインレベル「レベル2」が設定されている。
- アウトラインレベルは[書式]→[段落]の「インデントと行間隔」タブで設定できる。
または、[書式]→[スタイルと書式]から[変更]で[書式]→[段落]で変更できる。
- [書式]→[フォント]から設定できる。
- 下図のような文字飾りが使用できる。
- 文字列の周りに破線が表示され、文字列が表示される範囲がわかりやすくなる。
- 【設定方法】
- 【ツール】→【オプション】の「表示」タブで「文字列表示範囲枠」にチェックを入れます。
- 設定された状態です。
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