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- Excel操作をスピードアップする便利な技の目次
- Excelの操作にショートカットキーを利用すると、スピードアップができスマートな操作が可能です。
このページでは覚えておいて損のない便利なショートカットの使い方や、覚えておきたい便利な基本操作を紹介しています。
更新:2026/5/5;作成:2017/4/17
ファイル操作の基本技 topへ
- [Ctrl]+[S](保存)や[Ctrl]+[O](開く)でダイアログ ボックスを表示する
- [F12]で名前を付けて保存/[Ctrl]+[S]で上書き保存
- [Alt]+[F4]でExcelを終了する/[Ctrl]+[W]でファイルを閉じる
- セルに値を入力するときの操作(アクティブセルの移動)
- [Ctrl]+[Enter]で数式の入力を確定する
- [Ctrl]+(カーソルキー)で移動する
- [Shift]+[Ctrl]+(カーソルキー)で選択する
- F2キーで編集モードにしてセル内を修正する(カーソルでセル移動しない)
- 複数セルに同じデータを書式なしで入力する(Ctrl+Enter)
- Ctrl+Dで下にコピーする/Ctrl+Rで右にコピーする

- [Ctrl]+[Shift]+[V]でセルの値だけを貼り付ける(コピペする)
- Excel for Microsoft365の新機能です(2023年9月ごろから使用可)
- 行や列の挿入と削除をキーボード操作で行う
- [Shift]+[Space]で行を選択する、[Ctrl]+[Space]で列を選択する
[Ctrl]+[+]で行や列を挿入する
[Ctrl]+[-]で行や列を削除する
- 上で入力したデータをリストから選択して入力する(Alt+↓)
- 数式(計算式)を素早く入力する(オートSUM,+,@から始める)
- 入力規則のドロップダウンリストから選択して入力する(トリム参照・テーブルなどを利用する)
- [Ctrl]+[;]で日付、[Ctrl]+[:]で時刻を入力する
- 複数の関数の入れ子を作成する方法
- セル範囲を素速く選択する(キーボードの操作でセルを選択する)
- Ctrl+Aで入力済みのセル範囲を選択、Shift+Ctrl+* で入力済み範囲を選択(アクティブセルが左上)
- Ctrl+Spaceで列を選択、Shift+Spaceで行を選択
- Shift+Ctrl+カーソルキーで連続したセル範囲の端のセルまで選択
- Shift+カーソルキーで選択範囲を拡大/縮小
- [Shift]+[F8]キーで選択内容の追加または削除
- Ctrl+1 で素早くセルの書式設定を呼び出す
- Ctrl+Tabでダイアログボックスのタブを切り替える
- 行や列を入れ替える
- F9で再計算する
- 行や列の挿入と削除をキーボード操作で行う

- 縦横並べ替えてコピー
- F4で直前の操作を繰り返す
- [Ctrl]+[Z]で操作を元に戻す/[Ctrl]+[Y]で操作をやり直す
- 可視セルのみをコピー/貼り付けする[Alt]+[;]
- 表示するシートをワンタッチで切替える・シートをグループ化する
- Ctrl+PageUpで左のシートを表示
- Ctrl+PageDownで右のシートを表示
- Ctrl+Shift+PageUpで左のシートとグループ化する
- Ctrl+Shift+PageDownで右のシートとグループ化する
- 不要な罫線を削除する[Ctrl]+[Shift]+[\](バックスラッシュ)
- 選択範囲内で中央に配置する
- フォントの書式をショートカットキーで整える
- 書式だけをクリアする
- 書式だけをコピーして貼り付ける
- セル内の先頭/末尾を1文字分空ける
- 日付の表示形式を極める
- セル内で改行する/改行を削除する
- セル幅に合わせて文字を小さくする
- 列幅を自動調整する
- 数値に単位を付ける
- 横や縦にちょっとはみ出す文書を1枚に印刷したい
- シートの一部分だけを印刷する
- 印刷時に各ページの表に見出しを印刷する
- 枠線・行列番号・コメント付きで印刷する
- 改ページプレビューを使って改ページを任意の位置に変更する
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